はじめに   Leave a comment

こんにちは、小説&音楽サークル「Majestic Light」のアトモスと申します。
主に愛知県(名古屋近郊)で活動しています。
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「Majestic Light」メンバー

・アトモス
(代表:小説、音楽、動画制作を担当)

・みやこ 潤
(マンガ、イラスト、CDジャケットデザイン、グッズ関連を担当)
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みやこ 潤のプロフィールは本人のサイトにて。

パデン波塔
http://paden.littlestar.jp/

私、アトモスのプロフィールはこちら
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インターネットで配信している作品の一覧です。

・小説(長編)
https://majesticlight.wordpress.com/profile/page1-1/

・小説(短編)
https://majesticlight.wordpress.com/profile/page1-2/

・ボーカロイド曲(オリジナル)
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・ボーカロイド曲(カバー)
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・インストゥルメンタル曲
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競馬及びアイマス関連(現在は競馬観戦記が中心)のブログはこちら

NOT STRAIGHT
http://atmosphere9866.wordpress.com/

よろしくお願いいたします。

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19/04/20 大須巡り+α   Leave a comment

さて今日(4/20)ですが、友人のおやびんさんと大須巡りに行ってきました。

地元駅の書店でおやびんさんと合流し、しばらく本を見て回っていました。そして、ゲーム雑誌を見ようと「ファミ通」を手に取ったところ……

表紙が「アイドルマスター シャイニーカラーズ」(シャニマス)でしたw
DLCも付録についているし、買うしかなかったですね。いやはや、こんなところにトラップが仕掛けられているとは……w
ちなみに私はシャニマスでは幽谷霧子担当Pです。櫻木真乃や大崎甜花も好きですがw

そんなこんなで11時を回り、おやびんさんと一緒にCoCo壱へ。

私はいつも昼食を軽くしか食べないので「ほうれん草カレー、ライス200g」にしました。
やはりCoCo壱のカレーは美味しいですね。私は大学生時代を島根県松江市で過ごしましたが、松江にもCoco壱はあったので、よく食べてました。

その後はJRと地下鉄を乗り継いで、大須へ到着。
まずは「ゲーマーズ」に足を運びました。

そして「シャニマス」のCD「BRILLI@NT WING03 バベルシティ・グレイス」を購入しました。
シャニマスの「BRILLI@NT WING」は全部で4枚ありますが、まずは霧子がいるユニット「アンティーカ」のCDを押さえました。いずれは4枚全部欲しいですね。

その後は「スーパーポテト」や「MEIKOYA」などでレトロゲームを見てました。積みゲーが溜まっているので今月はゲームを買わないと決めているので、なにも買いませんでしたが。
「Wonder Goo」にも寄り道。コミック版「ウマ娘 STARTING GATE」が試読できたので、おやびんさんにスペシャルウィークとサイレンススズカを紹介してましたw 「ウマ娘 STARTING GATE」はCygamesのコミックサイト「サイコミ」でも読めますけどね。

そして喫茶店でアイスコーヒーを飲みながら休憩し、それから「まんだらけ」へ。フィギュアやCDを漁っていました。
そして、「アイマス」のCDがないか探していたところ、とんでもない物が。

「アイマス」アニメのCD「ANIM@TION MASTER」の5枚組セットが1,500円で売っていました。しかもBOX付きで。いやー、これはもう絶対に買うしかなかったですねw

それと、「デレマス」の「CINDERELLA MASTER 006 神崎蘭子」も購入。
最近は「デレステ」をゴリゴリプレイしているので、どうしても欲しかったですね。蘭子は重度の中二病ですが、根は素直でいい子ですね。可愛いですw

「第1アメ横」にも寄り、おやびんさんが「ドクターペッパー」にチャレンジ。人を選ぶ飲み物ですが、おやびんさんは「それほど不味くない」とおっしゃっていましたね。

そして最後に、沖縄県の物産店に寄り道し、これを購入。

ドクターペッパーよりも更に人を選ぶと言われる飲み物「ルートビア」です。
マイミクの藍沢篠さんが勧めて下さったので、試しに1本だけ購入。飲んでみての感想はまた後日報告しますw

そして地元駅へ戻り、おやびんさんが帰られたので私は地元の「宝島」「ドンキホーテ」「GEO」に寄り道してました。
「宝島」ではゲームを一通り見て回り、PS3やPSVITAのソフトがだいぶ安くなっているのを確認してきました。
宝島は一応レトロゲームも置いてますが、今後はSwitchかPS4を中心にするんでしょうか。
そして「ドンキホーテ」ではドクターペッパー500mlを4本買い溜めw 1本85円なので嬉しいです。
最後に「GEO」に寄って少しゲームを見た後に帰路へ就きました。

いや、本当に充実した一日でした。
おやびんさん、今日はありがとうございました。また大須には足を運びたいです。

19/04/18 ナゴヤ球場「中日×阪神」を観戦+α   Leave a comment

さて昨日(4/18)ですが、ナゴヤ球場へウエスタンリーグ公式戦「中日×阪神」を観戦しに行きました。

家を出たのは10時半くらいでしたが、地元駅から名古屋へJR東海道線で行くつもりが、ダイヤが大幅に乱れており、20分遅れの電車に乗りました。早めに家を出ておいてよかったです。

そんなこんなでナゴヤ球場の最寄り駅、尾頭橋駅に到着。開門の5分前に球場に着きました。平日の昼でしたが、想定以上のお客さんが詰めかけていましたね。

3塁側の席を陣取り、試合前に写真を一枚。

中日はこの日、一軍の試合が休みだったので、一軍の選手も試合に出場していました。
1番渡辺、2番三ツ俣、3番井領というスタメンでしたね。なお、先発投手はロメロでした。

試合は先頭打者の渡辺がいきなりスリーベースを放ち、三ツ俣の内野ゴロの間に生還。幸先よく1点をもぎ取りました。この日は2安打、早く一軍初ヒットが見たいです。
4番のモヤも一発狙いのバッティングでしたが、ツーベースも放ちました。好調をアピールですね。
亀澤も7番でスタメン出場。セカンドだけでなくサードも守りました。攻守に渡りいいところを見せて、また一軍でプレーできるようアピールしてほしいです。

先発のロメロは速球に頼らず、スライダーを試していましたね。ストレートはMAX148km/hでした。5回まで投げましたが、空振り三振が結構取れていたので良かったと思います。
6回からは三ツ間、岡田、小熊、伊藤準規のリレー。岡田が阪神の4番、陽川にソロホームランを浴びましたが、その1点だけに抑えました。

阪神の先発、望月も7回まで1失点とナイスピッチング。打線も3番高山、4番陽川、5番俊介のクリーンナップが好調でした。

試合は1-1で9回引き分けでした。ドローにはなりましたが、なかなか見どころのある試合でしたね。

試合が終わった後は金山駅まで歩くことにし、途中にある和菓子屋さんで父の大好物である最中を買いました。そして金山駅に到着してからは地下鉄で矢場町まで行き、Loft、ヨドバシカメラ、PARCOに寄りました。
Loftではボーカロイドのグッズが期間限定で売っており、ラバーストラップを1個だけ買いました。初音ミクか巡音ルカが出たらいいなと思いましたが……

中身は鏡音リンでした。まあ、リンも好きだし、手に入って良かったです。

ヨドバシカメラはPCやタブレットが安く売ってないかどうかチラ見した程度でした。
PARCOに着いてからは、まず島村楽器でキーボードを見ました。Rolandの欲しいキーボードが7万円くらいで売っているので、お金が貯まったら買いたいです。あとは、クラシックの楽譜とかバンドスコアとかも見てましたね。
その後はアニメイトでCDをいろいろ見ました。「アイドルマスター シャイニーカラーズ」のCDが豊富に置いてありましたが、手は出さず。いずれは欲しいんですけどね。

最後に、地下鉄で名古屋駅まで戻り、駅西のビックカメラへ寄り道。
ゲーム、フィギュア、本などを見て回っていました。

気が付けば20時を回ろうとしていたので、急いで帰路に就きました。
いや、久々の名古屋、楽しかったですね。明日(4/20)はまた大須へ行くので楽しみです。

19/04/14 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(クライマックスシリーズ&日本シリーズ結果)   Leave a comment

では、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのクライマックスシリーズ、日本シリーズの結果を発表します。

まずはクライマックスシリーズ。

セ・リーグはファーストステージで広島とDeNAが戦い、広島がファイナルステージ進出。
しかしファイナルシリーズでは優勝チームの巨人が日本シリーズ進出を決めました。
パ・リーグはファーストステージで西武とソフトバンクが戦い、ソフトバンクがファイナルステージ進出。
そしてファイナルステージは優勝チームの日本ハムが日本シリーズ進出を決めました。
終わってみれば優勝チーム同士の日本シリーズになりましたね。

続いて日本シリーズ。

日本シリーズは巨人がストレートで日本ハムを降し、日本一に輝きました。

最後に、個人タイトルのまとめを。

セ・リーグ野手部門は広島の鈴木誠也が打率4割を達成するなど、打撃で凄まじい結果を残し二冠王に輝きました。あと1本ホームランを打てば三冠王でしたね。
本塁打王はDeNAのソト、盗塁王は中日の大島がタイトルに輝きました。
セ・リーグ投手部門は最優秀防御率、最多勝、最多奪三振を巨人の菅野がタイトル獲得。
セーブ王にはDeNAの山崎、最高勝率は広島の大瀬良が輝きました。

パ・リーグ野手部門はソフトバンクの柳田が三冠王に輝くなど、タイトルを総なめにしました。
西武の外崎も盗塁王のタイトルを獲得です。
パ・リーグ投手部門は日本ハムの上沢が最優秀防御率、最多勝、最高勝率のタイトルを獲得。
最多勝はソフトバンクの千賀と日本ハムの有原も受賞です。
最多セーブには西武のヒース。最多奪三振は楽天の岸が輝きました。

セ・パ共に打高気味のシミュレーションでしたが、今回もなかなか面白い結果が出ました。
まだ現実のプロ野球も始まったばかり。何が起こるか分からないのも楽しみの一つです。
毎度の自己満足シミュレーションですが、見ていただきありがとうございました。

19/04/13 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(シーズン終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがシーズン終了まで進んだので、その結果を。

セ・リーグは巨人、パ・リーグは日本ハムが優勝しました。
巨人は投手力で他チームを圧倒。2位争いは広島とDeNAが勝率で並びましたが、直接対決で勝ち越している広島が2位。DeNAは3位となりました。中日、阪神、ヤクルトがBクラスです。
日本ハムは投打が噛み合い、文句なしの優勝。西武が後半戦で追い上げて2位。ソフトバンクが3位に残りました。オリックス、ロッテ、楽天がBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズは明日に結果を発表する予定です。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .401
2 大島 洋平(中) .362
3 ロペス(De) .337
4 宮崎 敏郎(De) .324
5 ソト(De) .321

◎本塁打

1 ソト(De) 45
2 鈴木 誠也(広) 44
3 丸 佳浩(巨) 43
4 山田 哲人(ヤ) 30
5 岡本 和真(巨) 28

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 134
2 ソト(De) 114
2 アルモンテ(中) 114
4 丸 佳浩(巨) 111
5 岡本 和真(巨) 107

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 213
2 大島 洋平(中) 200
3 ロペス(De) 183
4 宮崎 敏郎(De) 177
5 ソト(De) 168

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 28
2 山田 哲人(ヤ) 15
3 田中 広輔(広) 10
3 丸 佳浩(巨) 10
3 糸井 嘉男(神) 10

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .478
2 大島 洋平(中) .429
3 丸 佳浩(巨) .399
4 ロペス(De) .395
5 ソト(De) .394

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 菅野 智之(巨) 1.90
2 大瀬良 大地(広) 2.68
3 メルセデス(巨) 3.26
4 大貫 晋一(De) 3.35
5 野村 祐輔(広) 3.46

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 16
2 大瀬良 大地(広) 13
2 吉見 一起(中) 13
4 中川 皓太(巨) 12
5 山口 俊(巨) 11

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 41
2 クック(巨) 34
3 中崎 翔太(広) 31
4 鈴木 博志(中) 24
5 藤川 球児(神) 17

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 179
2 メッセンジャー(神) 144
3 大瀬良 大地(広) 143
4 西 勇輝(神) 132
5 メルセデス(巨) 130

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .813
1 吉見 一起(中) .813
3 菅野 智之(巨) .762
4 山口 俊(巨) .733
5 ジョンソン(広) .643

・パリーグ野手部門

◎打率

1 柳田 悠岐(ソ) .375
2 中田 翔(日) .349
3 近藤 健介(日) .336
4 秋山 翔吾(西) .328
5 藤岡 裕大(ロ) .305

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 35
2 大田 泰示(日) 31
3 中田 翔(日) 29
4 松田 宣浩(ソ) 27
5 中村 剛也(西) 26

◎打点

1 柳田 悠岐(ソ) 118
2 中田 翔(日) 111
2 大田 泰示(日) 110
4 近藤 健介(日) 90
5 中村 奨吾(ロ) 87

◎安打数

1 柳田 悠岐(ソ) 197
2 中田 翔(日) 188
3 近藤 健介(日) 182
3 秋山 翔吾(西) 179
5 中島 卓也(日) 164

◎盗塁

1 外崎 修汰(西) 27
1 柳田 悠岐(ソ) 27
3 中村 奨吾(ロ) 19
4 源田 壮亮(西) 18
5 西川 遥輝(日) 15

◎出塁率

1 柳田 悠岐(ソ) .447
2 近藤 健介(日) .418
3 中田 翔(日) .417
4 秋山 翔吾(西) .404
5 吉田 正尚(オ) .380

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.64
2 ボルシンガー(ロ) 3.20
3 岸 孝之(楽) 3.22
4 山本 由伸(オ) 3.47
5 有原 航平(日) 3.51

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 13
1 上沢 直之(日) 13
1 有原 航平(日) 13
4 アルバース(オ) 12
5 武田 翔太(ソ) 11
5 秋吉 亮(日) 11

◎セーブ

1 ヒース(西) 35
2 森 唯斗(ソ) 32
2 石川 直也(日) 32
4 ハーマン(楽) 27
5 益田 直也(ロ) 23

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 174
2 千賀 滉大(ソ) 157
3 上沢 直之(日) 155
4 ミランダ(ソ) 142
5 有原 航平(日) 141

◎勝率

1 上沢 直之(日) .722
2 千賀 滉大(ソ) .619
3 武田 翔太(ソ) .611
4 有原 航平(日) .591
5 多和田 真三郎(西) .556

19/04/12 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(前半戦終了時点)   Leave a comment

さて、だいぶ時間がかかってしまいましたが、ゲーム「ベストプレープロ野球」(GBA版)のシミュレーションが前半戦まで終わったので、その結果を。

まずは決め事。

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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「ヤフオク!ドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
(延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
——————————————————————————–

選手のオーダーはこちらをご参照ください。

https://majesticlight.wordpress.com/2019/03/25/post137/

まずは順位表。

セ・リーグは巨人が首位、広島とDeNAがそれを追う展開です。投手力の巨人と、打撃力の広島、投打のバランスがとれたDeNAといった具合ですね。
中日、阪神、ヤクルトはBクラスです。

パ・リーグは日本ハムが2位のソフトバンクを大きく引き離して首位を独走。ソフトバンクとオリックスがAクラスですが、4位の西武もそれほど差もなく、上位をうかがっています。
楽天とロッテは厳しいですね。

続いて交流戦の結果。
交流戦は西武が優勝しました。日本ハム、オリックス、広島が勝ち越しですね。

シーズン終了時の結果はまた明日にでも公開します。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .404
2 大島 洋平(中) .363
3 宮崎 敏郎(De) .331
4 ロペス(De) .329
5 西川 龍馬(広) .319

◎本塁打

1 鈴木 誠也(広) 30
2 丸 佳浩(巨) 25
3 岡本 和真(巨) 20
3 ソト(De) 20
5 長野 久義(広) 19
5 筒香 嘉智(De) 19

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 88
2 岡本 和真(巨) 73
3 丸 佳浩(巨) 64
4 ビシエド(中) 61
5 福留 孝介(神) 58

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 129
2 大島 洋平(中) 120
3 ロペス(De) 113
4 宮崎 敏郎(De) 111
5 西川 龍馬(広) 98
5 丸 佳浩(巨) 98
5 岡本 和真(巨) 98
5 ビシエド(中) 98

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 16
2 山田 哲人(ヤ) 9
3 丸 佳浩(巨) 8
4 西川 龍馬(広) 7
5 田中 広輔(広) 6

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .485
2 大島 洋平(中) .427
3 岡本 和真(巨) .400
4 筒香 嘉智(De) .393
5 丸 佳浩(巨) .393

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 大瀬良 大地(広) 1.89
2 菅野 智之(巨) 2.47
3 高梨 裕稔(ヤ) 2.61
4 大貫 晋一(De) 2.86
5 メッセンジャー(神) 3.03

◎勝利

1 大瀬良 大地(広) 10
2 菅野 智之(巨) 9
3 中川 皓太(巨) 8
3 今永 昇太(De) 8
3 吉見 一起(中) 8

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 25
2 クック(巨) 18
3 中崎 翔太(広)17
4 鈴木 博志(中) 14
5 藤川 球児(神) 10

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 110
2 大瀬良 大地(広) 99
3 メッセンジャー(神) 91
4 メルセデス(巨) 84
5 西 勇輝(神) 83

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .909
2 吉見 一起(中) .800
3 菅野 智之(巨) .750
4 今永 昇太(De) .727
5 田口 麗斗(巨) .700

・パリーグ野手部門

◎打率

1 中田 翔(日) .395
2 柳田 悠岐(ソ) .357
3 秋山 翔吾(西) .354
4 近藤 健介(日) .340
5 中島 卓也(日) .315

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 23
2 大田 泰示(日) 21
3 中田 翔(日) 19
4 中村 剛也(西) 18
5 デスパイネ(ソ) 16
5 松田 宣浩(ソ) 16

◎打点

1 中田 翔(日) 82
2 柳田 悠岐(ソ) 77
2 大田 泰示(日) 77
4 近藤 健介(日) 61
5 中村 剛也(西) 59
5 井上 晴哉(ロ) 59

◎安打数

1 中田 翔(日) 133
2 柳田 悠岐(ソ) 114
3 秋山 翔吾(西) 113
3 近藤 健介(日) 113
5 中島 卓也(日) 108

◎盗塁

1 柳田 悠岐(ソ) 17
2 外崎 修汰(西) 15
3 田中 和基(楽) 12
4 源田 壮亮(西) 11
4 中村 奨吾(ロ) 11

◎出塁率

1 中田 翔(日) .459
2 秋山 翔吾(西) .437
3 柳田 悠岐(ソ) .431
4 近藤 健介(日) .424
5 吉田 正尚(オ) .402

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.08
2 アルバース(オ) 2.36
3 ボルシンガー(ロ) 2.73
4 山岡 泰輔(オ) 3.23
5 松葉 貴大(オ) 3.27

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 9
1 上沢 直之(日) 9
3 秋吉 亮(日) 8
3 アルバース(オ) 8
3 ボルシンガー(ロ) 8

◎セーブ

1 ヒース(西) 20
1 石川 直也(日) 20
1 ハーマン(楽) 20
4 益田 直也(ロ) 19
5 森 唯斗(ソ) 18

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 104
2 上沢 直之(日) 100
3 マルティネス(日) 94
4 千賀 滉大(ソ) 90
5 ミランダ(ソ) 88
5 有原 航平(日) 88

◎勝率

1 アルバース(オ) .889
2 上沢 直之(日) .818
3 千賀 滉大(ソ) .692
4 松葉 貴大(オ) .667
5 武田 翔太(ソ) .636

19/03/27 2019年プロ野球順位予想   Leave a comment

さて今年も、プロ野球の順位予想を。
昨年はヤクルトと日本ハムを下位予想して大外れだったので、あまりあてにならないかもですがw
では、いきます。

◎セントラルリーグ

1位 読売ジャイアンツ

エース菅野以外の投手陣はやや不安も、丸、炭谷、ビヤヌエバ、中島と補強の手は緩めず、野手陣の厚みは増した。選手が額面通り働けば優勝の可能性も十分にある。

2位 広島東洋カープ

やはり走攻守共にバランスの取れたチーム。大瀬良がエース格に育ち、投手陣の層はなかなかのもの。田中、菊池涼に代表されるように、野手陣の機動力や守備力が高いのもプラス材料になる。今年も上位は確実視で、もちろん優勝の可能性もある。

3位 横浜DeNAベイスターズ

東、石田など先発陣に故障者が多いのは気になるが、総合力は高いチーム。筒香、宮崎、ロペス、ソトなど強打の野手陣がコンスタントに得点を上げられれば、Aクラスは濃厚。激戦区の外野も楠本、桑原、神里などが切磋琢磨してレベルアップすればなお良し。

4位 東京ヤクルトスワローズ

投手陣が手薄なのが一番の不安要素。エース格の小川も不安定で、リリーフ陣も層が薄い。しかし、それを補って余りある野手陣の打撃は強力で、山田哲、バレンティン、雄平、村上などが打ち勝つ野球に徹すればAクラスもあるか。

5位 阪神タイガース

西、ガルシアと先発投手を補強するも、昨年の懸念材料だった貧打が解消されるかどうかは疑問。木浪と近本のルーキーコンビも1年通して結果を残せるかは未知数。糸井と福留は安定しているが、大山をはじめ若手野手陣の攻守にわたる成長を待ちたい。

6位 中日ドラゴンズ

投手、野手共に駒不足なのは否めない。小笠原と松坂が開幕アウトで、先発陣も不安定。中継ぎも層が薄く、抑えの鈴木博もまだ経験不足。野手陣も昨年3割を打った平田、ビシエド、アルモンテがオープン戦で不調だったことも気になる。これといった補強もしていないので、現有戦力の底上げに期待したい。

◎パシフィックリーグ

1位 福岡ソフトバンクホークス

走攻守共に高いレベルで戦力を維持しているチーム。柳田を中心として野手陣はどこからでも長打が出る破壊力満点の打線。先発投手も千賀やミランダ、武田、東浜など駒は揃っていて、中継ぎ、抑えも加治屋、森の勝利の方程式は大崩れしなさそう。昨年は優勝を逃したが日本一に輝き、その力をアピール。故障者が多く出なければ優勝は濃厚。

2位 埼玉西武ライオンズ

金子侑、源田、秋山、山川、森と上位から切れ目のない強力打線が売りのチーム。投手陣は菊池が抜けた穴をどう埋めるかがカギ。多和田、今井、高橋光などの奮起に期待したい。もちろん、こちらも優勝候補の一角であることに間違いはない。

3位 北海道日本ハムファイターズ

清宮、清水の離脱は痛いが、投打ともにレベルの高いチーム。先発投手は上沢や有原をはじめ粒揃い。中継ぎも宮西や秋吉など好投手が揃っている。野手では昨年覚醒した大田や、近藤、中田、王といった中軸も確実性とパワーを併せ持っており、投打がうまく噛み合えばAクラスは濃厚とみる。

4位 オリックス・バファローズ

金子、西の抜けた先発投手陣が一番の懸念材料。山岡、東明、山本、アルバースなどが先発で踏ん張れるか。中継ぎ、抑えは経験豊富な増井が安定し、若い澤田、岩本あたりが力を見せれば。打線は主砲の吉田正を中心にメネセス、頓宮などまずまずの戦力を維持。猛打で投手陣を援護できれば上位進出もあり。

5位 東北楽天ゴールデンイーグルス

エース則本の離脱はかなりのマイナス材料。計算できる先発投手が岸しかいないのは苦しい状況。打線は浅村が加わり、島内、ウィーラー、銀次など打撃力もそこそこ。バッティングに安定感がない野手が多いので、なんとか確実性を付けてほしいところ。

6位 千葉ロッテマリーンズ

やはり投手、野手共に選手層が薄いのは大きな懸念材料。先発陣は石川、ボルシンガー、涌井の三本柱は安定も、中継ぎの松永などがオープン戦で打ち込まれているのは不安。そして昨年も苦しめられた貧打を解消するのが第一目標。中村奨、井上、角中のクリーンナップや、今季加入のレアード、バルガスがどこまで打てるか。今年は我慢の年となりそう。

19/03/25 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのオーダー   Leave a comment

さて、プロ野球のオープン戦も終わったので、今年もGBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションをしたいと思います。
とりあえず、オープン戦の選手起用や故障者の有無などを元に、暫定の開幕オーダーを作りました。

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さん(http://bpd4.blog.fc2.com/)のデータを少しアレンジして使います。
まずはデータ作成と入力が終わるまで、しばらくお待ちください。