こんにちは、小説&音楽サークル「Majestic Light」のアトモスと申します。
主に愛知県(名古屋近郊)で活動しています。
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「Majestic Light」メンバー
○正規メンバー
・アトモス
(代表:小説、音楽、動画制作を担当)
○サポートメンバー
・みやこ 潤
(マンガ、イラスト、CDジャケットデザイン、グッズ関連を担当)
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みやこ 潤のプロフィールは本人のサイトにて。
パデン波塔
http://paden.littlestar.jp/
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インターネットで配信している作品の一覧です。
◇ファンタジー小説(音羽 裕[Yutaka Otowa]名義)
・小説(長編・ファンタジー)
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・小説(短編・ファンタジー)
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◇一般小説(大黒 天[Takashi Oguro]名義)
・小説(長編・一般)
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・小説(短編・一般)
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◇音楽(アトモス[Atmosphere]名義)
・ボーカロイド曲(オリジナル)
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・ボーカロイド曲(カバー)
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・インストゥルメンタル曲(オリジナル)
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・インストゥルメンタル曲(カバー)
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NOT STRAIGHT
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作品発表などの他にも、雑記やゲームプレイ記録なども随時更新していきます。
よろしくお願いいたします。
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションがクライマックスシリーズ、日本シリーズまで完了したので、その結果を。
クライマックスシリーズはセ・リーグは阪神、パ・リーグはソフトバンクがファイナルステージを勝ち、日本シリーズに駒を進めました。
そして日本シリーズは第7銭までもつれる展開となり、阪神が日本一となりました。
最後に、個人タイトルの一覧を。
以上をもちまして、今年のシミュレーションを終了とさせていただきます。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
5/14は私と母、妹の3人でカラオケをしていました。
12時から歌い始め、フリータイムで20時まで歌っていました。
懐メロからアニソンまで、雑多に幅広くですね。
ちなみに母と妹もマンガ、アニメ、ゲームが好きなので、アニソンなども歌いまくってましたねw
以下、私が歌った曲の一覧です。
SkY/MEGA STOPPER
Lemon/米津玄師
GIRL‘S LEGEND U/スペシャルウィーク、サイレンススズカ、トウカイテイオー、マルゼンスキー、オグリキャップ、ゴールドシップ、ウオッカ、ダイワスカーレット、タイキシャトル、グラスワンダー、メジロマックイーン、エルコンドルパサー、シンボリルドルフ、エアグルーヴ、マヤノトップガン、メジロライアン、ライスシャワー、アグネスタキオン、ウイニングチケット、サクラバクシンオー、スーパークリーク、ハルウララ、マチカネフクキタル、ナイスネイチャ、キングヘイロー
うまぴょい伝説/スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)
めにしゅき♡ラッシュっしゅ!/カレンチャン(CV,篠原侑)、スティルインラブ(CV.宮下早紀)、フサイチパンドラ(CV.佳原萌枝)、アドマイヤグルーヴ(CV.鈴木日菜)、ラッキーライラック(CV.中島由貴)、ラヴズオンリーユー(CV.久保田未夢)、ステイゴールド(CV.松田颯水)
ゆこまロマン純情派/トウカイテイオー(CV.Machico)、ミホノブルボン(CV.長谷川育美)、トランセンド(CV.塚田悠衣)、ホッコータルマエ(CV.菊池紗矢香)、ワンダーアキュート(CV.須藤叶希)
岬めぐり/山本コウタローとウィークエンド
昇竜 -いざゆけ ドラゴンズ-/松平健
歩兵の本領[歩兵の歌]/軍歌
ゴロワーズを吸ったことがあるかい/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
遠い音楽/如月千早(CV.今井麻美)
赤い世界が消える頃/矢吹可奈(CV.木戸衣吹)、佐竹美奈子(CV.大関英里)、篠宮可憐(CV.近藤唯)、真壁瑞希(CV.阿部里果)、北上麗花(CV.平山笑美)
Eternal Spiral/高槻やよい(CV.仁後真耶子)、矢吹可奈(CV.木戸衣吹)
春風満帆スターティング/萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、福田のり子(CV.浜崎奈々)、菊地真(CV.平田宏美)、最上静香(CV.田所あずさ)、永吉昴(CV.斉藤佑圭)
鉄の羽のエクソダス/箱崎星梨花(CV.麻倉もも)、佐竹美奈子(CV.大関英里)、萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、大神環(CV.稲川英里)、周防桃子(CV.渡部恵子)、所恵美(CV.藤井ゆきよ)
夢の途中/来生たかお
落陽/吉田拓郎
我が良き友よ/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
DANDAN/THE YELLOW MONKEY
ロザーナ/THE YELLOW MONKEY
ドラえもん/星野源
勇気があれば/カブキロックス
ターンAターン/西城秀樹
ハレ晴レユカイ/涼宮ハルヒ(CV.平野綾)、長門有希(CV.茅原実里)、朝比奈みくる(CV.後藤邑子)
鳥の詩/Lia
ドラえもんルンバ/内藤はるみ
きゅうくらりん/いよわ feat. 可不(KAFU)
テトリス/柊マグネタイト
きょういくばんぐみのテーマ/やみの おねえさん
Make debut!/スピカ[スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)、ウオッカ(CV.大橋彩香)、ダイワスカーレット(CV.木村千咲)、ゴールドシップ(CV.上田瞳)、メジロマックイーン(CV.大西沙織)]
バクシンバクシンバクシンシン/サクラバクシンオー(CV.三澤紗千香)
ゴルシンゴルシンゴルシンシン/ゴールドシップ(CV.上田瞳)
走れウマ娘/スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)、ゴールドシップ(CV.上田瞳)、タマモクロス(CV.大空直美)、駿川たづな(CV.藤井ゆきよ)、実況の赤坂さん(CV.明坂聡美)
WINnin’5 -ウイニング☆ファイヴ-/タイキシャトル(CV.大坪由佳)、ミホノブルボン(CV.長谷川育美)、ライスシャワー(CV.石見舞菜香)、ハルウララ(CV.首藤志奈)、マチカネフクキタル(CV.新田ひより)
さよなら人類/たま
解夏傀儡/真壁瑞希(CV.阿部里果)、馬場このみ(CV.高橋ミナミ)、四条貴音(CV.原由実)、周防桃子(CV.渡部恵子)、中谷育(CV.原嶋あかり)
虹の都/カブキロックス
39みゅーじっく!/みきとP feat. 初音ミク
セキレイ/結(CV.早見沙織)、月海(CV.井上麻里奈)、草野(CV.花澤香菜)、松(CV.遠藤綾)
transforming/サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、アグネスタキオン(CV.上坂すみれ)
Nostalogic/yuukiss feat. MEIKO
Mugen/ポルノグラフィティ
M@STERPIECE/765PRO ALLSTARS
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションがシーズン終了まで進んだので、結果を発表します。
セ・リーグは阪神、パ・リーグはソフトバンクの優勝となりました。
セ・パ両リーグ共に2位以下は混戦となりましたが、セ・リーグは2位が広島、3位が巨人。パ・リーグは2位が日本ハム、3位がオリックスとなりました。
続いて、個人成績を。
セ・リーグの個人成績は、ほぼ阪神が上位を占める結果となりました。
パ・リーグは日本ハムのレイエスが首位打者、本塁打王、打点王のタイトルに輝き、三冠王となりました。
投手成績はオリックスの選手が上位を占める結果となりましたね。
クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果は近日中に結果をUPします。
もう少しだけシミュレーションにお付き合いいただければ幸いです。
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションですが、前半戦終了時点まで進めたので結果をUPします。
セ・リーグは阪神が独走態勢に入り、マジックも19としました。
パ・リーグはソフトバンクが首位を奪い、西武、日本ハムが続く展開です。
続いて、個人成績を。
セ・リーグは阪神がほとんどの部門でトップに立っていますね。
パ・リーグは日本ハムのレイエスが打撃部門で三冠を維持しています。
次回はシーズン終了時点での結果が出たら発表しますね。
引き続きよろしくお願いいたします。
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』シミュレーションが交流戦まで終わったので、順位と対戦成績を発表します。
交流戦は阪神が優勝。セ・リーグが49勝、パ・リーグが52勝でパ・リーグの勝ち越しとなりました。
次の結果は前半戦終了時点で発表したいと思います。
さて、今年もGBA版『ベストプレープロ野球』シミュレーションを進めてまいります。
まずは決め事。
◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セ・パ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。
◎球場
・日本ハムの本拠地「エスコンフィールド」は「札幌ドーム」で代用。
・楽天の本拠地「楽天モバイル最強パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「みずほPayPayドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。
・中日の本拠地「バンテリンドームナゴヤ」はホームランウイング無し。
◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ
・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
(延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
◎二刀流選手
・日本ハムの矢澤宏太選手は投手登録ですが、今回のシミュレーションでは野手として扱います。
なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータ(26/03/14時点)をお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/
では、まずは順位とチーム成績から。
セ・リーグは阪神が投打で圧倒し、首位を独走。ヤクルト、広島がAクラスでそれに続く形ですね。
パ・リーグは西武が首位となっていますが、オリックス、日本ハム、ソフトバンクが僅差で追う展開です。
続いて、個人成績を。
セ・リーグは阪神・佐藤輝明。パ・リーグは日本ハム・レイエスが打撃三冠をキープしています。
投手部門はセ・リーグは阪神、パ・リーグはオリックスが上位を占めている印象ですね。
次の更新は交流戦の結果が出たら発表したいと思います。
さて、今年もGBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションをやりたいと思います。
まずは開幕想定オーダーを組んでみました。
現実では故障などで開幕一軍から外れている選手もオーダーに含まれていますが、シーズン中に一軍復帰する想定です。
なお、今回からオーダーやシミュレーションの結果はPDFでまとめていこうと思っています。
さて、最近になってシンガーソングライターの古山菜の花さんの存在を知り、そのルーツをたどったところ、平成のフォークロックバンド「たま」にたどり着きました。
そしてそのメンバーの一人であった知久寿焼(ちくとしあき)さんの存在を改めて知り、その凄さに一人で震えているところです。
https://www.youtube.com/watch?v=ZTBHdIvCVOU
たまと言えばヒット曲『さよなら人類』で広く知られますね。
この曲は柳原陽一郎さんが作詞・作曲を手がけていて、柳原さんがメインボーカルを務め、知久さんはギターとコーラスを担当されてます。
https://www.youtube.com/watch?v=dB8Rd6syzfI
若い人でも、ヒガシマル醤油の「うどんスープ」CMソング『うどんかぞえうた』で知久さんの声は聴いたことがあるかもです。
しかし私は知久さんの音楽に触れてみて、この人こそ本物のミュージシャンだと思い知りましたね。同時に、自分の音楽に対する意識の浅さにも気づかされました。
https://www.youtube.com/watch?v=nt2ZYkNLiE4
まずは古山菜の花さんとのセッション『ここはもののけ番外地』を。
ここで知久さんが見せるギターテクニックは本当に凄まじいものですね。そこにしっかりついていっている菜の花さんも素晴らしい実力の持ち主ですが。
知久さんの歌声やギターには不安定な部分がほどんどなく、一発勝負のライブでも最大限のパフォーマンスができる実力ですね。これは陰で血の滲むような練習を重ねていることは容易に想像がつきます。
https://www.youtube.com/watch?v=yxwVTMWf5_k
続いて『ちいさなおはなし』の弾き語りを。
独特の世界観が展開され、一つのお話となっている曲ですね。
知久さんの強烈な個性が爆発しています。
自分も拙いながら音楽活動をしていますが「唯一無二」のものを作るのはとてつもなく難しいのです。
調和を重視すればありきたりな作品になってしまうし、個性を重視すると支離滅裂な作品になってしまったりして。
知久さんの作品はその塩梅が上手く表現できていて「よくわからないんだけど、物凄い曲」という印象を強く植え付けられます。理性と感性の二つが噛み合っている、まさに芸術ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=4_GpGx3RKsc
最後に、知久さんがたま時代に書かれた『らんちう』のライブバージョンを。
いや、ギター1本の弾き語りでここまでの幅の表現ってできるんですね。
ただただ圧倒されるばかりです。
よく言われることですが、音楽は「音を楽しむ」と書くものであり、演奏はアーティストと聴衆の両方が特別な時間を共有することだと思うんですよね。
この『らんちう』は知久さんが聴衆を楽しませ、更に自分自身も楽しんでいるように感じます。
こういった場を自然と作ることができる知久さんはまさに、ミュージシャンの鑑ですね。
また一人、尊敬するミュージシャンが増えました。
古山菜の花さんを追いかけ始めたのがきっかけですが、これからも知久寿焼さんの活動には注目していきたいと思います。
さて10/18ですが、久々にヒトカラで歌の練習をしていました。
まだまだ歌い込めていない曲も多いので、まずはしっかり曲を聴き込むところから始めないとですね。
以下、セトリ。
・SKY/MEGA STOPPER
・阪神タイガースの歌(六甲おろし)/中村鋭一
・いざゆけ若鷹軍団(2020年バージョン)/ホーク・ウィングス
・白いボールのファンタジー/トランザム
・Eternal Spiral/高槻やよい(CV.仁後真耶子)×矢吹可奈(CV.木戸衣吹)
・ゴロワーズを吸ったことがあるかい/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
・CALL ME/YOSHII LOVINSON
・RAINBOW MAN/THE YELLOW MONKEY
・罠/THE YELLOW MONKEY
・ロザーナ/THE YELLOW MONKEY
・New Power Generation/SCRIPT
・人それぞれのマイウェイ/吉井和哉
・ストロベリーアイスクリームソーダ/MOON CHILD
・バイバイシュガーキューブ/SCRIPT
・セキレイ/結(早見沙織)、月海(井上麻里奈)、草野(花澤香菜)、松(遠藤綾)
・闘う戦士たちへ愛を込めて/サザンオールスターズ
・Make debut!/スピカ[スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)、ウオッカ(CV.大橋彩香)、ダイワスカーレット(CV.木村千咲)、ゴールドシップ(CV.上田瞳)、メジロマックイーン(CV.大西沙織)]
・MOSKAU/GENGHIS KHAN
・炉心融解/iroha(sasaki) feat.鏡音リン
・arcadia/如月千早(今井麻美)
・リトル・ネプチューン/マリン・ウォーカーズ
・ぼくらの憧れライオンズ/子門真人
・赤い世界が消える頃/矢吹可奈(CV.木戸衣吹)、佐竹美奈子(CV.大関英里)、篠宮可憐(CV.近藤唯)、真壁瑞希(CV.阿部里果)、北上麗花(Cv.平山笑美)
・エンダーエンダー/北上麗花(CV.平山笑美)、ロコ(CV.中村温姫)、伊吹翼(CV.Machico)、箱崎星梨花(CV.麻倉もも)、舞浜歩(CV.戸田めぐみ)
・歌に形はないけれど/doriko
・M@STERPIECE/765PRO ALLSTARS
さて、5年前(2020年)のプロ野球ドラフト指名選手の現在地を振り返るため、NPB12球団の指名選手一覧を元に現在の評価を自分なりにつけてみました。
評価はS~Eの6段階で、一軍と二軍の成績に基づいて私の独断と偏見により評価をつけています。
あくまで私の主観によるものなので、そこは何卒ご了承ください。
さて『パワプロ2024-2025』のレジェンドチーム(OB選手と現役選手の混成チーム)を編成したので、一覧を公開したいと思います。
NPB12球団+近鉄の13球団で編成してみました。
近鉄レジェンドチームとオリックスレジェンドチームの現役選手は、オリックス・バファローズと東北楽天ゴールデンイーグルスの両チームから選抜しています。
背番号が被る選手も多数いたので、背番号の振り分けも行いました。
では、チーム編成を。
◎読売ジャイアンツ
・OB選手
〇先発投手
江川卓
上原浩治
斎藤雅樹
槙原寛己
桑田真澄
内海哲也
菅野智之
〇中継ぎ・抑え投手
山口鉄也
鹿取義隆
水野雄仁
〇捕手
阿部慎之助
〇内野手
王貞治
篠塚和典
長嶋茂雄
原辰徳
二岡智宏
川相昌弘
〇外野手
松井秀喜
高橋由伸
吉村禎章
亀井善行
松本哲也
監督:川上哲治
投手コーチ:堀内恒夫
1塁コーチ:柴田勲
3塁コーチ:中畑清
◎阪神タイガース
・OB選手
〇先発投手
村山実
江夏豊
小山正明
能見篤史
藪恵壹
井川慶
〇中継ぎ・抑え投手
久保田智之
遠山奬志
ジェフ・ウィリアムス
藤川球児
〇捕手
田淵幸一
矢野燿大
〇内野手
ランディ・バース
岡田彰布
掛布雅之
藤村富美男
鳥谷敬
吉田義男
今岡誠
藤本敦士
平田勝男
〇外野手
真弓明信
赤星憲広
桧山進次郎
監督:吉田義男(選手兼任)
投手コーチ:安藤優也
1塁コーチ:和田豊
3塁コーチ:中村豊
◎横浜DeNAベイスターズ
・OB選手
〇先発投手
平松政次
三浦大輔
遠藤一彦
秋山登
野村弘樹
今永昇太
〇中継ぎ・抑え投手
盛田幸妃
木塚敦志
川村丈夫
斎藤隆
佐々木主浩
〇捕手
谷繁元信
相川亮二
〇内野手
松原誠
ロバート・ローズ
高木豊
田代富雄
石井琢朗
駒田徳広
村田修一
金城龍彦
〇外野手
鈴木尚典
屋舗要
加藤博一
波留敏夫
監督:三浦大輔(選手兼任)
投手コーチ:斉藤明夫
1塁コーチ:山下大輔
3塁コーチ:近藤和彦
◎広島東洋カープ
・OB選手
〇先発投手
北別府学
黒田博樹
外木場義郎
佐々岡真司
大野豊
前田健太
川口和久
野村祐輔
高橋建
〇中継ぎ・抑え投手
永川勝浩
小林幹英
津田恒美
横山竜士
〇捕手
達川光男
西山秀二
〇内野手
栗原健太
新井貴浩
衣笠祥雄
江藤智
野村謙二郎
東出輝裕
〇外野手
嶋重宣
金本知憲
山本浩二
前田智徳
緒方孝市
鈴木誠也
赤松真人
監督:山本浩二(選手兼任)
投手コーチ:菊地原毅
1塁コーチ:正田耕三
3塁コーチ:高橋慶彦
◎東京ヤクルトスワローズ
・OB選手
〇先発投手
金田正一
松岡弘
伊藤智仁
石井一久
尾花高夫
〇中継ぎ・抑え投手
五十嵐亮太
石井弘寿
松岡健一
山本樹
高津臣吾
〇捕手
古田敦也
大矢明彦
〇内野手
ロベルト・ペタジーニ
土橋勝征
岩村明憲
宮本慎也
池山隆寛
森岡良介
〇外野手
若松勉
アレックス・ラミレス
飯田哲也
雄平
杉浦享
真中満
青木宣親
監督:野村克也
投手コーチ:安田猛
1塁コーチ:三木肇
3塁コーチ:松元ユウイチ
◎中日ドラゴンズ
・OB選手
〇先発投手
山本昌
今中慎二
川上憲伸
権藤博
杉下茂
小笠原慎之介
〇中継ぎ・抑え投手
浅尾拓也
落合英二
エディ・ギャラード
高橋聡文
岩瀬仁紀
〇捕手
木俣達彦
〇内野手
落合博満
高木守道
荒木雅博
立浪和義
井端弘和
タイロン・ウッズ
森野将彦
谷沢健一
大島康徳
宇野勝
〇外野手
中利夫
福留孝介
和田一浩
平田良介
江藤慎一
田尾安志
井上一樹
監督:星野仙一
投手コーチ:稲葉光雄
1塁コーチ:堂上直倫
3塁コーチ:大西崇之
◎福岡ソフトバンクホークス
・OB選手
〇先発投手
斉藤和巳
和田毅
摂津正
千賀滉大
杉浦忠
〇中継ぎ・抑え投手
篠原貴行
森福允彦
馬原孝浩
吉田修司
〇捕手
城島健司
吉永幸一郎
香川伸行
〇内野手
井口資仁
本多雄一
小久保裕紀
松中信彦
川崎宗則
〇外野手
内川聖一
佐々木誠
門田博光
広瀬叔功
新井宏昌
カズ山本
柴原洋
長谷川勇也
大道典良
監督:杉浦忠(選手兼任)
投手コーチ:若田部健一
1塁コーチ:松田宣浩
3塁コーチ:村松有人
◎北海道日本ハムファイターズ
・OB選手
〇先発投手
ダルビッシュ有
西崎幸広
尾崎行雄
大谷翔平
〇中継ぎ・抑え投手
増井浩俊
武田久
建山義紀
〇捕手
田村藤夫
高橋信二
〇内野手
大杉勝男
田中賢介
小笠原道大
片岡篤史
金子誠
田中幸雄
小谷野栄一
奈良原浩
〇外野手
稲葉篤紀
糸井嘉男
張本勲
島田誠
新庄剛志
井出竜也
監督:新庄剛志(選手兼任)
投手コーチ:土橋正幸
1塁コーチ:白井一幸
3塁コーチ:森本稀哲
◎千葉ロッテマリーンズ
・OB選手
〇先発投手
村田兆治
木樽正明
渡辺俊介
伊良部秀輝
清水直行
小宮山悟
成瀬善久
〇中継ぎ・抑え投手
薮田安彦
藤田宗一
小林雅英
〇捕手
里崎智也
袴田英利
〇内野手
レオン・リー
榎本喜八
福浦和也
初芝清
有藤通世
西岡剛
小坂誠
山崎裕之
堀幸一
〇外野手
山内一弘
サブロー
レロン・リー
西村徳文
監督:山内一弘(選手兼任)
投手コーチ:黒木知宏
1塁コーチ:根元俊一
3塁コーチ:大塚明
◎大阪近鉄バファローズ
・OB選手
〇先発投手
鈴木啓示
阿波野秀幸
岩隈久志
高村祐
小池秀郎
〇中継ぎ・抑え投手
佐野慈紀
赤堀元之
大塚晶文
松井裕樹(楽天OB)
吉井理人
岡本晃
〇捕手
梨田昌孝
有田修三
的山哲也
〇内野手
石井浩郎
大石大二郎
中村紀洋
村上隆行
金村義明
石渡茂
水口栄二
北川博敏
〇外野手
土井正博
大村直之
タフィ・ローズ
ラルフ・ブライアント
礒部公一
監督:梨田昌孝(選手兼任)
投手コーチ:村田辰美
1塁コーチ:吉岡雄二
3塁コーチ:佐々木恭介
◎オリックス・バファローズ
・OB選手
〇先発投手
野田浩司
山本由伸
米田哲也
金子千尋
山沖之彦
山田久志
星野伸之
長谷川滋利
〇中継ぎ・抑え投手
大久保勝信
平井正史
加藤大輔
岸田護
今井雄太郎
鈴木平
佐藤達也
〇捕手
中嶋聡
日高剛
〇内野手
ブーマー・ウェルズ
後藤光尊
福良淳一
松永浩美
嶋村一輝
安達了一
大引啓次
小川博文
〇外野手
福本豊
T-岡田
田口壮
イチロー
吉田正尚
石嶺和彦
谷佳知
簑田浩二
藤井康雄
監督:中嶋聡(選手兼任)
投手コーチ:佐藤義則
1塁コーチ:塩崎真
3塁コーチ:本西厚博
◎埼玉西武ライオンズ
・OB選手
〇先発投手
稲尾和久
工藤公康
松坂大輔
東尾修
菊池雄星
西口文也
〇中継ぎ・抑え投手
潮崎哲也
森慎二
牧田和久
森繁和
豊田清
〇捕手
伊東勤
〇内野手
オレステス・デストラーデ
辻発彦
片岡治大
中西太
石毛宏典
松井稼頭央
清原和博
〇外野手
秋山幸二
平野謙
赤田将吾
監督:森祇晶
投手コーチ:渡辺久信
1塁コーチ:豊田泰光
3塁コーチ:小関竜也
◎東北楽天ゴールデンイーグルス
・OB選手
〇先発投手
岩隈久志
永井怜
〇中継ぎ・抑え投手
青山浩二
福山博之
長谷部康平
小山伸一郎
松井裕樹
〇捕手
嶋基宏
藤井彰人
〇内野手
山崎武司
吉岡雄二
銀次
藤田一也
ケーシー・マギー
渡辺直人
松井稼頭央
〇外野手
鉄平
聖澤諒
礒部公一
監督:星野仙一
投手コーチ:斎藤隆
1塁コーチ:塩川達也
3塁コーチ:川名慎一
さて、昨日は昼から3時間半ほどカラオケをしていました。
ゲームや動画などで聴いた曲を中心に歌いましたね。
まだまだ細かいところを詰めないといけない曲も多かったので、それはまた次回までに聴き込んだり歌い込んだりしたいと思います。
以下、セトリ。
・SKY/MEGA STOPPER
・アネモネ/MOON CHILD
・夏一番/SCRIPT
・テトリス/柊マグネタイト
・きゅうくらりん/いよわ feat.可不(KAFU)
・鳥の詩/Lia
・春風満帆スターティング/萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、福田のり子(CV.浜崎奈々)、菊地真(CV.平田宏美)、最上静香(CV.田所あずさ)、永吉昴(CV.斉藤佑圭)
・赤い世界が消える頃/矢吹可奈(CV.木戸衣吹)、佐竹美奈子(CV.大関英里)、篠宮可憐(CV.近藤唯)、真壁瑞希(CV.阿部里果)、北上麗花(Cv.平山笑美)
・スペードのQ/永吉昴(CV.斎藤佑圭)、双海亜美(CV.下田麻美)、エミリースチュアート(CV.郁原ゆう)、北沢志保(CV.雨宮天)
・解夏傀儡/真壁瑞希(CV.阿部里果)、馬場このみ(CV.高橋ミナミ)、四条貴音(CV.原由実)、周防桃子(CV.渡部恵子)、中谷育(CV.原嶋あかり)
・エンダーエンダー/北上麗花(CV.平山笑美)、ロコ(CV.中村温姫)、伊吹翼(CV.Machico)、箱崎星梨花(CV.麻倉もも)、舞浜歩(CV.戸田めぐみ)
・彩 Phantasia/エアグルーヴ(CV.青木瑠璃子)、カワカミプリンセス(CV.高橋花林)、スイープトウショウ(CV.杉浦しおり)、ニシノフラワー(CV.河井晴菜)、メジロドーベル(CV.久保田ひかり)
・Make debut!/スピカ[スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)、ウオッカ(CV.大橋彩香)、ダイワスカーレット(CV.木村千咲)、ゴールドシップ(CV.上田瞳)、メジロマックイーン(CV.大西沙織)
・遠い音楽/ZABADAK
・歩兵の本領[歩兵の歌]/軍歌
・落陽/吉田拓郎
・夏休み/吉田拓郎
・罠/THE YELLOW MONKEY
・未来はみないで/THE YELLOW MONKEY
・ドライフルーツ/THE YELLOW MONKEY
・この恋のかけら/THE YELLOW MONKEY
・Changes Far Away/THE YELLOW MONKEY
・ヨシ子さん/桑田佳祐
・選ばれた場所/MOON CHILD
・TALI/YOSHII LOVINSON
・猫になりたい/スピッツ
・きょういくばんぐみのテーマ/やみの おねえさん
・我が良き友よ/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
・歌に形はないけれど/doriko
・岬めぐり/山本コウタローとウィークエンド
・M@STERPIECE/765PRO ALLSTARS
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションを日本シリーズまで進めたので、その結果を。
セ・リーグは巨人、パ・リーグはソフトバンクが日本シリーズに進みました。
そして日本シリーズはソフトバンクが4勝1敗で日本一に輝きました。
最後に、個人タイトルの一覧を。
以上で今年のシミュレーションを終了させていただきます。
見てくださった方、どうもありがとうございました。
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションがシーズン終了まで進んだので、結果を発表します。
セ・リーグは巨人が優勝。DeNAと阪神が後半戦で追い上げを見せ、Aクラスを確保しました。
パ・リーグはソフトバンクが独走で優勝。2位、3位争いは熾烈になりましたが、2位はロッテ、3位は楽天となりました。
なお、阪神の佐藤輝明が首位打者・本塁打王・打点王となり、三冠王となりました。
(本塁打はヤクルトの村上宗隆と同数で1位)
クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果は近いうちに発表しますね。
以下、個人成績。
・セリーグ野手部門
◎打率
1 佐藤 輝明(神) .321
2 岡林 勇希(中) .318
3 野間 峻祥(広) .317
4 サンタナ(ヤ) .313
5 細川 成也(中) .305
6 菊池 涼介(広) .303
7 中野 拓夢(神) .300
8 西川 遥輝(ヤ) .294
9 三森 大貴(De) .293
10 宮崎 敏郎(De) .287
◎本塁打
1 佐藤 輝明(神) 32
1 村上 宗隆(ヤ) 32
3 岡本 和真(巨) 30
4 牧 秀悟(De) 28
5 オスナ(ヤ) 23
6 大山 悠輔(神) 22
6 佐野 恵太(De) 22
8 キャベッジ(巨) 21
8 オースティン(De) 21
10 菊池 涼介(広) 19
10 サンタナ(ヤ) 19
◎打点
1 佐藤 輝明(神) 113
2 村上 宗隆(ヤ) 92
3 サンタナ(ヤ) 88
4 大山 悠輔(神) 87
5 岡本 和真(巨) 85
5 牧 秀悟(De) 85
7 細川 成也(中) 84
8 菊池 涼介(広) 80
9 オスナ(ヤ) 76
10 佐野 恵太(De) 71
◎安打数
1 佐藤 輝明(神) 171
2 中野 拓夢(神) 170
3 岡林 勇希(中) 166
4 サンタナ(ヤ) 165
5 野間 峻祥(広) 163
6 菊池 涼介(広) 159
7 細川 成也(中) 157
8 宮崎 敏郎(De) 155
9 西川 遥輝(ヤ) 150
10 近本 光司(神) 149
◎盗塁
1 岡林 勇希(中) 22
2 三森 大貴(De) 20
3 中野 拓夢(神) 13
4 近本 光司(神) 12
5 塩見 泰隆(ヤ) 9
6 秋山 翔吾(広) 7
6 野間 峻祥(広) 7
6 村松 開人(中) 7
9 吉川 尚輝(巨) 6
9 ヘルナンデス(巨) 6
9 桑原 将志(De) 6
9 牧 秀悟(De) 6
◎出塁率
1 サンタナ(ヤ) .383
2 佐藤 輝明(神) .381
3 野間 峻祥(広) .375
4 岡林 勇希(中) .363
5 牧 秀悟(De) .362
6 細川 成也(中) .3573
7 菊池 涼介(広) .3568
8 西川 遥輝(ヤ) .354
9 三森 大貴(De) .352
10 中野 拓夢(神) .337
・セリーグ投手部門
◎防御率
1 グリフィン(巨) 1.70
2 東 克樹(De) 1.86
3 床田 寛樹(広) 2.12
4 森下 暢仁(広) 2.27
5 高橋 宏斗(中) 2.31
6 大瀬良 大地(広) 2.40
7 戸郷 翔征(巨) 2.42
8 バウアー(De) 2.52
9 山崎 伊織(巨) 2.53
10 村上 頌樹(神) 2.56
◎勝利
1 東 克樹(De) 17
2 村上 頌樹(神) 14
3 グリフィン(巨) 13
4 大瀬良 大地(広) 12
4 高橋 宏斗(中) 12
6 戸郷 翔征(巨) 11
6 山崎 伊織(巨) 11
6 バウアー(De) 11
6 森下 暢仁(広) 11
6 床田 寛樹(広) 11
◎セーブ
1 マルティネス(巨) 41
2 森原 康平(De) 31
3 小澤 怜史(ヤ) 29
3 松山 晋也(中) 28
5 栗林 良吏(広) 25
6 岩崎 優(神) 24
7 木澤 尚文(ヤ) 5
8 伊勢 大夢(De) 2
8 山崎 康晃(De) 2
8 ハーン(広) 2
◎奪三振
1 高橋 宏斗(中) 171
2 戸郷 翔征(巨) 155
3 バウアー(De) 153
4 吉村 貢司郎(ヤ) 148
5 村上 頌樹(神) 145
6 東 克樹(De) 137
7 才木 浩人(神) 135
7 森下 暢仁(広) 135
9 グリフィン(巨) 132
10 床田 寛樹(広) 128
◎勝率
1 東 克樹(De) .850
2 グリフィン(巨) .722
3 大瀬良 大地(広) .706
3 高橋 宏斗(中) .706
5 村上 頌樹(神) .700
6 床田 寛樹(広) .611
7 山崎 伊織(巨) .579
7 バウアー(De) .579
9 戸郷 翔征(巨) .550
9 森下 暢仁(広) .550
・パリーグ野手部門
◎打率
1 辰己 涼介(楽) .328
2 高部 瑛斗(ロ) .315
3 近藤 健介(ソ) .310
4 小川 龍成(ロ) .300
5 源田 壮亮(西) .284
6 ソト(ロ) .281
7 佐藤 都志也(ロ) .279
8 伏見 寅威(日) .274
9 西野 真弘(オ) .2733
10 小深田 大翔(楽) .2731
◎本塁打
1 山川 穂高(ソ) 40
2 ポランコ(ロ) 26
3 レイエス(日) 23
4 浅村 栄斗(楽) 21
5 セデーニョ(西) 20
6 マルティネス(日) 17
7 栗原 陵矢(ソ) 16
7 ソト(ロ) 16
7 オリバレス(オ) 16
10 清宮 幸太郎(日) 14
◎打点
1 山川 穂高(ソ) 121
2 ソト(ロ) 112
3 ポランコ(ロ) 96
4 柳田 悠岐(ソ) 69
5 辰己 涼介(楽) 68
5 浅村 栄斗(楽) 68
7 近藤 健介(ソ) 59
7 栗原 陵矢(ソ) 59
9 マルティネス(日) 57
9 セデーニョ(西) 57
◎安打数
1 辰己 涼介(楽) 171
2 近藤 健介(ソ) 161
3 高部 瑛斗(ロ) 153
4 ソト(ロ) 151
5 小川 龍成(ロ) 148
5 源田 壮亮(西) 148
7 柳田 悠岐(ソ) 142
7 小深田 大翔(楽) 142
9 山川 穂高(ソ) 141
10 佐藤 都志也(ロ) 138
◎盗塁
1 辰己 涼介(楽) 21
2 源田 壮亮(西) 16
3 高部 瑛斗(ロ) 13
3 小深田 大翔(楽) 13
5 近藤 健介(ソ) 10
6 松本 剛(日) 9
7 上川畑 大悟(日) 8
8 小郷 裕哉(楽) 6
9 柳田 悠岐(ソ) 5
9 万波 中正(日) 5
9 藤岡 裕大(ロ) 5
9 西川 史礁(ロ) 5
9 岡 大海(ロ) 5
◎出塁率
1 辰己 涼介(楽) .405
2 近藤 健介(ソ) .390
3 高部 瑛斗(ロ) .374
4 ソト(ロ) .3502
5 佐藤 都志也(ロ) .3497
6 小川 龍成(ロ) .342
7 西野 真弘(オ) .335
8 源田 壮亮(西) .333
9 栗原 陵矢(ソ) .328
10 谷川原 健太(ソ) .325
・パリーグ投手部門
◎防御率
1 エスピノーザ(オ) 1.72
2 モイネロ(ソ) 1.81
3 伊藤 大海(日) 2.14
4 武内 夏暉(西) 2.61
5 有原 航平(ソ) 2.62
6 小島 和哉(ロ) 2.83
7 早川 隆久(楽) 2.99
8 今井 達也(西) 3.07
9 大関 友久(ソ) 3.12
10 古謝 樹(楽) 3.14
◎勝利
1 エスピノーザ(オ) 14
2 大関 友久(ソ) 13
3 有原 航平(ソ) 12
3 上沢 直之(ソ) 12
3 モイネロ(ソ) 12
3 石川 柊太(ロ) 12
3 今井 達也(西) 12
8 小島 和哉(ロ) 11
8 宮城 大弥(オ) 11
10 東浜 巨(ソ) 10
10 伊藤 大海(日) 10
10 種市 篤暉(ロ) 10
10 早川 隆久(楽) 10
10 瀧中 瞭太(楽) 10
◎セーブ
1 則本 昂大(楽) 36
2 オスナ(ソ) 32
3 益田 直也(ロ) 29
4 田中 正義(日) 27
5 マチャド(オ) 26
5 平良 海馬(西) 26
7 池田 隆英(日) 4
8 鈴木 昭汰(ロ) 3
9 杉浦 稔大(日) 2
9 小野 郁(ロ) 2
9 西口 直人(楽) 2
9 甲斐野 央(西) 2
◎奪三振
1 今井 達也(西) 185
2 宮城 大弥(オ) 157
3 有原 航平(ソ) 150
4 エスピノーザ(オ) 149
5 種市 篤暉(ロ) 147
6 伊藤 大海(日) 145
7 モイネロ(ソ) 141
7 早川 隆久(楽) 141
9 武内 夏暉(西) 135
10 小島 和哉(ロ) 134
◎勝率
1 エスピノーザ(オ) .770
2 モイネロ(ソ) .750
3 大関 友久(ソ) .722
4 上沢 直之(ソ) .632
5 伊藤 大海(日) .556
6 小島 和哉(ロ) .550
7 有原 航平(ソ) .545
8 種市 篤暉(ロ) .526
9 今井 達也(西) .500
10 宮城 大弥(オ) .478
さて、遅くなりましたがGBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションが前半戦終了時点まで終わったので、その結果を。
まずは交流戦の結果を。
交流戦は巨人が優勝となりました。
なお、セ・リーグが58勝、パ・リーグが47勝でセ・リーグの勝ち越しです。
続いて、前半戦終了時点の順位を。
セ・リーグは巨人、パ・リーグはソフトバンクが首位を独走しています。
セ・リーグは2位以下は中日を除いて混戦。パ・リーグは楽天が2位を死守し、オリックス、ロッテ、日本ハムが3位を争っています。
次回はシーズン終了の結果を報告する予定です。
以下、個人成績。
・セリーグ野手部門
◎打率
1 サンタナ(ヤ) .350
2 野間 峻祥(広) .332
3 細川 成也(中) .330
4 岡林 勇希(中) .325
5 三森 大貴(De) .323
6 佐藤 輝明(神) .310
7 西川 遥輝(ヤ) .309
8 中野 拓夢(神) .306
9 菊池 涼介(広) .300
10 牧 秀悟(De) .288
◎本塁打
1 岡本 和真(巨) 24
2 牧 秀悟(De) 21
3 佐藤 輝明(神) 20
4 オスナ(ヤ) 19
5 菊池 涼介(広) 18
5 村上 宗隆(ヤ) 18
7 オースティン(De) 17
8 大山 悠輔(神) 15
9 佐野 恵太(De) 15
10 キャベッジ(巨) 14
10 サンタナ(ヤ) 14
◎打点
1 佐藤 輝明(神) 69
2 岡本 和真(巨) 66
3 サンタナ(ヤ) 65
4 牧 秀悟(De) 64
5 菊池 涼介(広) 61
6 村上 宗隆(ヤ) 60
7 細川 成也(中) 57
8 大山 悠輔(神) 56
9 オスナ(ヤ) 55
10 オースティン(De) 50
◎安打数
1 サンタナ(ヤ) 123
2 中野 拓夢(神) 118
3 佐藤 輝明(神) 114
4 三森 大貴(De) 111
4 細川 成也(中) 111
6 野間 峻祥(広) 110
6 岡林 勇希(中) 110
8 菊池 涼介(広) 108
8 西川 遥輝(ヤ) 108
10 近本 光司(神) 104
◎盗塁
1 三森 大貴(De) 14
2 岡林 勇希(中) 13
3 中野 拓夢(神) 8
4 吉川 尚輝(巨) 5
4 桑原 将志(De) 5
4 秋山 翔吾(広) 5
4 塩見 泰隆(ヤ) 5
8 牧 秀悟(De) 4
8 京田 陽太(De) 4
8 羽月 隆太郎(広) 4
8 野間 峻祥(広) 4
◎出塁率
1 サンタナ(ヤ) .421
2 野間 峻祥(広) .398
3 細川 成也(中) .394
4 三森 大貴(De) .387
5 牧 秀悟(De) .379
6 西川 遥輝(ヤ) .376
7 岡林 勇希(中) .375
8 岡本 和真(巨) .373
9 佐藤 輝明(神) .367
10 中野 拓夢(神) .336
・セリーグ投手部門
◎防御率
1 グリフィン(巨) 1.32
2 床田 寛樹(広) 1.86
3 森下 暢仁(広) 1.98
4 東 克樹(De) 2.06
5 高橋 宏斗(中) 2.18
6 戸郷 翔征(巨) 2.31
7 山崎 伊織(巨) 2.42
8 村上 頌樹(神) 2.44
9 大瀬良 大地(広) 2.74
10 バウアー(De) 3.00
◎勝利
1 グリフィン(巨) 12
2 東 克樹(De) 10
2 山崎 康晃(De) 10
4 戸郷 翔征(巨) 9
4 山崎 伊織(巨) 9
4 村上 頌樹(神) 9
4 床田 寛樹(広) 9
8 森下 暢仁(広) 8
8 大瀬良 大地(広) 8
10 西 勇輝(神) 7
10 玉村 昇悟(広) 7
10 高橋 宏斗(中) 7
◎セーブ
1 マルティネス(巨) 27
2 小澤 怜史(ヤ) 24
3 森原 康平(De) 20
3 栗林 良吏(広) 20
5 松山 晋也(中) 17
6 岩崎 優(神) 11
7 木澤 尚文(ヤ) 4
8 ハーン(広) 2
9 田中 将大(巨) 1
9 デュプランティエ(神) 1
9 颯(De) 1
9 山崎 康晃(De) 1
9 高橋 宏斗(中) 1
◎奪三振
1 高橋 宏斗(中) 121
2 戸郷 翔征(巨) 111
3 バウアー(De) 103
4 村上 頌樹(神) 100
5 才木 浩人(神) 98
6 吉村 貢司郎(ヤ) 96
7 グリフィン(巨) 91
7 森下 暢仁(広) 91
9 山崎 伊織(巨) 84
9 床田 寛樹(広) 84
◎勝率
1 グリフィン(巨) .923
2 東 克樹(De) .769
3 床田 寛樹(広) .750
4 大瀬良 大地(広) .727
5 村上 頌樹(神) .692
6 山崎 伊織(巨) .643
7 高橋 宏斗(中) .636
8 森下 暢仁(広) .615
9 戸郷 翔征(巨) .600
10 西 勇輝(神) .500
・パリーグ野手部門
◎打率
1 辰己 涼介(楽) .332
2 佐藤 都志也(ロ) .305
3 谷川原 健太(ソ) .304
4 元山 飛優(西) .298
5 近藤 健介(ソ) .295
6 小川 龍成(ロ) .288
7 小郷 裕哉(楽) .286
8 源田 壮亮(西) .284
9 ソト(ロ) .2781
10 伏見 寅威(日) .2776
◎本塁打
1 山川 穂高(ソ) 26
2 マルティネス(日) 15
2 オリバレス(オ) 15
4 ポランコ(ロ) 14
5 セデーニョ(西) 13
6 清宮 幸太郎(日) 12
6 レイエス(日) 12
8 近藤 健介(ソ) 11
8 辰己 涼介(楽) 11
8 元山 飛優(西) 11
◎打点
1 山川 穂高(ソ) 81
2 ソト(ロ) 58
3 ポランコ(ロ) 50
4 辰己 涼介(楽) 49
5 柳田 悠岐(ソ) 46
6 小郷 裕哉(楽) 45
7 近藤 健介(ソ) 43
8 清宮 幸太郎(日) 41
8 フランコ(楽) 41
10 森 友哉(オ) 40
◎安打数
1 辰己 涼介(楽) 119
2 小郷 裕哉(楽) 103
3 近藤 健介(ソ) 102
4 佐藤 都志也(ロ) 98
4 源田 壮亮(西) 98
6 谷川原 健太(ソ) 96
7 柳田 悠岐(ソ) 95
8 ソト(ロ) 94
8 小川 龍成(ロ) 94
10 山川 穂高(ソ) 90
◎盗塁
1 辰己 涼介(楽) 15
2 源田 壮亮(西) 13
3 上川畑 大悟(日) 8
3 小深田 大翔(楽) 8
5 松本 剛(日) 7
6 近藤 健介(ソ) 6
6 高部 瑛斗(ロ) 6
8 柳田 悠岐(ソ) 4
8 万波 中正(日) 4
8 小郷 裕哉(楽) 4
◎出塁率
1 辰己 涼介(楽) .403
2 佐藤 都志也(ロ) .381
3 近藤 健介(ソ) .374
4 谷川原 健太(ソ) .362
5 ソト(ロ) .351
6 西野 真弘(オ) .350
7 源田 壮亮(西) .336
8 元山 飛優(西) .3314
9 小川 龍成(ロ) .326
10 小郷 裕哉(楽) .325
・パリーグ投手部門
◎防御率
1 エスピノーザ(オ) 1.48
2 モイネロ(ソ) 1.93
3 伊藤 大海(日) 2.23
4 武内 夏暉(西) 2.48
5 今井 達也(西) 2.65
6 小島 和哉(ロ) 2.67
7 宮城 大弥(オ) 2.77
8 大関 友久(ソ) 2.83
9 古謝 樹(楽) 2.90
10 上沢 直之(ソ) 3.08
◎勝利
1 エスピノーザ(オ) 10
1 今井 達也(西) 10
3 上沢 直之(ソ) 9
3 モイネロ(ソ) 9
3 大関 友久(ソ) 9
3 宮城 大弥(オ) 9
7 有原 航平(ソ) 8
7 伊藤 大海(日) 8
7 小島 和哉(ロ) 8
7 早川 隆久(楽) 8
◎セーブ
1 オスナ(ソ) 22
1 則本 昂大(楽) 22
3 田中 正義(日) 17
3 益田 直也(ロ) 17
3 マチャド(オ) 17
6 平良 海馬(西) 16
7 西口 直人(楽) 2
8 杉浦 稔大(日) 1
8 池田 隆英(日) 1
8 小野 郁(ロ) 1
8 ターリー(楽) 1
8 山田 修義(オ) 1
8 甲斐野 央(西) 1
◎奪三振
1 今井 達也(西) 130
2 宮城 大弥(オ) 106
3 エスピノーザ(オ) 104
4 有原 航平(ソ) 102
4 モイネロ(ソ) 102
6 伊藤 大海(日) 96
7 小島 和哉(ロ) 91
8 上沢 直之(ソ) 89
9 種市 篤暉(ロ) 88
9 早川 隆久(楽) 88
◎勝率
1 エスピノーザ(オ) .833
2 大関 友久(ソ) .750
3 モイネロ(ソ) .692
4 今井 達也(西) .667
5 上沢 直之(ソ) .643
6 宮城 大弥(オ) .600
7 伊藤 大海(日) .571
7 小島 和哉(ロ) .571
9 有原 航平(ソ) .533
10 早川 隆久(楽) .500
10 武内 夏暉(西) .500
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションを進めたので、途中経過を発表します。
まずは決め事。
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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。
◎球場
・日本ハムの本拠地「エスコンフィールド」は「札幌ドーム」で代用。
・楽天の本拠地「楽天モバイルパーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「みずほPayPayドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。
◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ
・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
(延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
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開幕オーダーはこちらからご覧ください。
なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータ(25/03/29時点)をお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/
交流戦直前までの順位は以下の通りです。
セ・リーグは巨人、パ・リーグが楽天が首位となりました。
次回は交流戦とシーズン前半戦終了時まで進めたいです。
以下、個人成績。
・セリーグ野手部門
◎打率
1 野間 峻祥(広) .373
2 サンタナ(ヤ) .357
3 細川 成也(中) .323
4 三森 大貴(De) .313
5 佐藤 輝明(神) .312
6 西川 遥輝(ヤ) .311
7 岡林 勇希(中) .310
8 中野 拓夢(神) .299
9 近本 光司(神) .294
10 木浪 聖也(神) .288
◎本塁打
1 岡本 和真(巨) 17
2 オースティン(De) 13
3 佐藤 輝明(神) 11
4 キャベッジ(巨) 10
4 末包 昇大(広) 10
6 大山 悠輔(神) 9
6 牧 秀悟(De) 9
6 サンタナ(ヤ) 9
6 村上 宗隆(ヤ) 9
6 オスナ(ヤ) 9
6 細川 成也(中) 9
◎打点
1 佐藤 輝明(神) 43
2 岡本 和真(巨) 42
3 サンタナ(ヤ) 41
4 オースティン(De) 40
5 大山 悠輔(神) 39
6 細川 成也(中) 35
7 末包 昇大(広) 34
7 村上 宗隆(ヤ) 34
9 牧 秀悟(De) 31
10 菊池 涼介(広) 30
◎安打数
1 サンタナ(ヤ) 75
2 佐藤 輝明(神) 68
3 近本 光司(神) 67
4 中野 拓夢(神) 66
4 野間 峻祥(広) 66
6 西川 遥輝(ヤ) 65
7 細川 成也(中) 63
8 森下 翔太(神) 61
8 三森 大貴(De) 61
10 丸 佳浩(巨) 59
◎盗塁
1 三森 大貴(De) 9
2 岡林 勇希(中) 7
3 中野 拓夢(神) 6
4 塩見 泰隆(ヤ) 5
5 吉川 尚輝(巨) 4
5 牧 秀悟(De) 4
5 秋山 翔吾(広) 4
8 木浪 聖也(神) 3
8 矢野 雅哉(広) 3
8 野間 峻祥(広) 3
8 村松 開人(中) 3
◎出塁率
1 野間 峻祥(広) .448
2 サンタナ(ヤ) .426
3 細川 成也(中) .397
4 岡本 和真(巨) .388
5 西川 遥輝(ヤ) .3712
6 三森 大貴(De) .3709
7 牧 秀悟(De) .366
8 佐藤 輝明(神) .364
9 岡林 勇希(中) .358
10 村松 開人(中) .355
・セリーグ投手部門
◎防御率
1 グリフィン(巨) 1.62
2 山崎 伊織(巨) 1.79
3 東 克樹(De) 1.83
4 高橋 宏斗(中) 1.87
5 床田 寛樹(広) 2.11
6 村上 頌樹(神) 2.12
7 森下 暢仁(広) 2.18
8 大瀬良 大地(広) 2.57
9 戸郷 翔征(巨) 2.66
10 吉村 貢司郎(ヤ) 3.30
◎勝利
1 グリフィン(巨) 7
2 戸郷 翔征(巨) 6
2 玉村 昇悟(広) 6
4 山崎 伊織(巨) 5
4 東 克樹(De) 5
4 床田 寛樹(広) 5
7 赤星 優志(巨) 4
7 村上 頌樹(神) 4
7 大貫 晋一(De) 4
7 森下 暢仁(広) 4
7 高橋 宏斗(中) 4
◎セーブ
1 マルティネス(巨) 17
2 栗林 良吏(広) 13
2 小澤 怜史(ヤ) 13
4 松山 晋也(中) 9
5 森原 康平(De) 8
6 岩崎 優(神) 5
7 木澤 尚文(ヤ) 2
8 田中 将大(巨) 1
8 デュプランティエ(神) 1
8 颯(De) 1
8 山崎 康晃(De) 1
8 ハーン(広) 1
8 高橋 宏斗(中) 1
◎奪三振
1 高橋 宏斗(中) 81
2 戸郷 翔征(巨) 63
3 バウアー(De) 59
4 吉村 貢司郎(ヤ) 56
5 ジャクソン(De) 52
6 村上 頌樹(神) 51
6 森下 暢仁(広) 51
6 森 翔平(広) 51
9 グリフィン(巨) 50
9 才木 浩人(神) 50
9 ランバート(ヤ) 50
◎勝率
1 グリフィン(巨) .875
2 東 克樹(De) .833
3 山崎 伊織(巨) .714
3 床田 寛樹(広) .714
5 森下 暢仁(広) .667
6 戸郷 翔征(巨) .600
6 大瀬良 大地(広) .600
8 村上 頌樹(神) .571
8 高橋 宏斗(中) .571
10 ランバート(ヤ) .500
・パリーグ野手部門
◎打率
1 佐藤 都志也(ロ) .362
2 谷川原 健太(ソ) .324
3 辰己 涼介(楽) .3213
4 マルティネス(日) .3210
5 フランコ(楽) .296
6 小郷 裕哉(楽) .292
7 中川 圭太(オ) .290
8 上川畑 大悟(日) .287
9 森 友哉(オ) .286
10 小川 龍成(ロ) .285
◎本塁打
1 山川 穂高(ソ) 16
2 マルティネス(日) 11
3 セデーニョ(西) 10
4 ポランコ(ロ) 8
5 レイエス(日) 7
5 ソト(ロ) 7
5 森 友哉(オ) 7
5 オリバレス(オ) 7
5 元山 飛優(西) 7
10 清宮 幸太郎(日) 6
10 浅村 栄斗(楽) 6
◎打点
1 山川 穂高(ソ) 52
2 ソト(ロ) 43
3 森 友哉(オ) 34
4 小郷 裕哉(楽) 30
5 フランコ(楽) 29
6 柳田 悠岐(ソ) 27
6 佐藤 都志也(ロ) 27
8 辰己 涼介(楽) 26
8 セデーニョ(西) 26
10 マルティネス(日) 24
10 ポランコ(ロ) 24
◎安打数
1 辰己 涼介(楽) 71
2 佐藤 都志也(ロ) 67
3 小郷 裕哉(楽) 62
4 谷川原 健太(ソ) 57
5 近藤 健介(ソ) 56
5 高部 瑛斗(ロ) 56
5 セデーニョ(西) 56
8 レイエス(日) 55
9 小深田 大翔(楽) 54
10 山川 穂高(ソ) 53
10 小川 龍成(ロ) 53
10 フランコ(楽) 53
10 中川 圭太(オ) 53
◎盗塁
1 辰己 涼介(楽) 11
2 小深田 大翔(楽) 7
2 源田 壮亮(西) 7
4 上川畑 大悟(日) 5
5 近藤 健介(ソ) 4
5 万波 中正(日) 4
5 高部 瑛斗(ロ) 4
8 西川 史礁(ロ) 3
8 小郷 裕哉(楽) 3
8 中川 圭太(オ) 3
◎出塁率
1 佐藤 都志也(ロ) .446
2 谷川原 健太(ソ) .383
3 辰己 涼介(楽) .378
4 マルティネス(日) .368
5 近藤 健介(ソ) .362
6 森 友哉(オ) .346
7 平沼 翔太(西) .341
8 高部 瑛斗(ロ) .338
9 中川 圭太(オ) .337
10 小郷 裕哉(楽) .333
10 源田 壮亮(西) .333
・パリーグ投手部門
◎防御率
1 エスピノーザ(オ) 1.76
2 瀧中 瞭太(楽) 2.09
3 モイネロ(ソ) 2.24
4 宮城 大弥(オ) 2.36
5 古謝 樹(楽) 2.51
6 早川 隆久(楽) 2.54
7 武内 夏暉(西) 2.54
8 伊藤 大海(日) 2.64
9 今井 達也(西) 2.78
10 種市 篤暉(ロ) 2.85
◎勝利
1 エスピノーザ(オ) 7
2 早川 隆久(楽) 6
3 上沢 直之(ソ) 5
3 大関 友久(ソ) 5
3 小島 和哉(ロ) 5
3 石川 柊太(ロ) 5
3 瀧中 瞭太(楽) 5
3 西口 直人(楽) 5
3 宮城 大弥(オ) 5
3 今井 達也(西) 5
◎セーブ
1 則本 昂大(楽) 15
2 オスナ(ソ) 11
3 田中 正義(日) 10
3 益田 直也(ロ) 10
3 マチャド(オ) 10
6 平良 海馬(西) 9
7 杉浦 稔大(日) 1
7 西口 直人(楽) 1
◎奪三振
1 モイネロ(ソ) 70
1 今井 達也(西) 70
3 エスピノーザ(オ) 63
4 早川 隆久(楽) 56
4 宮城 大弥(オ) 56
6 有原 航平(ソ) 55
7 上沢 直之(ソ) 53
7 伊藤 大海(日) 53
9 種市 篤暉(ロ) 52
10 小島 和哉(ロ) 47
◎勝率
1 エスピノーザ(オ) .875
2 瀧中 瞭太(楽) .833
3 大関 友久(ソ) .714
3 小島 和哉(ロ) .714
5 早川 隆久(楽) .667
6 上沢 直之(ソ) .625
7 石川 柊太(ロ) .556
7 宮城 大弥(オ) .556
7 今井 達也(西) .556
10 有原 航平(ソ) .500
10 モイネロ(ソ) .500
10 伊藤 大海(日) .500
10 バーヘイゲン(日) .500
10 種市 篤暉(ロ) .500
10 岸 孝之(楽) .500
10 古謝 樹(楽) .500
10 竹内 夏暉(西) .500
さて、今年もGBA版『ベストプレープロ野球』の2025年度シミュレーションを進めていきたいと思います。
まずはざっとオーダーを組んでみました。
故障などで長期離脱している選手も入っていますが、12球団がベストメンバーで戦えることを想定しています。
データ入力、シミュレーションは追々進めていきますね。
◎セントラルリーグ
1位:阪神タイガース
2位:横浜DeNAベイスターズ
3位:読売ジャイアンツ
4位:中日ドラゴンズ
5位:広島東洋カープ
6位:東京ヤクルトスワローズ
阪神、DeNA、巨人の3強の争いになるとみる。
中日、広島は今年も貧打に苦しめられそう。ヤクルトは負傷者が多いだけに上位は厳しいか。
◎パシフィックリーグ
1位:北海道日本ハムファイターズ
2位:福岡ソフトバンクホークス
3位:埼玉西武ライオンズ
4位:千葉ロッテマリーンズ
5位:オリックス・バファローズ
6位:東北楽天ゴールデンイーグルス
日本ハムとソフトバンクの2強に、西武、ロッテが挑む様相か。
オリックス、楽天はまだまだ戦力不足とみる。
さて、先月は小説、音楽を色々作ったので、ここでまとめたいと思います。
◎小説
◇『自称底辺DTMerの幻想交響曲』(オリジナル小説・一般)
pixiv:https://www.pixiv.net/novel/series/13132873
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n7426jz/
◎音楽
◇J-E-N-O-V-A(FINAL FANTASY 7より)/(公開日:25/01/10)
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=Sc1nGIZcIQY
◇猫になりたい(スピッツ)(公開日:25/01/29)
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=RfZj7dp55Js
さて『パワプロ2024-2025』のドリームチーム作成ですが、今度はパ・リーグ編にいきたいと思います。
◎オリックス・バファローズ
監督:中嶋聡(選手兼任)
投手コーチ:佐藤義則
1塁コーチ:谷佳知
3塁コーチ:塩崎真
本当はチーム名を「オリックス・ブルーウェーブ」にしたかったのですが、今作では無理でしたw
一軍・二軍の振り分けはこのようになりました。
オリックスOBと現役選手、それと楽天の現役選手を交えた混成チームになっています。
レジェンド枠では鈴木平、大久保勝信、佐藤達也が枠の都合で二軍にいますね。
先発のレジェンド枠は山本由伸、野田浩司、金子千尋、長谷川滋利の4人です。
リリーフには平井正史、加藤大輔、岸田護を入れました。
野手のオーダーはこんなところです。
俊足の福本豊を1番に据え、イチロー、ブーマー、吉田正尚のクリーンナップを核にした隙のない打線が組めたと思います。
レジェンド枠では福良淳一、田口壮、藤井康雄もベンチで控えてますね。
◎千葉ロッテマリーンズ
監督:山内一弘(選手兼任)
投手コーチ:小野晋吾
1塁コーチ:根元俊一
3塁コーチ:大塚明
一軍・二軍の振り分けはこんな感じです。
一軍は投打ともにバランスの取れた布陣にできました。黒木知宏は枠の都合で二軍に入れています。
先発の6枠は全てレジェンド枠で埋まりました。村田兆治、木樽正明、伊良部秀輝、渡辺俊介、小宮山悟、清水直行の6人ですね。
リリーフも薮田安彦、藤田宗一、小林雅英の通称「YFK」を揃えました。
野手は山内一弘、リー、レオンのクリーンナップをはじめ、榎本喜八、有藤通世などオリオンズ時代の選手が中核を成しています。
西岡剛、小坂誠のスピード豊かな1、2番もこのオーダーの特徴ですし、マリーンズの中核を担った里崎智也、サブローもスタメンに名を連ねています。
他には初芝清、福浦和也といったレジェンドもベンチに控えていますね。
◎福岡ソフトバンクホークス
監督:杉浦忠
投手コーチ:倉野信次
1塁コーチ:村松有人
3塁コーチ:藤本博史
一軍・二軍とも層の厚い布陣となりました。
レジェンド枠では内川聖一、篠原貴行、吉田修司を二軍に入れています。
レジェンド枠では斉藤和巳、摂津正、杉内俊哉を先発に入れました。
リリーフでは森福允彦と馬原孝浩が控えていますね。
打線はレジェンド枠と現有戦力の双方が噛み合い、強力な打線を形成することができました。
小久保裕紀、門田博光、城島健司のクリーンナップも強力だし、どこからでも長打が期待できる打線ですね。
更にベンチには本多雄一、長谷川勇也も控えています。
◎大阪近鉄バファローズ
監督:梨田昌孝(選手兼任)
投手コーチ:太田幸司
1塁コーチ:吉岡雄二
3塁コーチ:佐々木恭介
さて、このチームは完全に私の趣味で作りましたw
近鉄のOBやオリックス、楽天の現役選手を選抜して作ったチームです。
一軍・二軍の振り分けはこんなところです。
レジェンド枠では佐野慈紀が二軍にいますね。
先発のレジェンド枠は鈴木啓示、岩隈久志、阿波野秀幸の3人としました。
リリーフにも小池秀郎、吉井理人、赤堀元之、大塚晶文を入れ、投手陣は揃ってますね。
野手陣はこんな感じです。
やはり4番は中村紀洋にしてしまいますね。ローズと共に打線の中軸を担っています。
大村直之、大石大二郎の俊足1、2番も組めましたし、なかなかのメンバーを揃えることができました。
レジェンド枠では的山哲也、北川博敏、ブライアントもベンチにいます。
◎埼玉西武ライオンズ
監督:森祇晶
投手コーチ:東尾修
1塁コーチ:赤田将吾
3塁コーチ:豊田泰光
一軍・二軍の振り分けはこんなところ。西武も綺羅星の如くスターが揃ってますね。
二軍にも西口文也、渡辺久信が控えている豪華メンバーです。
先発のレジェンド枠は稲尾和久、工藤公康、松坂大輔の3人にしました。3人とも球界を代表する大エースですよね。
リリーフでは森繫和、潮崎哲也、森慎二、牧田和久、豊田清を入れています。
野手陣は巨人に負けないくらいのスター軍団です。
松井稼頭央、中西太、秋山幸二のクリーンナップは破壊力があるし、そのあとにも石毛宏典、デストラーデが控えています。
辻発彦、平野謙、伊東勤といった守備の名手も入れました。
◎北海道日本ハムファイターズ
監督:新庄剛志(選手兼任)
投手コーチ:建山義紀
1塁コーチ:片岡篤史
3塁コーチ:森本稀哲
一軍・二軍の振り分けはこんなところです。
ファイターズもスター選手は結構いますね。島田誠は枠の都合で二軍に入れています。
先発のレジェンド枠はダルビッシュ有、大谷翔平、西崎幸広の3人を入れました。大谷はもちろん二刀流ですね。
リリーフには増井浩俊、武田久を入れました。
野手陣はかなりの豪華メンバーになりましたね。
糸井嘉男、大谷翔平の1、2番に、張本勲、大杉勝男、小笠原道大のクリーンナップ。田中賢介、新庄剛志、金子誠といった守備で魅せる選手もスタメンに入れています。
ベンチには稲葉篤紀もいるくらいの豪華さですね。
◎東北楽天ゴールデンイーグルス
監督:星野仙一
投手コーチ:青山浩二
1塁コーチ:塩川達也
3塁コーチ:平石洋介
最後に、楽天のドリームチームも作ったので、こちらもご紹介。
一軍・二軍の振り分けはこんな感じです。
斎藤隆、渡辺直人が枠の都合で二軍に入ってます。
先発のレジェンド枠は岩隈久志、永井怜の2人。
リリーフでは福山博之、長谷部康平、小山伸一郎、松井裕樹を入れています。
野手陣はなかなかのメンバーになりました。
1番に鉄平を据え、礒部公一、山崎武司、マギーのクリーンナップ。守備の名手の藤田一也や、長く正捕手を務めた嶋基宏も入れてあります。
レジェンド枠では吉岡雄二、松井稼頭央もベンチに入ってますね。
パ・リーグ編はここまでです。
しばらくはこのメンバーで『パワプロ』を楽しんでいきたいです。
長くなりましたが見ていただき、ありがとうございました。
さて、最近『パワプロ2024-2025』をやり込んでいる私ですが、今作には各球団のレジェンド選手も登場しているので、レジェンド選手と昨年時点での在籍選手を混成したドリームチームを作り、ペナントやマイライフで遊んでいます。
今回は私が編成した混成ドリームチーム13球団(近鉄も含む)をご紹介したいと思います。
戦力のバランスも考えて、それぞれ編成したつもりです。
まずはセ・リーグから。
◎阪神タイガース
監督:吉田義男(選手兼任)
投手コーチ:安藤優也
1塁コーチ:和田豊
3塁コーチ:桧山進次郎
一軍・二軍の振り分けはこんな感じです。
レジェンド枠では先発の村山実、江夏豊、小山正明の三本柱が強力ですね。他に先発では井川慶も入れてます。
リリーフではウィリアムス、藤川球児、久保田智之のいわゆる「JFK」を揃えてみました。
野手はこんな感じです。
「バックスクリーン3連発」で有名なバース、掛布雅之、岡田彰布をクリーンナップに据えました。
藤村富美男や鳥谷敬がベンチにいるのも贅沢なメンツですね。
◎広島東洋カープ
監督:山本浩二(選手兼任)
投手コーチ:佐々岡真司
1塁コーチ:正田耕三
3塁コーチ:高橋慶彦
一軍・二軍の振り分けはこうなりましたが、カープも名選手揃いですね。
先発のレジェンド枠は北別府学、黒田博樹、前田健太、外木場義郎と錚々たるメンバー。
リリーフも永川勝浩、小林幹英、横山竜士、津田恒美が控えています。
野手はこんな感じです。
金本知憲は阪神のイメージも強いですが、広島のレジェンド枠に入れました。野村謙二郎、前田智徳、山本浩二、衣笠祥雄などカープ黄金期のメンバーも揃えています。
栗原健太、江藤智、緒方孝市などもベンチにいますし、豪華メンバーですね。
◎横浜DeNAベイスターズ
監督:三浦大輔(選手兼任)
投手コーチ:斉藤明夫
1塁コーチ:山下大輔
3塁コーチ:近藤和彦
一軍・二軍の振り分けはこちら。
こちらも大洋ホエールズ時代からの選手が多く、層が厚いですね。
先発のレジェンド枠は平松政次、三浦大輔、遠藤一彦の3人。
リリーフにも盛田幸妃、木塚敦志、川村丈夫、斎藤隆、佐々木主浩を入れています。
野手はこんな感じです。
石井琢朗、鈴木尚典、ローズ、谷繫元信といった98年日本一メンバーもいますし、スタメンは屋舗要だけですが、高木豊と加藤博一もベンチ入りしていて、いわゆる「スーパーカートリオ」は揃っています。
◎読売ジャイアンツ
監督:長嶋茂雄(選手兼任)
投手コーチ:桑田真澄
1塁コーチ:川相昌弘
3塁コーチ:亀井善行
一軍・二軍の振り分けはこんな感じで。
巨人はスター選手が多いので編成に悩みましたが、なんとかこんなところで収まりました。
先発のレジェンド枠は江川卓、斎藤雅樹、上原浩治、槙原寛己の4人にしました。
本当は桑田真澄も入れたかったですが、それだと先発が強力になり過ぎるのでバランスも考えて投手コーチに回ってもらいました。
リリーフでは山口鉄也、角盈男、水野雄仁、鹿取義隆を入れました。
野手のスタメンはこれ以上ないほどのメンツで固めてみました。
王貞治、長嶋茂雄の「ON砲」のあとに、松井秀喜が続くクリーンナップです。
他もスター選手揃いだし、贅沢なメンバーですよね。更には原辰徳がベンチで控えているくらいですし。
◎東京ヤクルトスワローズ
監督:野村克也
投手コーチ:五十嵐亮太
1塁コーチ:森岡良介
3塁コーチ:松元ユウイチ
一軍・二軍のメンバーはこんなところです。
特に野手が強力ですね。
先発のレジェンド枠では金田正一、松岡弘、伊藤智仁、尾花高夫と好投手揃い。
リリーフは石井弘寿、松岡健一、山本樹、高津臣吾を入れました。
野手では若松勉を1番に据え、ラミレス、ペタジーニ、古田敦也の強力クリーンナップを組んでみました。宮本慎也や飯田哲也など、守備の名手もスタメンに入れてます。
ベンチには岩村明憲も控えてますね。
◎中日ドラゴンズ
監督:落合博満(選手兼任)
投手コーチ:星野仙一
1塁コーチ:宇野勝
3塁コーチ:中利夫
一軍・二軍の振り分けはこんな感じです。
落合英二と堂上直倫は枠の都合で一軍に入れられませんでした。
先発のレジェンド枠は杉下茂、今中慎二、川上憲伸の3人にしました。
リリーフでは浅尾拓也、ギャラード、高橋聡文、山井大介、岩瀬仁紀を入れています。
野手はレジェンドをずらっと並べてみました。福留孝介、落合博満、立浪和義のクリーンナップは強力です。
本当はアライバコンビを実現させたかったですが、二塁に高木守道を入れたために荒木雅博はベンチにいます。レジェンド枠では森野将彦、大島康徳、井上一樹もベンチですね。
まずはセ・リーグ6チームの編成をお伝えしました。
次はパ・リーグ編も公開したいと思います。
さて、12/21に「138タワーパーク」へクリスマスイルミネーションの写真を撮りに行ったので、早速まとめておきます。
自宅から自転車で片道40分くらいの道のりでしたが、なんとか無事に行き帰りできましたw
さて、昨日は休みだったので、昼に近所のフードコートでスガキヤラーメンを食べた後、4時間半ほど一人でカラオケをしていました。
歌の練習と、ネットなどで聴いて覚えた曲の確認を兼ねて歌い込みましたが、久々に長時間歌ったのでかなり喉にきましたねw
相変わらずジャンルはポップス、ロックから懐メロ、アニソンまで雑多ですが、歌った曲は以下の通りです。
・SKY/MEGA STOPPER
・Lemon/米津玄師
・いざゆけ若鷹軍団 ~福岡ソフトバンクホークス応援歌 ’05~/ホーク・ウィングス
・巨人軍の歌 闘魂こめて/守屋浩、三鷹淳、若山彰 コロムビア男声合唱団
・罠/THE YELLOW MONKEY
・ロザーナ/THE YELLOW MONKEY
・セキレイ/結(早見沙織)、月海(井上麻里奈)、草野(花澤香菜)、松(遠藤綾)
・ターンAターン/西城秀樹
・太陽の使者 鉄人28号/ギミック
・津軽恋女/新沼謙治
・Mugen/ポルノグラフィティ
・虹の都/カブキロックス
・落陽/吉田拓郎
・WINnin’ 5 -ウイニング☆ファイヴ-/タイキシャトル(CV.大坪由佳)、ミホノブルボン(CV.長谷川育美)、ライスシャワー(CV.石見舞菜香)、ハルウララ(CV.首藤志奈)、マチカネフクキタル(CV.新田ひより)
・春風満帆スターティング/萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、福田のり子(CV.浜崎奈々)、菊地真(CV.平田宏美)、最上静香(CV.田所あずさ)、永吉昴(CV.斉藤佑圭)
・ドラえもん/星野源
・遠い音楽/ZABADAK
・ハチのムサシは死んだのさ/平田隆夫とセルスターズ
・勇気があれば/カブキロックス
・夢の途中/来生たかお
・我が良き友よ/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
・DANDAN/THE YELLOW MONKEY
・未来はみないで/THE YELLOW MONKEY
・ソナタの暗闇/THE YELLOW MONKEY
・ホテルニュートリノ/THE YELLOW MONKEY
・ドライフルーツ/THE YELLOW MONKEY
・Changes Far Away/THE YELLOW MONKEY
・Stars(9999 Version)/THE YELLOW MONKEY
・Balloon Balloon/THE YELLOW MONKEY
・ドリフのバイのバイのバイ/ドリフターズ
・闘う戦士たちへ愛を込めて/サザンオールスターズ
・にちようび/JITTERIN’JINN
・きみが壊れた/谷山浩子
・夢のスープ/谷山浩子
・掌/Mr.Children
・河内のオッサンの唄/ミス花子
・transforming/サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、アグネスタキオン(CV.上坂すみれ)
・悲惨な戦い/なぎらけんいち
・初恋/村下孝蔵
・トーキョー・ブルー/SCRIPT
・ESCAPE/Moon Child
・○か×/吉井和哉
・Love Cheat!/MOSAIC.WAV
・I don’t know/THE YELLOW MONKEY
・桜ノ雨 /absorb
・ピスピス☆スピスピ ゴルシちゃんのうた/ゴールドシップ(CV.上田瞳)
・M@STERPIECE/765PRO ALLSTARS
最初にお断りしておきますが、私はカスタマーハラスメント(カスハラ)を是とする考えを持っているわけではないです。それだけはまずご承知おきください。
最近、ニュースなどで「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が話題に挙がっています。顧客である立場を利用し、取引先や店員に威圧的な態度を取ったり、暴言を吐いたりするのがそれにあたりますね。
もう20年以上前になりますが、実は私はカスハラを何度もしたことがあります。当時はかなり精神的に荒んでいて、店員さんに酷いことをしたことも度々あり反省しています。
例を挙げますと、彼女と一緒にファミレスへ行った時、新人の店員さんが注文を取りに来たのですが、その態度が気に入らなかったので嫌がらせをしてやろうと思いました。
そこでサイドメニューのパンについて細かい質問をし、店員さんが答えられなかったので「それならバックヤードまで行って聞いて来い」と叱りつけた覚えがあります。
その店員さんはバックヤードへ戻り、しばらくして客席へ戻ってきてしっかり説明してくれましたが、今思えば酷いことをしたなと思います。
あと、仕事の昼休みに某ラーメンチェーン店で注文をする際、店員さんの態度がこれまた気に入らなかったので明らかに不機嫌な態度を取った時、店員さんが困惑していた時もありました。
すぐさま先輩と思しき店員さんが駆け付け、注文を終えしばらく見ていると先輩の店員さんがその店員さんを強く叱責していました。
自分がこの頃カスハラをしていたのには理由が二つあります。
一つは自分が仕事や彼女との関係で悩んでおり、激しいストレスに苛まれていたからですね。
常にイライラしていた私は家族や彼女にも八つ当たりするほど荒んでおり、今の自分からすれば信じられないかもですが、それだけ心に余裕がなかったんですね。
カスハラの問題が起こるのも、こういった心に余裕の持てない社会の環境も起因していると私は考えます。
あともう一つは、人を意のままに動かすには恐怖を与えるのが手っ取り早い手段だからです。体育会系の部活などでもよく見られますよね。
これはブラック企業である当時の会社にいて覚えました。私は多くのパートさんや派遣社員さんの管理を任されていましたが、上司から「作業が遅い人には怒ったりイラつく素振りを見せて焦らせろ」と教わりました。
私はそれをしたくなかったので極力控えていましたが、それで作業が円滑に進まないと今度は私が上司に詰められるんですよね。怒ったりイラついたりするなんてまだ序の口で、他部署の役職者の中には机を叩いたり怒鳴り声を上げて脅す人もいました。
カスハラを是とするつもりは微塵もないですが、こういった問題が多発するのも荒んだ社会背景などが関わっていると思いますね。カスハラを無くしていくのは大事なことですが、なぜこういったことが起きるのかという原因の追究も同時になされるべきではないでしょうか。
以上、長々と失礼しました。皆が心の余裕をもって過ごせる世の中は理想でしかないですが、少しでも住みやすい社会になることを願って止みません。
さて、GBA版『ベストプレープロ野球』のシミュレーションがクライマックスシリーズ、日本シリーズまで終わったので、結果を発表します。
まずはクライマックスシリーズの結果から。
セリーグは阪神、パリーグはソフトバンクと、優勝チームが共に日本シリーズへ進出しました。
続いて日本シリーズ。
阪神が4連勝でソフトバンクを降し、日本一に輝きました。
最後に、個人タイトルの一覧を。
今年も無事にシミュレーションを終えることができました。
現実のプロ野球もこれから盛り上がって来るので、熱戦に期待したいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました。