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22/05/09 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(クライマックスシリーズ、日本シリーズ結果、まとめ)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがクライマックスシリーズ、日本シリーズまで終了したので、その結果を。

クライマックスシリーズですが、セリーグはヤクルト、パリーグはオリックスが日本シリーズに進出しました。

日本シリーズの結果は、ヤクルトが優勝です。

最後に、各部門のタイトル一覧を。

少し時間がかかりましたが、今年もなんとかシミュレーションを終えることができました。
毎年恒例の自己満足企画ですが、見ていただいた方、ありがとうございました。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年5月9日)

22/05/06 ボカロは若い人のもの   Leave a comment

さて、昨日は寝る前にNHK総合で放送していた『夜光音楽スペシャル ボカロフェス2022』を見てました。

『夜光音楽スペシャル ボカロフェス2022』NHK総合にて本日5/5深夜0:20より放送! 人気ボカロPと歌い手が集結。ライブも5曲お届け
https://www.famitsu.com/news/202205/05260610.html

人気のボカロPと歌い手をゲストに迎え、過去と現在のボカロシーンを振り返りながらトークとライブを繰り広げる番組でしたね。

ただ思ったことが一つ。ボカロのヒット曲が何曲か紹介されましたが、私の胸に響く曲はあまりなかったんですよね。理由はおそらく、私が狭義の芸術肌だと言うことと、価値観が古くなっていることが原因だと思います。

かといって、今のヒット曲が表現的に劣っていると貶めているわけではないですよ。今のボカロシーンは、主に若い人が支えていることの証明なんですよね。以前、ニコニコ動画であるボカロ曲を聴いた時、明らかに小中学生らしきコメントを多く見た時には驚いた記憶があります。

それに作品などで何かを伝える上で、分かりやすさって重要だと思うんですよ。いくら複雑で高尚な作品を作ったところで、理解されなければ意味を成さないという見方もできますし。

やはりボカロは若い人のものだと再確認した次第ですが、逆に何か吹っ切れたような気分ですね。ボカロのムーブメントが活発になった頃は私もまだ若かったので、名を売りたいだとか、ヒット曲を生みたいという欲がありましたが、今はそんな気持ちは全くないです。

私も今年で44歳のおっさんですが、自分なりの表現を突き詰めつつ、マイペースで進んでいきたいですね。

アトモス による 03-00:雑記, 03-01:音楽 への投稿 (2022年5月6日)

22/05/05 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(シーズン終了時点の結果)   Leave a comment

さて、遅くなりましたがGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがシーズン終了時点まで済んだので、その結果を。

セリーグはヤクルトが優勝。11.5ゲーム差の2位に巨人が入り、3位は阪神でした。
中日、広島、DeNAはBクラスです。

パリーグは上位争いがもつれましたが、オリックスが僅差で逃げ切り優勝です。2位は楽天、3位はロッテとなりました。
ソフトバンク、西武、日本ハムはBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果はまた後日。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 坂本 勇人(巨) .320
2 佐藤 輝明(神) .311
3 村上 宗隆(ヤ) .309
4 ビシエド(中) .294
5 坂倉 将吾(広) .291

◎本塁打

1 岡本 和真(巨) 39
2 佐藤 輝明(神) 35
3 村上 宗隆(ヤ) 32
4 マクブルーム(広) 27
5 オースティン(De) 25

◎打点

1 村上 宗隆(ヤ) 95
2 佐藤 輝明(神) 94
3 岡本 和真(巨) 90
4 マルテ(神) 78
5 サンタナ(ヤ) 77
5 ビシエド(中) 77

◎安打数

1 坂本 勇人(巨) 172
2 佐藤 輝明(神) 163
3 村上 宗隆(ヤ) 153
4 桑原 将志(De) 152
5 山田 哲人(ヤ) 149
5 大島 洋平(中) 149

◎盗塁

1 中野 拓夢(神) 15
1 高松 渡(中) 15
3 塩見 泰隆(ヤ) 11
3 近本 光司(神) 11
5 菊池 涼介(広) 10

◎出塁率

1 村上 宗隆(ヤ) .406
2 ビシエド(中) .387
3 坂本 勇人(巨) .375
4 オースティン(De) .370
5 近本 光司(神) .369

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 戸郷 翔征(巨) 1.84
2 柳 裕也(中) 2.01
3 森下 暢仁(広) 2.25
4 大野 雄大(中) 2.34
5 奥川 恭伸(ヤ) 2.87

◎勝利

1 青柳 晃洋(神) 14
2 小川 泰弘(ヤ) 13
2 高橋 奎二(ヤ) 13
4 奥川 恭伸(ヤ) 12
4 大瀬良 大地(広) 12
4 森下 暢仁(広) 12
4 大野 雄大(中) 12

◎セーブ

1 マクガフ(ヤ) 41
2 大勢(巨) 36
3 ケラー(神) 30
4 R.マルティネス(中) 29
5 栗林 良吏(広) 26

◎奪三振

1 奥川 恭伸(ヤ) 186
2 菅野 智之(巨) 179
3 メルセデス(巨) 175
3 森下 暢仁(広) 175
3 大野 雄大(中) 175

◎勝率

1 高橋 奎二(ヤ) .722
2 青柳 晃洋(神) .636
3 大野 雄大(中) .632
4 奥川 恭伸(ヤ) .600
4 戸郷 翔征(巨) .600

・パリーグ野手部門

◎打率

1 吉田 正尚(オ) .345
2 浅村 栄斗(楽) .337
3 中村 奨吾(ロ) .319
4 柳田 悠岐(ソ) .318
5 杉本 裕太郎(オ) .312

◎本塁打

1 ヌニエス(日) 34
1 山川 穂高(西) 34
3 柳田 悠岐(ソ) 32
4 杉本 裕太郎(オ) 30
4 ギッテンス(楽) 30

◎打点

1 吉田 正尚(オ) 103
1 柳田 悠岐(ソ) 103
3 島内 宏明(楽) 102
4 杉本 裕太郎(オ) 91
4 山川 穂高(西) 91

◎安打数

1 浅村 栄斗(楽) 182
2 吉田 正尚(オ) 177
3 中村 奨吾(ロ) 161
4 杉本 裕太郎(オ) 159
5 柳田 悠岐(ソ) 156

◎盗塁

1 荻野 貴司(ロ) 12
2 和田 康士朗(ロ) 11
3 中村 奨吾(ロ) 10
4 宗 佑磨(オ) 9
5 安達 了一(オ) 8
5 西川 遥輝(楽) 8
5 牧原 大成(ソ) 8
5 源田 壮亮(西) 8

◎出塁率

1 吉田 正尚(オ) .425
2 柳田 悠岐(ソ) .421
3 杉本 裕太郎(オ) .408
4 中村 奨吾(ロ) .406
5 浅村 栄斗(楽) .405

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 山本 由伸(オ) 1.79
2 千賀 滉大(ソ) 2.50
3 小島 和哉(ロ) 2.53
4 伊藤 大海(日) 2.99
5 宮城 大弥(オ) 3.14

◎勝利

1 山本 由伸(オ) 19
2 則本 昂大(楽) 13
3 宮城 大弥(オ) 12
3 石川 歩(ロ) 12
5 小島 和哉(ロ) 11
5 ロメロ(ロ) 11
5 涌井 秀章(楽) 11
5 今井 達也(西) 11

◎セーブ

1 森 唯斗(ソ) 42
2 松井 裕樹(楽) 40
3 平野 佳寿(オ) 38
3 平良 海馬(西) 38
5 益田 直也(ロ) 31

◎奪三振

1 山本 由伸(オ) 269
2 千賀 滉大(ソ) 206
3 宮城 大弥(オ) 181
4 伊藤 大海(日) 169
5 則本 昂大(楽) 164

◎勝率

1 山本 由伸(オ) .864
2 小島 和哉(ロ) .733
3 千賀 滉大(ソ) .667
4 則本 昂大(楽) .650
5 石川 歩(ロ) .632

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム, Uncategorized への投稿 (2022年5月5日)

22/04/16 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(前半戦終了時点の結果)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」の2022年シミュレーションですが、前半戦終了時点まで進んだので、結果を発表します。

まずはセ・パの順位を。

セリーグは首位ヤクルトに2位阪神が差を縮め、巨人がBクラスから3位に浮上しています。

パリーグは楽天が首位を守るも、オリックスがゲーム差なしの2位をキープ。3位はロッテですね。

それと、交流戦の順位も。

交流戦はオリックスが優勝しました。
なお、セリーグが46勝、パリーグが61勝で、パリーグが勝ち越しとなりました。

後半戦もぼちぼちシミュレーションを続けていきます。次の結果はシーズン終了にて。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 坂本 勇人(巨) .316
2 近本 光司(神) .312
3 村上 宗隆(ヤ) .308
4 ビシエド(中) .298
5 坂倉 将吾(広) .292

◎本塁打

1 岡本 和真(巨) 27
2 佐藤 輝明(神) 23
3 マクブルーム(広) 22
4 山田 哲人(ヤ) 19
5 村上 宗隆(ヤ) 18
5 オースティン(De) 18

◎打点

1 佐藤 輝明(神) 76
2 村上 宗隆(ヤ) 64
2 サンタナ(ヤ) 64
4 岡本 和真(巨) 63
5 マルテ(神) 61

◎安打数

1 坂本 勇人(巨) 121
2 近本 光司(神) 119
3 佐藤 輝明(神) 112
4 桑原 将志(De) 110
5 村上 宗隆(ヤ) 108

◎盗塁

1 中野 拓夢(神) 14
2 塩見 泰隆(ヤ) 11
3 近本 光司(神) 10
4 高松 渡(中) 9
5 菊池 涼介(広) 7

◎出塁率

1 村上 宗隆(ヤ) .413
2 近本 光司(神) .394
3 ビシエド(中) .387
4 坂本 勇人(巨) .376
5 坂倉 将吾(広) .363

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 戸郷 翔征(巨) 1.43
2 柳 裕也(中) 1.78
3 森下 暢仁(広) 2.18
4 大野 雄大(中) 2.32
5 伊藤 将司(神) 2.65

◎勝利

1 青柳 晃洋(神) 12
2 小川 泰弘(ヤ) 10
2 高橋 奎二(ヤ) 10
4 大瀬良 大地(広) 9
4 森下 暢仁(広) 9
4 大野 雄大(中) 9

◎セーブ

1 マクガフ(ヤ) 30
2 ケラー(神) 25
3 大勢(巨) 22
4 山崎 康晃(De) 21
5 栗林 良吏(広) 20

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 132
2 奥川 恭伸(ヤ) 126
3 メルセデス(巨) 120
3 大野 雄大(中) 120
3 柳 裕也(中) 120

◎勝率

1 高橋 奎二(ヤ) .833
2 青柳 晃洋(神) .800
3 戸郷 翔征(巨) .700
4 伊藤 将司(神) .667
4 柳 裕也(中) .667

・パリーグ野手部門

◎打率

1 中村 奨吾(ロ) .337
2 浅村 栄斗(楽) .329
3 吉田 正尚(オ) .3188
4 杉本 裕太郎(オ) .3186
5 近藤 健介(日) .316

◎本塁打

1 杉本 裕太郎(オ) 22
2 柳田 悠岐(ソ) 20
3 ヌニエス(日) 19
3 山川 穂高(西) 19
5 マルモレホス(楽) 18

◎打点

1 吉田 正尚(オ) 70
1 柳田 悠岐(ソ) 70
3 島内 宏明(楽) 66
4 マーティン(ロ) 65
5 杉本 裕太郎(オ) 64

◎安打数

1 浅村 栄斗(楽) 124
2 吉田 正尚(オ) 117
3 杉本 裕太郎(オ) 116
4 中村 奨吾(ロ) 115
5 宗 佑磨(オ) 109
5 マーティン(ロ) 109

◎盗塁

1 荻野 貴司(ロ) 9
2 源田 壮亮(西) 8
3 マーティン(ロ) 6
3 茂木 栄五郎(楽) 6
5 宗 佑磨(オ) 5
5 中村 奨吾(ロ) 5
5 藤岡 裕大(ロ) 5
5 和田 康士朗(ロ) 5
5 三森 大貴(ソ) 5
5 森 友哉(西) 5
5 若林 楽人(西) 5

◎出塁率

1 中村 奨吾(ロ) .432
2 柳田 悠岐(ソ) .411
3 杉本 裕太郎(オ) .405
4 近藤 健介(日) .402
5 吉田 正尚(オ) .396

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 山本 由伸(オ) 1.63
2 千賀 滉大(ソ) 2.44
3 小島 和哉(ロ) 2.45
4 伊藤 大海(日) 2.80
5 高橋 光成(西) 3.10

◎勝利

1 山本 由伸(オ) 15
2 石川 歩(ロ) 8
2 則本 昂大(楽) 8
2 涌井 秀章(楽) 8
2 東浜 巨(ソ) 8
2 高橋 光成(西) 8

◎セーブ

1 松井 裕樹(楽) 28
1 森 唯斗(ソ) 28
3 平良 海馬(西) 27
4 平野 佳寿(オ) 26
5 益田 直也(ロ) 20

◎奪三振

1 山本 由伸(オ) 196
2 千賀 滉大(ソ) 138
3 宮城 大弥(オ) 127
4 則本 昂大(楽) 116
5 田中 将大(楽) 110

◎勝率

1 山本 由伸(オ) .882
2 小島 和哉(ロ) .700
3 伊藤 大海(日) .600
4 則本 昂大(楽) .571
4 高橋 光成(西) .571

アトモス による Uncategorized への投稿 (2022年4月16日)

22/04/05 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(交流戦直前時点の結果)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを交流戦直前時点まで進めたので、順位を発表します。

まずは決め事。

——————————————————————————–
◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
 本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
 リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「Pay Payドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
 オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
 (延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
 日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
——————————————————————————-
開幕オーダーはこちらからご覧ください。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981937432&owner_id=16303995

なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータ(3/26時点)をお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/

では、交流戦直前時点の順位を。

セリーグはヤクルトが首位。パリーグは楽天が首位となりました。

交流戦の結果はまた次回に。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 村上 宗隆(ヤ) .333
2 近本 光司(神) .328
3 坂本 勇人(巨) .309
4 京田 陽太(中) .296
5 糸原 健斗(神) .289

◎本塁打

1 岡本 和真(巨) 13
2 山田 哲人(ヤ) 12
2 マクブルーム(広) 12
4 佐藤 輝明(神) 11
4 オースティン(De) 11

◎打点

1 サンタナ(ヤ) 41
2 村上 宗隆(ヤ) 39
3 佐藤 輝明(神) 35
4 マルテ(神) 34
5 オースティン(De) 29

◎安打数

1 近本 光司(神) 64
2 坂本 勇人(巨) 60
3 村上 宗隆(ヤ) 58
4 佐藤 輝明(神) 57
5 糸原 健斗(神) 55

◎盗塁

1 塩見 泰隆(ヤ) 7
2 中野 拓夢(神) 6
2 高松 渡(中) 6
4 近本 光司(神) 5
5 佐藤 輝明(神) 4

◎出塁率

1 村上 宗隆(ヤ) .429
2 近本 光司(神) .396
3 オースティン(De) .365
4 坂本 勇人(巨) .362
5 佐藤 輝明(神) .352

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 戸郷 翔征(巨) 1.17
2 大野 雄大(中) 2.05
3 小川 泰弘(ヤ) 2.37
4 西 勇輝(神) 2.45
5 柳 裕也(中) 2.56

◎勝利

1 小川 泰弘(ヤ) 8
2 高橋 奎二(ヤ) 6
2 青柳 晃洋(神) 6
4 奥川 恭伸(ヤ) 5
5 梅野 雄吾(ヤ) 4
5 西 勇輝(神) 4
5 ガンケル(神) 4
5 伊藤 将司(神) 4
5 藤浪 晋太郎(神) 4
5 大瀬良 大地(広) 4
5 島内 颯太郎(広) 4
5 大野 雄大(中) 4
5 今永 昇太(De) 4

◎セーブ

1 マクガフ(ヤ) 18
2 ケラー(神) 14
3 山崎 康晃(De) 10
4 栗林 良吏(広) 9
4 R.マルティネス(中) 9

◎奪三振

1 奥川 恭伸(ヤ) 65
2 高橋 奎二(ヤ) 61
3 菅野 智之(巨) 60
3 メルセデス(巨) 60
5 柳 裕也(中) 59

◎勝率

1 小川 泰弘(ヤ) 1.000
1 高橋 奎二(ヤ) 1.000
3 青柳 晃洋(神) .750
4 西 勇輝(神) .667
4 今永 昇太(De) .667

・パリーグ野手部門

◎打率

1 浅村 栄斗(楽) .346
2 中村 奨吾(ロ) .335
3 近藤 健介(日) .3313
4 呉 念庭(西) .3311
5 マーティン(ロ) .328

◎本塁打

1 杉本 裕太郎(オ) 14
2 マーティン(ロ) 12
2 ヌニエス(日) 12
4 マルモレホス(楽) 11
5 山口 航輝(ロ) 9
5 ガルビス(ソ) 9

◎打点

1 マルモレホス(楽) 36
2 レアード(ロ) 35
3 杉本 裕太郎(オ) 33
3 マーティン(ロ) 33
5 山口 航輝(ロ) 30

◎安打数

1 浅村 栄斗(楽) 66
2 マーティン(ロ) 63
3 福田 周平(オ) 61
4 中村 奨吾(ロ) 60
5 杉本 裕太郎(オ) 58

◎盗塁

1 宗 佑磨(オ) 4
1 中村 奨吾(ロ) 4
1 茂木 栄五郎(楽) 4
1 源田 壮亮(西) 4
5 荻野 貴司(ロ) 3
5 島内 宏明(楽) 3
5 柳田 悠岐(ソ) 3
5 牧原 大成(ソ) 3
5 森 友哉(西) 3

◎出塁率

1 中村 奨吾(ロ) .428
2 浅村 栄斗(楽) .419
3 杉本 裕太郎(オ) .417
4 近藤 健介(日) .415
5 呉 念庭(西) .413

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 千賀 滉大(ソ) 1.52
2 伊藤 大海(日) 1.74
3 山本 由伸(オ) 2.05
4 宮城 大弥(オ) 2.45
5 河野 竜生(日) 2.47

◎勝利

1 山本 由伸(オ) 6
1 早川 隆久(楽) 6
3 宮城 大弥(オ) 5
3 石川 歩(ロ) 5
3 則本 昂大(楽) 5
3 田中 将大(楽) 5
3 東浜 巨(ソ) 5

◎セーブ

1 松井 裕樹(楽) 15
2 平良 海馬(西) 13
3 森 唯斗(ソ) 11
4 平野 佳寿(オ) 10
4 益田 直也(ロ) 10

◎奪三振

1 千賀 滉大(ソ) 84
2 山本 由伸(オ) 82
3 宮城 大弥(オ) 76
4 則本 昂大(楽) 66
5 田中 将大(楽) 64

◎勝率

1 早川 隆久(楽) .857
2 東浜 巨(ソ) .833
3 伊藤 大海(日) .800
4 山本 由伸(オ) .750
5 石川 歩(ロ) .714
5 則本 昂大(楽) .714
5 田中 将大(楽) .714

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年4月5日)

22/03/29 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション オーダー発表   Leave a comment

さて、今年も恒例のGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションをしたいと思います。

もうプロ野球は開幕しましたが、開幕3戦も加味した上で、12球団のオーダーを組んでみました。

調整遅れの選手や故障選手も多少いますが、シーズン通して12球団全てが力を出し切れるオーダーにしたつもりです。

データ入力、シミュレーションは、ぼちぼち進めていきます。

以下、オーダー。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年3月29日)

22/03/24 2022年、プロ野球順位予想   Leave a comment

さて、明日に控えたプロ野球開幕の前に、今年の順位予想を。

◎セントラルリーグ

・1位 阪神タイガース

矢野燿大監督が今季限りで退任との一報があったが、チームは充実一途で優勝の可能性は十分と見る。

先発陣は西勇輝、青柳、秋山、藤浪、ガンケルなどの主力だけでなく、若手の伊藤将司やルーキーの桐敷も伸びてきており、不安は特にない。リリーフ陣も若手の及川や石井などが成長の兆しを見せている。問題はスアレスが抜けた抑えで、岩崎と新加入のケラーでなんとか試合を締めることができれば盤石と言えるだろう。

野手陣は佐藤輝明が2年目のジンクスに挑む。昨年後半は失速しただけに、今年はシーズン通して4番の座を守れるか。1,2番を担うであろう近本と中野が機動力を活かせば多くのチャンスを作れるはず。

・2位 東京ヤクルトスワローズ

昨年の日本一から連覇を狙う。

先発陣はエース小川を筆頭に、ベテランの石川や、若手の奥川、高橋が控えているので心配はない。懸念材料を挙げるならばリリーフ陣で、延長戦も考慮して多くのリリーバーを確保しておきたいところ。昨年からリリーフに回った田口や、昨年フル回転した石山、今野、それに8,9回を任されるであろう清水、マクガフの出来次第か。

打線は昨年と変わらず強力で、クリーンナップの山田、村上や、外国人のサンタナ、オスナ。それにリードオフマンの塩見などがいる。今年から背番号27を背負う捕手、中村のリードにも期待したい。

・3位 中日ドラゴンズ

今季から立浪和義監督が就任し、チームに新しい風が吹きそう。

投手陣は相変わらず粒ぞろいで、先発は大野雄大、柳、小笠原が柱となるはず。高卒2年目の若武者、高橋宏斗にも期待したい。リリーフ陣はセットアッパーの又吉がソフトバンクにFA移籍したが、その人的補償として岩嵜を獲得。若手の藤嶋、山本などに加え、中堅どころの福、田島。それに中継ぎ転向のロドリゲスや不動のクローザー、ライデル・マルティネスも控えている。ベテランの祖父江や谷元も加われば盤石の態勢だろう。

野手陣は大島、高橋周平、ビシエドなどの主力に加え、石川昂弥、岡林、根尾などの若手、そして更にブライト、鵜飼といったルーキーも定位置争いに加わる勢い。ベテランの阿部、平田、福留も含め、一軍で競争を繰り広げ、攻守のレベルアップにつなげてほしいところ。

・4位 読売ジャイアンツ

オープン戦は振るわなかったが、シーズンは切り替えて上位を狙ってくるだろう。

先発陣はエース菅野やベテラン山口などが不調も、3年目の堀田やルーキーの赤星などがオープン戦で結果を残した。若手の奮闘で先発ローテを固められれば。中継ぎはリリーフエース中川の出遅れが痛い上に、クローザーのビエイラもこのところ乱調で、抑えを固めるのは難しいか。ドラ1ルーキーの大勢がどこまでチームに貢献できるかも注目したい。

野手陣だが、打線が湿っているのが気になるところ。坂本、岡本和真、丸、ウィーラー、中田などの主力が復調し、更に新外国人のポランコやウォーカー、それに若手の松原などが打力で貢献することが上位進出の条件。

・5位 横浜DeNAベイスターズ

三浦大輔監督の就任2年目で、真価が問われる年となる。

先発陣は今永が故障で出遅れているが、開幕投手に指名された東や、大貫、石田、ロメロ、坂本などがおり、ローテに不安はさほどない。中継ぎはやや層が薄く、伊勢や入江など若手の台頭が待たれる。抑えは三嶋と山崎が盤石の態勢で開幕に備えており、シーズン通した活躍を期待したいところ。

野手陣は外国人のオースティン、ソトが開幕に間に合わず、大きな不安が残るのは確か。4番に抜擢されている2年目の牧や、2年連続で打率3割をクリアした佐野が活躍し、ショートスタメン候補だった森が戻ってくれば躍進もあるか。

・6位 広島東洋カープ

若返りが進むチームで、チーム一丸となっての変革が求められる。

先発陣は主力の大瀬良、森下などがまずまずの出来。昨季に存在感を見せた玉村も伸びしろがありそうで楽しみな一人だ。リリーフ陣は若返りが進んでおり、まだまだ発展途上。若手の森浦、島内や、ルーキーの黒原、松本などがどこまで力を出せるか注視したい。

野手陣は不動の4番、鈴木誠也が抜けた穴を埋めるのは容易ではなく、苦しい戦いを強いられそう。新外国人のマクブルームや、ベテランとなった松山、堂林、若手では昨年10本塁打を放った林などが4番候補か。昨年ブレイクした小園や、ルーキーの末包、中村健人もまだまだ粗削りだが、数年先の主力になるべく切磋琢磨してほしいところ。

◎パシフィックリーグ

・1位 オリックス・バファローズ

昨年は中嶋聡監督の下で25年ぶりのリーグ優勝。まだチームは若く、まだまだ躍進が見込める。

先発陣は山本、宮城、田嶋などがまずまずの出来。山崎福也や山岡もシーズン通しての活躍を期待したい。リリーフはセットアッパーのヒギンスが退団し、新戦力の台頭が待たれる。K-鈴木や漆原、それに新外国人のワゲスパック、ビドルなどが候補か。

野手陣は昨年首位打者の吉田正尚と本塁打王の杉本が今年もチームの中心となるはず。リードオフマンの福田や、高卒3年目の紅林なども伸び盛り。ルーキーの野口、渡部も1年目から出番をうかがいたいところ。今年も若手を育てつつ白星を重ねたい。

・2位 東北楽天ゴールデンイーグルス

石井一久監督の下で昨年は3位。こちらも優勝候補の一角か。

先発陣は則本、岸、早川、田中など実力伯仲で、全く不安はない。リリーフ陣も酒居、安樂、ブセニッツなどが今年もチームを支える。クローザーは松井裕樹で決まりだろうが、昨年セットアッパーを務めた宋家豪が出遅れており、当面は誰が務めるか気になるところ。

野手陣は浅村、島内、茂木などに加え、新戦力として日本ハムから加入の西川や、新外国人のマルモレホスやギッテンスもおり、層は更に厚くなった。ルーキー捕手の安田も一軍で多くマスクを被りたいところ。

・3位 福岡ソフトバンクホークス

チームの内情をよく知る藤本博史監督が就任し、上位進出を狙う。

先発陣はエース千賀をはじめ、石川や東浜など揃っている。リリーフ陣も中継ぎは嘉弥真や津森などに加え中日から又吉が加わり、抑えもモイネロ、森と盤石のリレーを見せられるはず。

対して野手陣は世代交代が上手く進んでいないのが少々気になる。主力の松田、柳田、中村晃、今宮などはベテランから中堅どころに差し掛かっており、若手の突き上げが待たれるところ。昨年に外野でレギュラー奪取の栗原や、3年目の佐藤直樹などにも更なる活躍を期待したい。

・4位 千葉ロッテマリーンズ

昨年2位からの巻き返しを期すが、今年は我慢の年になりそう。

先発陣はベテランの石川、美馬がいる他、若手の二木、小島、佐々木朗希などが伸びてきており、リリーフ陣も2年目の鈴木昭汰や昨年DeNAから移籍した国吉が存在感を見せている。昨年フル回転した唐川、佐々木千隼が復帰すれば更に心強い。

対して野手陣は貧打に苦しんでおり、マーティン、レアード、エチェバリアなど外国人頼みなのが気がかり。藤原、山口、安田などの若手や、背水の陣で臨む平沢あたりが奮起すれば上位進出もあるか。

・5位 埼玉西武ライオンズ

昨年最下位からの上位進出をうかがうチーム。今年は戦力アップで飛躍のシーズンになるとみる。

先発陣は高橋光成、渡邉、今井などに加え、ルーキーの隅田、佐藤が加入。まだ若手が多いだけに、更なるレベルアップを期待する。リリーフ陣も宮川、平井、佐々木など中継ぎは揃っており、抑えの増田、平良も盤石。勝ちパターンに持っていける試合を増やしたい。

野手陣も若返りが進んでおり、鈴木将平、愛斗、若林など活きのいい若手が揃っている。まだまだキャリアは浅いが、来シーズン以降に繋がる結果を期待したい。

・6位 北海道日本ハムファイターズ

「BIG BOSS」こと新庄剛志監督が就任して新しい風が吹きそうだが、上位争いはまだ厳しいか。

先発陣はエースの上沢に、加藤、伊藤大海、河野などが揃っておりまずまず。中継ぎもルーキーの北山や長谷川が一軍に残りそうで、活躍が見られれば面白い。

対して野手陣は深刻な長打力不足に苦しんでおり、今年も貧打は続きそう。新外国人のヌニエス、アルカンタラや、清宮や野村といった若い大砲の覚醒に浮沈がかかっているか。

アトモス による Uncategorized への投稿 (2022年3月24日)

22/01/09 YouTubeに「カノン(3声のカノンとジーグ ニ長調より)」をUP   Leave a comment

さて、以前SoundCloudで発表したクラシックのカバー曲「カノン(3声のカノンとジーグ ニ長調より)」を、YouTubeにもUPしました。
曲の内容は全く同じですが、スマホで聴かれる方はこちらの方がいいと思います。
よろしければ。

22/01/01 今年も前進(漸進)できるように   Leave a comment

皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年も無事に新年を迎えることができました。

今年の目標などなど。

◎実生活

私は就労継続支援事業所(B型)に通っていますが、昨年の後半からは体調不良で休むことも少なくなり、一歩前に進めた一年でした。
今年もなるべく作業所に休まず通所して、リハビリを続けていきたいです。生活のリズムを整え、体調管理することも重要ですね。

◎同人関係

昨年から創作同人誌即売会「名古屋コミティア」のWEBチームに所属し、公式サイトの更新やティアズマガジンなごやオンラインの編集作業に携わることになりました。
まだまだ分からないことも多いですが、名古屋コミティアメンバーズの一員としてしっかり責任を果たしたいです。

◎音楽活動

音楽活動もスローペースながら、少しずつ進めています。
昨年はクラシックカバーの曲を発表できました。今年はTwitterのフォロワーさんに依頼されている曲を最優先に創っていきたいです。

◎小説執筆

昨年の秋に、以前から使っていた「音羽 裕」というペンネームの他に、新たに「大黒 天」というペンネームを使い分けることにしました。
「音羽 裕」はファンタジー小説、「大黒 天」は一般小説で使っていきます。
今は音楽制作が優先なので小説執筆は休止中ですが、余裕があれば再開していきたいところです。

私生活もいろいろあって忙しないですが、今年も少しずつ前に進んでいきたいです。
座右の銘である「前進(漸進)」という言葉を忘れずに、生きていきたいですね。

では、今年も皆様、よろしくお願いします。

アトモス による Uncategorized への投稿 (2022年1月1日)

21/10/19 久々に音楽(カバー曲)を発表   Leave a comment

さて、今日は時間があったので久々にカバー曲(クラシック)をSoundCloudにUPしました。

カノン(3声のカノンとジーグ ニ長調より)/J.パッヘルベル【Canon in D/J. Pachelbel】
https://soundcloud.com/user-969340855/jcanon-in-dj-pachelbel

通称「パッヘルベルのカノン」とも呼ばれる曲で、おそらく多くの方が多分聞いたことのある曲だと思います。

この曲は1999年頃にmidi耳コピで打ち込んだ曲(2008年頃に修正済み)ですが、何度も修正を加えて何とか体裁は整いました。

よろしければ聞いていただけると嬉しいです。

21/10/19 小説発表ページのリニューアル   Leave a comment

さて、昨日の夜から作業を続けていましたが、小説発表ページをリニューアルしました。
それに伴い、ファンタジー小説と一般小説でペンネームを使い分けを始めました。

ファンタジー小説は従来通り音羽 裕(おとわ・ゆたか)というペンネームでいきますが、一般小説は大黒 天(おおぐろ・たかし)というペンネームを新たに使うことにします。

やはりファンタジーは高校生時代にラノベ風の小説を書いていたので、その頃から使っているペンネームを継続することにしました。

対して一般小説は、少し純文学寄りのスタンスでいきたいので、新たにペンネームを作って使い分ける形にしました。もちろん、このペンネームでもエンタメ寄りの作品は書くつもりですけどね。

少々ややこしいかもですが、私の小説を読まれる奇特な方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い申し上げます。

小説へのリンクはトップページにあります。
https://majesticlight.wordpress.com/

21/04/04 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(クライマックスシリーズ、日本シリーズ、まとめ)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのクライマックスシリーズ、日本シリーズが終わったので、結果を発表します。

まずはクライマックスシリーズ。

セリーグのファーストステージは広島が勝利。そしてファイナルステージでも巨人を破り、日本シリーズ進出を決めました。
パリーグのファーストステージは楽天が勝利し、ファイナルステージでもソフトバンクを破って日本シリーズ進出です。

続いて、日本シリーズ。

日本シリーズは楽天が広島を降し、日本一になりました。

最後に、個人タイトル一覧を。

以上で今年のシミュレーションを終了します。
毎年のことながら自己満足の企画ですが、お付き合いいただきありがとうございました。
今年もプロ野球を存分に楽しみたいです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月4日)

21/04/03 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(シーズン終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションがシーズン終了まで終わったので、結果を発表します。

セリーグは巨人が逃げ切り、優勝を決めました。
Aクラス争いは広島、中日、阪神が僅差で競り合いましたが、2位は広島、3位は中日となりました。
阪神、DeNA、ヤクルトはBクラスです。

パリーグは独走状態だったソフトバンクが強さを見せつけ楽々優勝。
2位争いは楽天とオリックスが繰り広げましたが、2位は楽天、3位はオリックスという結果になりました。
日本ハム、西武、ロッテはBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果はまた追って発表します。

以下、個人成績。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 大島 洋平(中) .354
2 鈴木 誠也(広) .345
3 大和(De) .332
4 村上 宗隆(ヤ) .321
5 梶谷 隆幸(巨) .318

◎本塁打

1 鈴木 誠也(広) 49
2 村上 宗隆(ヤ) 38
3 ソト(De) 33
4 丸 佳浩(巨) 32
5 スモーク(巨) 30

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 130
2 ビシエド(中) 111
3 スモーク(巨) 94
3 ソト(De) 94
5 村上 宗隆(ヤ) 91

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 185
2 大島 洋平(中) 183
3 大和(De) 178
4 梶谷 隆幸(巨) 176
5 村上 宗隆(ヤ) 167

◎盗塁

1 近本 光司(神) 23
2 丸 佳浩(巨) 12
3 西川 龍馬(広) 11
4 山田 哲人(ヤ) 10
5 佐藤 輝明(神) 8
5 村上 宗隆(ヤ) 8

◎出塁率

1 大島 洋平(中) .436
2 鈴木 誠也(広) .417
3 大和(De) .393
4 高橋 周平(中) .391
5 梶谷 隆幸(巨) .389

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 スアレス(ヤ) 2.39
2 菅野 智之(巨) 2.89
3 森下 暢仁(広) 2.91
4 大野 雄大(中) 2.92
5 福谷 浩司(中) 2.97

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 15
2 ビエイラ(巨) 13
2 福谷 浩司(中) 13
4 西 勇輝(神) 12
4 今永 昇太(De) 12
4 スアレス(ヤ) 12

◎セーブ

1 デラロサ(巨) 36
1 R.マルティネス(中) 36
3 スアレス(神) 34
4 三嶋 一輝(De) 31
5 石山 泰稚(ヤ) 28

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 209
1 大野 雄大(中) 209
3 福谷 浩司(中) 173
4 スアレス(ヤ) 170
5 森下 暢仁(広) 166

◎勝率

1 スアレス(ヤ) .706
2 菅野 智之(巨) .652
3 福谷 浩司(中) .650
4 森下 暢仁(広) .647
5 サンチェス(巨) .611

・パリーグ野手部門

◎打率

1 吉田 正尚(オ) .359
2 中村 晃(ソ) .313
3 荻野 貴司(ロ) .311
4 西川 遥輝(日) .309
5 柳田 悠岐(ソ) .301

◎本塁打

1 山川 穂高(西) 37
2 浅村 栄斗(楽) 29
3 レアード(ロ) 28
4 中田 翔(日) 25
5 吉田 正尚(オ) 22

◎打点

1 浅村 栄斗(楽) 106
2 レアード(ロ) 93
3 山川 穂高(西) 92
3 中田 翔(日) 92
5 柳田 悠岐(ソ) 90
5 吉田 正尚(オ) 90

◎安打数

1 吉田 正尚(オ) 182
2 中村 晃(ソ) 166
3 荻野 貴司(ロ) 161
4 西川 遥輝(日) 160
5 外崎 修汰(西) 157

◎盗塁

1 荻野 貴司(ロ) 22
1 西川 遥輝(日) 22
3 周東 佑京(ソ) 18
4 小深田 大翔(楽) 13
5 島内 宏明(楽) 12

◎出塁率

1 吉田 正尚(オ) .453
2 柳田 悠岐(ソ) .400
3 西川 遥輝(日) .393
4 荻野 貴司(ロ) .381
5 中村 晃(ソ) .376

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 千賀 滉大(ソ) 1.95
2 田中 将大(楽) 2.67
3 山岡 泰輔(オ) 2.93
4 上沢 直之(日) 3.05
5 山本 由伸(オ) 3.07

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 13
1 石川 柊太(ソ) 13
1 田中 将大(楽) 13
4 上沢 直之(日) 12
4 バーヘイゲン(日) 12
4 山本 由伸(オ) 12

◎セーブ

1 益田 直也(ロ) 35
1 平野 佳寿(オ) 35
3 森 唯斗(ソ) 32
4 松井 裕樹(楽) 30
4 杉浦 稔大(日) 30

◎奪三振

1 千賀 滉大(ソ) 229
2 山本 由伸(オ) 202
3 バーヘイゲン(日) 196
4 田中 将大(楽) 175
5 則本 昂大(楽) 164

◎勝率

1 千賀 滉大(ソ) .813
2 田中 将大(楽) .650
3 山本 由伸(オ) .632
4 ニール(西) .625
4 則本 昂大(楽) .625

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月3日)

21/04/02 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(前半戦終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを前半戦終了時点まで進めたので、順位を発表します。

まずは決め事。

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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
 本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
 リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「Pay Payドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
 オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
 (延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
 日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
——————————————————————————–
各チームのオーダーは以下を参照してください。
https://majesticlight.wordpress.com/2021/04/02/post147/

なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータをお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/

では、前半戦の順位を。

セリーグは巨人が首位。広島と中日が僅差で追っています。
阪神、DeNAはやや離され、ヤクルトは苦しい戦いが続いています。

パリーグはソフトバンクが首位を独走。すでにマジックも点灯しています。
楽天と日本ハムがAクラスを維持していますね。
オリックス、西武、ロッテはBクラスと振るわないです。

続いて交流戦の順位。

交流戦はロッテが優勝しました。
ちなみにセリーグが49勝、パリーグが56勝で、パリーグの勝ち越しとなりました。

シーズン終了時の結果、個人タイトルはまた近いうちにシミュレーションして結果を発表します。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月2日)

21/04/02 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション 開幕オーダー発表   Leave a comment

さて、今年も恒例のGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションをしたいと思います。

もうシーズンも始まってしまいましたが、オープン戦終了時点に組んだ開幕オーダーを公開します。
調整遅れの選手や、まだ来日していない外国人選手もいますが、12球団全て力を出し切れるオーダーにしたつもりです。
シミュレーション結果は近いうちに公開します。

以下、開幕オーダー。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月2日)

21/01/01 今年の目標、気になることなどのまとめ   Leave a comment

皆様、あけましておめでとうございます。

さて、早速ですが今年の目標や気になること、やりたいことなどをまとめたいと思います。
長くなりますが、どうぞお付き合いください。

◎日常生活

私は長らく統合失調症を患っており、作業所(就労継続支援事業所B型)に通い始めて8年くらいになります。今のところは週2回、午後からの通所ですが、体調がなかなか安定せず、休むことも多いです。
まずは作業所に休まず通い、慣れてきたら日数を増やすのが目標ですね。それと同時に、午前から通所することもいずれは視野に入れていきたいです。

あとは、資格取得もぼちぼち進めていきたいですね。
今は日商PC検定(文書作成、データ活用、プレゼン資料作成)3級の取得を目指しています。いずれは事務の仕事をしたいと考えているので、Officeのスキルを磨きたいですね。それと余裕があれば、プログラミングのスキルも磨きたいです。

◎音楽制作

音楽制作は昨年の夏から活動を再開しました。
今のところ、Twitterのフォロワーさん2人から楽曲制作の依頼を受けているので、ゆっくりとですが制作を続けています。
今のところはDominoを用いてSC-8850の打ち込みの段階ですね。SC-8850は購入してから20年くらい経ちますが、未だに愛用し続けています。Windows10でも動いているので、まだまだお世話になる予定です。
あと、DAWは長らくSONARを愛用していましたが、一昨年くらいにCUBASEに乗り換えました。まだ使い慣れないので、ミキシングをしながら慣れていきたいですね。
また、昨年の終わりに初音ミクNTを入手したので、それも積極的に使っていきたいです。ボーカロイドは他にも初音ミク(V3、V4X)、鏡音リン・レン(V4X)、巡音ルカ(V4X)、MEIKO(V3)、KAITO(V3)を揃えたので、それも使いこなせるようにしたいです。日々精進ですね。

◎小説執筆

小説執筆も音楽制作の依頼楽曲が一段落したら、着手したいです。
昨年の頭から「Smoky Breath 2nd」の執筆を続けていましたが、音楽制作を優先するため執筆はひとまず休止しました。「Smoky Breath」シリーズは原案を作ってから20年近く温めていた作品で思い入れも強いですし、プロットは話の最後まで作ってあるので、なんとしても完結させたいです。
また、他にも書きたい小説の原案はいくつかあるので、それも形にしたいですね。高校生時代に初めて書いたファンタジー小説も、リメイクして再発表したいと前々から思っているので、それも余裕があれば進めていきたいです。

それと、今更ながら小説投稿サイト「小説家になろう」のアカウントを取得しました。今のところ、私は「pixiv」で小説を発表していますが、オリジナル小説は「小説家になろう」の方が反応がいいらしいので、物は試しでそちらでも小説を公開してみるかもです。
(俗にいう「なろう系」と呼ばれる小説はあまり興味はないのですがw)
とにかく物語を紡ぐのは大好きなので、これはライフワークとしていきたいですね。

◎野球

昨年もオリックス・バファローズと中日ドラゴンズを全力応援しましたが、オリックスは最下位、中日は3位という結果でした。
コロナ禍で試合は観に行けず、歯がゆい思いをした年でしたが、DAZNやテレビ中継で見る機会が増えました。

オリックスはシーズン途中から指揮を執った中嶋聡監督代行が今年から監督に就任したので、期待できそうですね。更には阪神を退団した能見をコーチ兼任で獲得し、昨季は楽天に在籍したロメロも復帰とのことで明るい話題もあります。山岡、山本のダブルエースに、首位打者獲得の吉田正尚といった若手も台頭しており、楽しみは尽きません。
昨年のドラフトでも山下、元、来田など有望な高校生を上位指名するなど、数年先を見据えたチーム作りをしてますね。将来は常勝球団になる可能性も秘めています。

中日は久々のAクラス復帰で、昇竜復活の兆しが見えてきましたね。投手陣では不動のエースに成長した大野雄大がFA宣言をせず残留したのは大きいですし、福谷、福、祖父江、ライデル・マルティネスなども台頭しました。野手陣も高橋周平が初の打率3割到達。ビシエドもしっかり4番の重責を担ったし、大島もベテランながらリードオフマンの役割をしっかり果たしています。
ドラフトでは地元期待の星、高橋宏斗を一本釣りで獲得。エースになるか注目したいですね。

今年のプロ野球開催もどうなるか分かりませんが、また球場で試合が観られるのを楽しみにしています。

◎競馬

昨年の中央競馬は、コントレイルがクラシック3冠、デアリングタクトが牝馬3冠を無敗で達成し、大いに盛り上がりました。同じく牝馬3冠のアーモンドアイと前述の2頭が激突した「ジャパンカップ」は見ごたえがありましたね。
アーモンドアイは引退しましたが、「宝塚記念」と「有馬記念」を制した牝馬クロノジェネシスもおり、今年もG1戦線を賑わすと思います。
3歳クラシック戦線も白毛馬で初めてG1を制したソダシや、ジャスタウェイ産駒初のG1馬ダノンザキッド、Frankel産駒のグレナディアガーズなど楽しみな馬が出てきました。とは言え、クラシック本番に向けてまだまだ有力馬が名乗りを上げてくると思うので、しっかり見ていきたいですね。

地方競馬も馬券の売り上げは堅調で、「JBCスプリント」で大井のサブノジュニアが金星を挙げるなど、盛り上がりを見せています。
東海公営(名古屋、笠松)も「駿蹄賞」と「東海ダービー」を制したニュータウンガールが「笠松グランプリ」で4着と健闘。力をつければまだまだやれると思いますね。

◎ゲーム

ゲームはコンシューマーでは「ぷよぷよテトリス2」と「ダービースタリオン」を少しずつ進めています。「パワプロ2020」や「ウイニングポスト9 2020」も購入しましたが、今のところプレイは止まってますね。3月には「ウイニングポスト9 2021」が発売されるので、買うかどうか考えているところです。

スマホゲームは「ミリシタ」が中心ですね。なんとかして萩原雪歩のSSRを手に入れたいですw
あと、「ウマ娘」も2月に配信予定なので、こちらもどんなゲームになるか楽しみです。

とまあ、長々と語ってしまいましたが、今年も盛りだくさんの一年になりそうです。
やることはいろいろあるので、メリハリをつけて物事をこなしていきたいですね。

以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

20/12/31 そして年は静かに暮れゆく   Leave a comment

早いもので、もう2020年も終わろうとしていますね。
今年は例年にも増して静かな年越しです。

今年も持病の統合失調症との戦いでしたが、なんとか大きく体調は崩さず一年を過ごすことができました。
週2回の作業所も休み休みですが通えたので、自分の中では及第点は付けられるかなと思います。とは言え、今の状況で満足はしていないので、来年はもっと通える日数を増やしたいですね。

今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、趣味の野球観戦や競馬観戦は控えました。まだまだ我慢の時は続きますが、安心して観戦に行ける日が来ることを信じて待っています。

来年はいろいろ目標を立てて、有意義な時間を過ごしたいです。
それでは皆様、よいお年を。

アトモス による 04-00:メッセージ への投稿 (2020年12月31日)

20/08/16 音楽活動、再開します   Leave a comment

さて、今年は年始から、小説「Smoky Breath 2nd」の執筆を続けていました。
そのために音楽活動をしばらく休止していましたが、今月から音楽活動を再開し、小説執筆を当面休止することにしました。

というのも、Twitterで相互フォローさせていただいている弧月蒼后さん(@ainokiseki0615)から、オリジナル小説「冥聖のアンティフォナ」のBGMとテーマソング制作のご依頼を頂きまして。それに、相互フォロワーのしのあさん(@shinoa14)からも楽曲制作依頼を頂いており、少し早いですが音楽活動再開を決めた次第です。

本来なら「Smoky Breath 2nd」を完結させてから音楽活動に移る予定でしたが、1年近く休んで充電できたので、前倒しして音楽活動に移ることとしました。

今後は音楽活動を優先するため小説執筆はしばらく休止しますが「Smoky Breath 2nd」は必ず完結させたいですね。プロットを練り始めてから、かれこれ20年以上経つ作品なので、思い入れは深いです。

メインPCも直ったことだし、まずは音楽制作環境を整えることを最優先としたいです。
なんとかハードウェア音源のドライバやDAWソフトなどはインストールできたので、これからコツコツと音楽制作を進めていきたいです。

以上、ご報告でした。

アトモス による 03-00:雑記, 03-01:音楽, 04-00:メッセージ への投稿 (2020年8月16日)

19/04/20 大須巡り+α   Leave a comment

さて今日(4/20)ですが、友人のおやびんさんと大須巡りに行ってきました。

地元駅の書店でおやびんさんと合流し、しばらく本を見て回っていました。そして、ゲーム雑誌を見ようと「ファミ通」を手に取ったところ……

表紙が「アイドルマスター シャイニーカラーズ」(シャニマス)でしたw
DLCも付録についているし、買うしかなかったですね。いやはや、こんなところにトラップが仕掛けられているとは……w
ちなみに私はシャニマスでは幽谷霧子担当Pです。櫻木真乃や大崎甜花も好きですがw

そんなこんなで11時を回り、おやびんさんと一緒にCoCo壱へ。

私はいつも昼食を軽くしか食べないので「ほうれん草カレー、ライス200g」にしました。
やはりCoCo壱のカレーは美味しいですね。私は大学生時代を島根県松江市で過ごしましたが、松江にもCoco壱はあったので、よく食べてました。

その後はJRと地下鉄を乗り継いで、大須へ到着。
まずは「ゲーマーズ」に足を運びました。

そして「シャニマス」のCD「BRILLI@NT WING03 バベルシティ・グレイス」を購入しました。
シャニマスの「BRILLI@NT WING」は全部で4枚ありますが、まずは霧子がいるユニット「アンティーカ」のCDを押さえました。いずれは4枚全部欲しいですね。

その後は「スーパーポテト」や「MEIKOYA」などでレトロゲームを見てました。積みゲーが溜まっているので今月はゲームを買わないと決めているので、なにも買いませんでしたが。
「Wonder Goo」にも寄り道。コミック版「ウマ娘 STARTING GATE」が試読できたので、おやびんさんにスペシャルウィークとサイレンススズカを紹介してましたw 「ウマ娘 STARTING GATE」はCygamesのコミックサイト「サイコミ」でも読めますけどね。

そして喫茶店でアイスコーヒーを飲みながら休憩し、それから「まんだらけ」へ。フィギュアやCDを漁っていました。
そして、「アイマス」のCDがないか探していたところ、とんでもない物が。

「アイマス」アニメのCD「ANIM@TION MASTER」の5枚組セットが1,500円で売っていました。しかもBOX付きで。いやー、これはもう絶対に買うしかなかったですねw

それと、「デレマス」の「CINDERELLA MASTER 006 神崎蘭子」も購入。
最近は「デレステ」をゴリゴリプレイしているので、どうしても欲しかったですね。蘭子は重度の中二病ですが、根は素直でいい子ですね。可愛いですw

「第1アメ横」にも寄り、おやびんさんが「ドクターペッパー」にチャレンジ。人を選ぶ飲み物ですが、おやびんさんは「それほど不味くない」とおっしゃっていましたね。

そして最後に、沖縄県の物産店に寄り道し、これを購入。

ドクターペッパーよりも更に人を選ぶと言われる飲み物「ルートビア」です。
マイミクの藍沢篠さんが勧めて下さったので、試しに1本だけ購入。飲んでみての感想はまた後日報告しますw

そして地元駅へ戻り、おやびんさんが帰られたので私は地元の「宝島」「ドンキホーテ」「GEO」に寄り道してました。
「宝島」ではゲームを一通り見て回り、PS3やPSVITAのソフトがだいぶ安くなっているのを確認してきました。
宝島は一応レトロゲームも置いてますが、今後はSwitchかPS4を中心にするんでしょうか。
そして「ドンキホーテ」ではドクターペッパー500mlを4本買い溜めw 1本85円なので嬉しいです。
最後に「GEO」に寄って少しゲームを見た後に帰路へ就きました。

いや、本当に充実した一日でした。
おやびんさん、今日はありがとうございました。また大須には足を運びたいです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-01:音楽, 03-04:ゲーム, 03-07:その他 への投稿 (2019年4月21日)

19/04/18 ナゴヤ球場「中日×阪神」を観戦+α   Leave a comment

さて昨日(4/18)ですが、ナゴヤ球場へウエスタンリーグ公式戦「中日×阪神」を観戦しに行きました。

家を出たのは10時半くらいでしたが、地元駅から名古屋へJR東海道線で行くつもりが、ダイヤが大幅に乱れており、20分遅れの電車に乗りました。早めに家を出ておいてよかったです。

そんなこんなでナゴヤ球場の最寄り駅、尾頭橋駅に到着。開門の5分前に球場に着きました。平日の昼でしたが、想定以上のお客さんが詰めかけていましたね。

3塁側の席を陣取り、試合前に写真を一枚。

中日はこの日、一軍の試合が休みだったので、一軍の選手も試合に出場していました。
1番渡辺、2番三ツ俣、3番井領というスタメンでしたね。なお、先発投手はロメロでした。

試合は先頭打者の渡辺がいきなりスリーベースを放ち、三ツ俣の内野ゴロの間に生還。幸先よく1点をもぎ取りました。この日は2安打、早く一軍初ヒットが見たいです。
4番のモヤも一発狙いのバッティングでしたが、ツーベースも放ちました。好調をアピールですね。
亀澤も7番でスタメン出場。セカンドだけでなくサードも守りました。攻守に渡りいいところを見せて、また一軍でプレーできるようアピールしてほしいです。

先発のロメロは速球に頼らず、スライダーを試していましたね。ストレートはMAX148km/hでした。5回まで投げましたが、空振り三振が結構取れていたので良かったと思います。
6回からは三ツ間、岡田、小熊、伊藤準規のリレー。岡田が阪神の4番、陽川にソロホームランを浴びましたが、その1点だけに抑えました。

阪神の先発、望月も7回まで1失点とナイスピッチング。打線も3番高山、4番陽川、5番俊介のクリーンナップが好調でした。

試合は1-1で9回引き分けでした。ドローにはなりましたが、なかなか見どころのある試合でしたね。

試合が終わった後は金山駅まで歩くことにし、途中にある和菓子屋さんで父の大好物である最中を買いました。そして金山駅に到着してからは地下鉄で矢場町まで行き、Loft、ヨドバシカメラ、PARCOに寄りました。
Loftではボーカロイドのグッズが期間限定で売っており、ラバーストラップを1個だけ買いました。初音ミクか巡音ルカが出たらいいなと思いましたが……

中身は鏡音リンでした。まあ、リンも好きだし、手に入って良かったです。

ヨドバシカメラはPCやタブレットが安く売ってないかどうかチラ見した程度でした。
PARCOに着いてからは、まず島村楽器でキーボードを見ました。Rolandの欲しいキーボードが7万円くらいで売っているので、お金が貯まったら買いたいです。あとは、クラシックの楽譜とかバンドスコアとかも見てましたね。
その後はアニメイトでCDをいろいろ見ました。「アイドルマスター シャイニーカラーズ」のCDが豊富に置いてありましたが、手は出さず。いずれは欲しいんですけどね。

最後に、地下鉄で名古屋駅まで戻り、駅西のビックカメラへ寄り道。
ゲーム、フィギュア、本などを見て回っていました。

気が付けば20時を回ろうとしていたので、急いで帰路に就きました。
いや、久々の名古屋、楽しかったですね。明日(4/20)はまた大須へ行くので楽しみです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-07:その他 への投稿 (2019年4月19日)

19/04/14 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(クライマックスシリーズ&日本シリーズ結果)   Leave a comment

では、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのクライマックスシリーズ、日本シリーズの結果を発表します。

まずはクライマックスシリーズ。

セ・リーグはファーストステージで広島とDeNAが戦い、広島がファイナルステージ進出。
しかしファイナルシリーズでは優勝チームの巨人が日本シリーズ進出を決めました。
パ・リーグはファーストステージで西武とソフトバンクが戦い、ソフトバンクがファイナルステージ進出。
そしてファイナルステージは優勝チームの日本ハムが日本シリーズ進出を決めました。
終わってみれば優勝チーム同士の日本シリーズになりましたね。

続いて日本シリーズ。

日本シリーズは巨人がストレートで日本ハムを降し、日本一に輝きました。

最後に、個人タイトルのまとめを。

セ・リーグ野手部門は広島の鈴木誠也が打率4割を達成するなど、打撃で凄まじい結果を残し二冠王に輝きました。あと1本ホームランを打てば三冠王でしたね。
本塁打王はDeNAのソト、盗塁王は中日の大島がタイトルに輝きました。
セ・リーグ投手部門は最優秀防御率、最多勝、最多奪三振を巨人の菅野がタイトル獲得。
セーブ王にはDeNAの山崎、最高勝率は広島の大瀬良が輝きました。

パ・リーグ野手部門はソフトバンクの柳田が三冠王に輝くなど、タイトルを総なめにしました。
西武の外崎も盗塁王のタイトルを獲得です。
パ・リーグ投手部門は日本ハムの上沢が最優秀防御率、最多勝、最高勝率のタイトルを獲得。
最多勝はソフトバンクの千賀と日本ハムの有原も受賞です。
最多セーブには西武のヒース。最多奪三振は楽天の岸が輝きました。

セ・パ共に打高気味のシミュレーションでしたが、今回もなかなか面白い結果が出ました。
まだ現実のプロ野球も始まったばかり。何が起こるか分からないのも楽しみの一つです。
毎度の自己満足シミュレーションですが、見ていただきありがとうございました。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月14日)

19/04/13 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(シーズン終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがシーズン終了まで進んだので、その結果を。

セ・リーグは巨人、パ・リーグは日本ハムが優勝しました。
巨人は投手力で他チームを圧倒。2位争いは広島とDeNAが勝率で並びましたが、直接対決で勝ち越している広島が2位。DeNAは3位となりました。中日、阪神、ヤクルトがBクラスです。
日本ハムは投打が噛み合い、文句なしの優勝。西武が後半戦で追い上げて2位。ソフトバンクが3位に残りました。オリックス、ロッテ、楽天がBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズは明日に結果を発表する予定です。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .401
2 大島 洋平(中) .362
3 ロペス(De) .337
4 宮崎 敏郎(De) .324
5 ソト(De) .321

◎本塁打

1 ソト(De) 45
2 鈴木 誠也(広) 44
3 丸 佳浩(巨) 43
4 山田 哲人(ヤ) 30
5 岡本 和真(巨) 28

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 134
2 ソト(De) 114
2 アルモンテ(中) 114
4 丸 佳浩(巨) 111
5 岡本 和真(巨) 107

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 213
2 大島 洋平(中) 200
3 ロペス(De) 183
4 宮崎 敏郎(De) 177
5 ソト(De) 168

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 28
2 山田 哲人(ヤ) 15
3 田中 広輔(広) 10
3 丸 佳浩(巨) 10
3 糸井 嘉男(神) 10

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .478
2 大島 洋平(中) .429
3 丸 佳浩(巨) .399
4 ロペス(De) .395
5 ソト(De) .394

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 菅野 智之(巨) 1.90
2 大瀬良 大地(広) 2.68
3 メルセデス(巨) 3.26
4 大貫 晋一(De) 3.35
5 野村 祐輔(広) 3.46

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 16
2 大瀬良 大地(広) 13
2 吉見 一起(中) 13
4 中川 皓太(巨) 12
5 山口 俊(巨) 11

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 41
2 クック(巨) 34
3 中崎 翔太(広) 31
4 鈴木 博志(中) 24
5 藤川 球児(神) 17

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 179
2 メッセンジャー(神) 144
3 大瀬良 大地(広) 143
4 西 勇輝(神) 132
5 メルセデス(巨) 130

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .813
1 吉見 一起(中) .813
3 菅野 智之(巨) .762
4 山口 俊(巨) .733
5 ジョンソン(広) .643

・パリーグ野手部門

◎打率

1 柳田 悠岐(ソ) .375
2 中田 翔(日) .349
3 近藤 健介(日) .336
4 秋山 翔吾(西) .328
5 藤岡 裕大(ロ) .305

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 35
2 大田 泰示(日) 31
3 中田 翔(日) 29
4 松田 宣浩(ソ) 27
5 中村 剛也(西) 26

◎打点

1 柳田 悠岐(ソ) 118
2 中田 翔(日) 111
2 大田 泰示(日) 110
4 近藤 健介(日) 90
5 中村 奨吾(ロ) 87

◎安打数

1 柳田 悠岐(ソ) 197
2 中田 翔(日) 188
3 近藤 健介(日) 182
3 秋山 翔吾(西) 179
5 中島 卓也(日) 164

◎盗塁

1 外崎 修汰(西) 27
1 柳田 悠岐(ソ) 27
3 中村 奨吾(ロ) 19
4 源田 壮亮(西) 18
5 西川 遥輝(日) 15

◎出塁率

1 柳田 悠岐(ソ) .447
2 近藤 健介(日) .418
3 中田 翔(日) .417
4 秋山 翔吾(西) .404
5 吉田 正尚(オ) .380

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.64
2 ボルシンガー(ロ) 3.20
3 岸 孝之(楽) 3.22
4 山本 由伸(オ) 3.47
5 有原 航平(日) 3.51

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 13
1 上沢 直之(日) 13
1 有原 航平(日) 13
4 アルバース(オ) 12
5 武田 翔太(ソ) 11
5 秋吉 亮(日) 11

◎セーブ

1 ヒース(西) 35
2 森 唯斗(ソ) 32
2 石川 直也(日) 32
4 ハーマン(楽) 27
5 益田 直也(ロ) 23

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 174
2 千賀 滉大(ソ) 157
3 上沢 直之(日) 155
4 ミランダ(ソ) 142
5 有原 航平(日) 141

◎勝率

1 上沢 直之(日) .722
2 千賀 滉大(ソ) .619
3 武田 翔太(ソ) .611
4 有原 航平(日) .591
5 多和田 真三郎(西) .556

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月13日)

19/04/12 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(前半戦終了時点)   Leave a comment

さて、だいぶ時間がかかってしまいましたが、ゲーム「ベストプレープロ野球」(GBA版)のシミュレーションが前半戦まで終わったので、その結果を。

まずは決め事。

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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「ヤフオク!ドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
(延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
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選手のオーダーはこちらをご参照ください。

https://majesticlight.wordpress.com/2019/03/25/post137/

まずは順位表。

セ・リーグは巨人が首位、広島とDeNAがそれを追う展開です。投手力の巨人と、打撃力の広島、投打のバランスがとれたDeNAといった具合ですね。
中日、阪神、ヤクルトはBクラスです。

パ・リーグは日本ハムが2位のソフトバンクを大きく引き離して首位を独走。ソフトバンクとオリックスがAクラスですが、4位の西武もそれほど差もなく、上位をうかがっています。
楽天とロッテは厳しいですね。

続いて交流戦の結果。
交流戦は西武が優勝しました。日本ハム、オリックス、広島が勝ち越しですね。

シーズン終了時の結果はまた明日にでも公開します。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .404
2 大島 洋平(中) .363
3 宮崎 敏郎(De) .331
4 ロペス(De) .329
5 西川 龍馬(広) .319

◎本塁打

1 鈴木 誠也(広) 30
2 丸 佳浩(巨) 25
3 岡本 和真(巨) 20
3 ソト(De) 20
5 長野 久義(広) 19
5 筒香 嘉智(De) 19

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 88
2 岡本 和真(巨) 73
3 丸 佳浩(巨) 64
4 ビシエド(中) 61
5 福留 孝介(神) 58

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 129
2 大島 洋平(中) 120
3 ロペス(De) 113
4 宮崎 敏郎(De) 111
5 西川 龍馬(広) 98
5 丸 佳浩(巨) 98
5 岡本 和真(巨) 98
5 ビシエド(中) 98

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 16
2 山田 哲人(ヤ) 9
3 丸 佳浩(巨) 8
4 西川 龍馬(広) 7
5 田中 広輔(広) 6

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .485
2 大島 洋平(中) .427
3 岡本 和真(巨) .400
4 筒香 嘉智(De) .393
5 丸 佳浩(巨) .393

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 大瀬良 大地(広) 1.89
2 菅野 智之(巨) 2.47
3 高梨 裕稔(ヤ) 2.61
4 大貫 晋一(De) 2.86
5 メッセンジャー(神) 3.03

◎勝利

1 大瀬良 大地(広) 10
2 菅野 智之(巨) 9
3 中川 皓太(巨) 8
3 今永 昇太(De) 8
3 吉見 一起(中) 8

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 25
2 クック(巨) 18
3 中崎 翔太(広)17
4 鈴木 博志(中) 14
5 藤川 球児(神) 10

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 110
2 大瀬良 大地(広) 99
3 メッセンジャー(神) 91
4 メルセデス(巨) 84
5 西 勇輝(神) 83

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .909
2 吉見 一起(中) .800
3 菅野 智之(巨) .750
4 今永 昇太(De) .727
5 田口 麗斗(巨) .700

・パリーグ野手部門

◎打率

1 中田 翔(日) .395
2 柳田 悠岐(ソ) .357
3 秋山 翔吾(西) .354
4 近藤 健介(日) .340
5 中島 卓也(日) .315

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 23
2 大田 泰示(日) 21
3 中田 翔(日) 19
4 中村 剛也(西) 18
5 デスパイネ(ソ) 16
5 松田 宣浩(ソ) 16

◎打点

1 中田 翔(日) 82
2 柳田 悠岐(ソ) 77
2 大田 泰示(日) 77
4 近藤 健介(日) 61
5 中村 剛也(西) 59
5 井上 晴哉(ロ) 59

◎安打数

1 中田 翔(日) 133
2 柳田 悠岐(ソ) 114
3 秋山 翔吾(西) 113
3 近藤 健介(日) 113
5 中島 卓也(日) 108

◎盗塁

1 柳田 悠岐(ソ) 17
2 外崎 修汰(西) 15
3 田中 和基(楽) 12
4 源田 壮亮(西) 11
4 中村 奨吾(ロ) 11

◎出塁率

1 中田 翔(日) .459
2 秋山 翔吾(西) .437
3 柳田 悠岐(ソ) .431
4 近藤 健介(日) .424
5 吉田 正尚(オ) .402

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.08
2 アルバース(オ) 2.36
3 ボルシンガー(ロ) 2.73
4 山岡 泰輔(オ) 3.23
5 松葉 貴大(オ) 3.27

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 9
1 上沢 直之(日) 9
3 秋吉 亮(日) 8
3 アルバース(オ) 8
3 ボルシンガー(ロ) 8

◎セーブ

1 ヒース(西) 20
1 石川 直也(日) 20
1 ハーマン(楽) 20
4 益田 直也(ロ) 19
5 森 唯斗(ソ) 18

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 104
2 上沢 直之(日) 100
3 マルティネス(日) 94
4 千賀 滉大(ソ) 90
5 ミランダ(ソ) 88
5 有原 航平(日) 88

◎勝率

1 アルバース(オ) .889
2 上沢 直之(日) .818
3 千賀 滉大(ソ) .692
4 松葉 貴大(オ) .667
5 武田 翔太(ソ) .636

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月12日)

19/03/27 2019年プロ野球順位予想   Leave a comment

さて今年も、プロ野球の順位予想を。
昨年はヤクルトと日本ハムを下位予想して大外れだったので、あまりあてにならないかもですがw
では、いきます。

◎セントラルリーグ

1位 読売ジャイアンツ

エース菅野以外の投手陣はやや不安も、丸、炭谷、ビヤヌエバ、中島と補強の手は緩めず、野手陣の厚みは増した。選手が額面通り働けば優勝の可能性も十分にある。

2位 広島東洋カープ

やはり走攻守共にバランスの取れたチーム。大瀬良がエース格に育ち、投手陣の層はなかなかのもの。田中、菊池涼に代表されるように、野手陣の機動力や守備力が高いのもプラス材料になる。今年も上位は確実視で、もちろん優勝の可能性もある。

3位 横浜DeNAベイスターズ

東、石田など先発陣に故障者が多いのは気になるが、総合力は高いチーム。筒香、宮崎、ロペス、ソトなど強打の野手陣がコンスタントに得点を上げられれば、Aクラスは濃厚。激戦区の外野も楠本、桑原、神里などが切磋琢磨してレベルアップすればなお良し。

4位 東京ヤクルトスワローズ

投手陣が手薄なのが一番の不安要素。エース格の小川も不安定で、リリーフ陣も層が薄い。しかし、それを補って余りある野手陣の打撃は強力で、山田哲、バレンティン、雄平、村上などが打ち勝つ野球に徹すればAクラスもあるか。

5位 阪神タイガース

西、ガルシアと先発投手を補強するも、昨年の懸念材料だった貧打が解消されるかどうかは疑問。木浪と近本のルーキーコンビも1年通して結果を残せるかは未知数。糸井と福留は安定しているが、大山をはじめ若手野手陣の攻守にわたる成長を待ちたい。

6位 中日ドラゴンズ

投手、野手共に駒不足なのは否めない。小笠原と松坂が開幕アウトで、先発陣も不安定。中継ぎも層が薄く、抑えの鈴木博もまだ経験不足。野手陣も昨年3割を打った平田、ビシエド、アルモンテがオープン戦で不調だったことも気になる。これといった補強もしていないので、現有戦力の底上げに期待したい。

◎パシフィックリーグ

1位 福岡ソフトバンクホークス

走攻守共に高いレベルで戦力を維持しているチーム。柳田を中心として野手陣はどこからでも長打が出る破壊力満点の打線。先発投手も千賀やミランダ、武田、東浜など駒は揃っていて、中継ぎ、抑えも加治屋、森の勝利の方程式は大崩れしなさそう。昨年は優勝を逃したが日本一に輝き、その力をアピール。故障者が多く出なければ優勝は濃厚。

2位 埼玉西武ライオンズ

金子侑、源田、秋山、山川、森と上位から切れ目のない強力打線が売りのチーム。投手陣は菊池が抜けた穴をどう埋めるかがカギ。多和田、今井、高橋光などの奮起に期待したい。もちろん、こちらも優勝候補の一角であることに間違いはない。

3位 北海道日本ハムファイターズ

清宮、清水の離脱は痛いが、投打ともにレベルの高いチーム。先発投手は上沢や有原をはじめ粒揃い。中継ぎも宮西や秋吉など好投手が揃っている。野手では昨年覚醒した大田や、近藤、中田、王といった中軸も確実性とパワーを併せ持っており、投打がうまく噛み合えばAクラスは濃厚とみる。

4位 オリックス・バファローズ

金子、西の抜けた先発投手陣が一番の懸念材料。山岡、東明、山本、アルバースなどが先発で踏ん張れるか。中継ぎ、抑えは経験豊富な増井が安定し、若い澤田、岩本あたりが力を見せれば。打線は主砲の吉田正を中心にメネセス、頓宮などまずまずの戦力を維持。猛打で投手陣を援護できれば上位進出もあり。

5位 東北楽天ゴールデンイーグルス

エース則本の離脱はかなりのマイナス材料。計算できる先発投手が岸しかいないのは苦しい状況。打線は浅村が加わり、島内、ウィーラー、銀次など打撃力もそこそこ。バッティングに安定感がない野手が多いので、なんとか確実性を付けてほしいところ。

6位 千葉ロッテマリーンズ

やはり投手、野手共に選手層が薄いのは大きな懸念材料。先発陣は石川、ボルシンガー、涌井の三本柱は安定も、中継ぎの松永などがオープン戦で打ち込まれているのは不安。そして昨年も苦しめられた貧打を解消するのが第一目標。中村奨、井上、角中のクリーンナップや、今季加入のレアード、バルガスがどこまで打てるか。今年は我慢の年となりそう。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2019年3月27日)

19/03/25 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのオーダー   Leave a comment

さて、プロ野球のオープン戦も終わったので、今年もGBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションをしたいと思います。
とりあえず、オープン戦の選手起用や故障者の有無などを元に、暫定の開幕オーダーを作りました。

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さん(http://bpd4.blog.fc2.com/)のデータを少しアレンジして使います。
まずはデータ作成と入力が終わるまで、しばらくお待ちください。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年3月25日)