18/08/26 鏡音リンのオリジナル楽曲「散華。」(ショートver.)をピアプロにUP   Leave a comment

さて、鏡音リンV4Xを使った初めての曲がひとまずできました。
1番だけのショートver.ですが。

タイトルは「散華。」歌詞はshi-no.aさんに書いていただきました。
作曲依頼を受けてから半年以上経ってしまいましたが、何とか形にはできました。
フルver.はもっとオケを豪華にしてUPしたいです。

散華。

作詞:shi-no.aさん
作・編曲:Atmosphere

歌詞:https://piapro.jp/t/dnwU
曲:https://piapro.jp/t/hCs_

18/07/29 GBA版「ベストプレープロ野球」クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果   Leave a comment

さて、時間があったのでサクッとクライマックスシリーズ、日本シリーズのシミュレーションを終えました。
まずはクライマックスシリーズの結果を。

セ・リーグは巨人がファーストステージを突破。ファイナルステージは広島と最終戦までもつれたものの広島が日本シリーズ進出を決めました。
パ・リーグは日本ハムがファーストステージを制するも、ファイナルステージは西武が制して日本シリーズ進出です。

続いて、日本シリーズの結果を。

日本シリーズは西武のストレート勝ちで勝負がつきました。どちらのチームも打線が強力ですが、投手陣もしっかりしている西武に分がありましたね。

さて、これにてGBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを終了します。
完全に自己満足ですが、見ていただいた方、ありがとうございました。
また来年も時間があればシミュレートしたいですね。

18/07/29 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション シーズン終了時の結果   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」の2018年シミュレーションをシーズン終了時点まで進めました。
まずはその結果を。

セ・リーグは広島が巨人の追撃を振り切り、優勝しました。2位と3位は巨人とDeNAが同率で並びましたが、直接対決の勝利数が高い巨人が2位となりました。
DeNAが後半戦の猛追撃でクライマックスシリーズ進出です。
ヤクルト、阪神、中日は終始振るわなかったですね。

パ・リーグは西武が打力で圧倒し、優勝しました。2位のソフトバンクとの2強対決でしたね。
3位は勝率5割でなんとかAクラスを死守。クライマックスシリーズ進出となりました。
ロッテ、楽天、オリックスは勝ち星を伸ばせずBクラスに終わりました。

続いて、個人タイトル。

優勝チームの広島、西武の選手がタイトルをほぼ占めましたね。セ・リーグ投手部門は巨人も健闘しましたが。

クライマックスシリーズ、日本シリーズは明日までにやれたら結果を出したいです。

18/07/28 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション 前半戦結果   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」の2018年シミュレーションを前半戦終了時まで進めました。

まずは決め事。
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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「ヤフオク!ドーム」はホームランテラス無し。

◎選手データ

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータを使用します。

http://bpd4.blog.fc2.com/
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では、まずは前半戦の順位を。

セ・リーグは広島、パ・リーグは西武が首位です。
やはり打撃力ではこの2チームが抜けていますね。

交流戦のリーグ最高勝率はセ・リーグが広島、パ・リーグが西武でした。

近いうちにシーズンを終了させて、クライマックスシリーズと日本シリーズまでシミュレーションしたいです。

18/7/20~25 関東遠征まとめ   Leave a comment

さて、記憶が鮮明なうちに今回の関東遠征のまとめを。

7/20(金)

昼過ぎに自宅を出て、名古屋駅から新幹線に乗って新横浜駅まで行きました。その後は夕飯をコンビニで買ってから、鶴見のホテルにチェックイン。この日は特に出かけず、ホテルでのんびりしていました。

7/21(土)
あまり眠れなかったものの朝には目が覚め、JRと東京メトロを乗り継いで浅草まで行きました。
雷門の前で、東京に住んでいる親友と昼に待ち合わせました。その後は浅草周辺を一緒に巡り、商店街などを見て回っていました。
そして、その後は東京メトロで上野駅へ。上野公園をぶらぶら散策しながら話に花を咲かせていました。
そして上野からJRで信濃町駅まで行き、明治神宮球場へ到着。ヤクルト×中日を観戦しました。
ビジター席でしたが、親友は中日ファンなので喜んでいました。外野席だったので、声を張り上げて応援しました。
残念ながら中日はサヨナラ負けを喫してしまいましたが、楽しい観戦でした。
その後は親友と品川駅で別れ、鶴見へと帰還しました。

7/22(日)
朝はすっきり目が覚め、まずはJRで東京駅へ。少し買い物をした後、JR武蔵野線に乗って船橋法典駅へ。中山競馬場を少しだけ覗いてきました。いつか開催日に行きたいですね。
その後は南船橋で京葉線に乗り換えて海浜幕張駅へ。ZOZOマリンスタジアムまで歩いて向かい、開門直後に入場しました。
この日はロッテ×オリックス。もちろん、レフトビジター席です。やがて試合が始まり、声が枯れそうになるまで応援しました。試合はオリックスが負けましたが、日本初登板のローチや白崎、杉本、K-鈴木など初めて生で見る選手もいたので良かったです。
マリーンズショップで弟の奥さんへのお土産を買った後、歩いて海浜幕張駅へ戻ろうとしたところ道を間違えてしまい、ちょっと帰るのに時間がかかってしまいました。方向音痴っぷりが出てしまいましたね。
海浜幕張駅からJR京葉線と京浜東北線を乗り継ぎ、なんとか23時前には鶴見へ戻ることができました。

7/23(月)

この日も朝はすっきり目ざめ、まずは秋葉原駅へ向かいました。早速、電気街を巡り、アニメグッズやゲームなどをいろいろ買いました。ゲーセンもちょこっとだけ覗いたりもしましたし。
昼過ぎまで秋葉原にいましたが暑さで参ってしまい、昼過ぎには鶴見へ戻りいったん休憩。そして17時くらいになってから、川崎駅へ向かいました。
行先は川崎競馬場。川崎駅と川崎競馬場を行き来する無料バスがあったので、行くのは楽でしたね。
人生初のナイター競馬生観戦は迫力がありました。マイミクの養分AKIRAさんが教えてくださった名物コロッケも食べました。スパイスが程よく利いていて、美味でしたね。
少し疲れも出たので早めに競馬場を後にし、鶴見へ帰還。しっかり疲れを取りました。

7/24(火)

この日は友人の狼焔(Roen)さんと昼から横浜市内でカラオケをしました。
6時間歌いましたが、喉のコンディションがあまり良くなく、激しい曲はあまり歌えませんでしたね。ボカロやアニメ・ゲームの主題歌、それに懐メロとかも時々歌っていました。声のコンディションが悪くてTHE YELLOW MONKEYやMOON CHILDの曲があまり歌えなかったのが残念でしたが、無理せず歌いやすい歌を選んでいました。
狼焔さんは相変わらず歌が上手かったですね。本人は声が出ないと言っていましたが、私からすれば声が良く出てると思いました。
その後は夕食をご一緒し、話に花を咲かせていました。夜も更けてきたので狼焔さんと再会を約束し、帰路につきました。

7/25(水)

この日も朝に起きて、ホテルをチェックアウト。その後、横浜市内へ向かい、マイミクのえりゅもってぃさんとお会いして昼にお茶をしました。初めてお会いしましたが、物腰の柔らかい方でした。あまり長い時間お話はできませんでしたが、いろいろ話せて楽しかったです。
その後は家族と作業所へのお土産を買い、昼過ぎには新横浜駅から新幹線で名古屋駅まで。なんとか短時間で地元駅に着き、早く家に帰りつきました。

6日間に渡る長旅でしたが、本当に充実した旅でした。また今度、関東に行けるのはいつになるか分かりませんが、できれば来年も行きたいですね。

18/07/18 GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーション オーダー発表   Leave a comment

さて、プロ野球も後半戦に差し掛かりましたが、今更ながらGBA版「ベストプレープロ野球」のシーズンシミュレーションを始めようかと思います。
とは言っても、7/20から25まで関東遠征に出かけるので、帰ってきて落ち着いてからシミュレーションしますけどね。

とりあえず、オーダーだけはなんとか決めました。こんな感じです。
故障離脱中の選手もスタメンにいたりしますが、そこらへんは目をつぶってください。

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータを使用します。

http://bpd4.blog.fc2.com/

あしたは遠征の準備で忙しいと思うので、結果発表は来週末か再来週になりそうですね。
じっくり構えていきたいと思います。

・追記
日本ハムの一軍枠に入れていた岡大海選手がロッテに移籍したので、代わりに太田賢吾選手を一軍枠に入れることにします。

18/03/19 2018年プロ野球順位予想   Leave a comment

さて、オープン戦もまだ続きますが、今年のプロ野球の順位予想をしたので早速公開します。

◎セントラルリーグ

1位 広島東洋カープ

野村、大瀬良、薮田、岡田と若い先発陣も調整は順調。リリーフ陣も一岡、今村、中崎、中田、ジャクソンと厚く、死角はこれと言って見当たらない。
野手では田中、菊池、丸が鉄壁の守備を誇り、打撃は松山、鈴木誠、エルドレッドなどが好調。若手からベテランまで実力者が揃っており、リーグ優勝の一番手であることは間違いない。

2位 横浜DeNAベイスターズ

今永、濱口、ウィーランドが故障で開幕は難しいとされているが、石田、熊原、飯塚、バリオスなどが控えており、先発の穴はひとまず埋められそう。リリーフは三嶋、進藤、櫻井が好調。守護神の山崎も順調な仕上がり。
野手では阪神から加入の大和がどのような活躍をするか。桑原、ロペス、倉本、宮崎といった昨年の主力に加え、オープン戦好調の佐野やソトがおり、層は厚い。投打が噛み合えば久々の優勝もある。

3位 読売ジャイアンツ

エースの菅野は盤石。生え抜きの田口や、野上、山口俊、吉川光といった移籍組を加えれば、それなりに戦力は揃っている。
リリーフでは復活を賭ける澤村や、マシソン、桜井、田原、戸根、谷岡なども奮闘している。
野手では陽岱鋼や中井、岡本、大城、ゲレーロが好調。打力がアップすれば、Aクラスは堅い。

4位 阪神タイガース

メッセンジャー、能見と先発陣は高齢化が進み、不安は拭えない。このところ調子が出ない藤浪の復活はあるか。昨季は高橋聡、マテオ、桑原、ドリスなどリリーフ陣の粘りでAクラスを掴んだが、酷使の反動が気になるところ。
野手では糸井、福留といったベテランと、大山、糸原、中谷といった若手の力が噛み合えば得点力もアップするはず。期待の大砲、ロサリオが日本の野球に適応できれば、更に躍進。

5位 中日ドラゴンズ

先発は小笠原、柳、笠原、鈴木翔、若松など活きのいい若手が揃っているが、年間通して活躍するのは難しいと見る。ジー、大野、吉見、松坂あたりがローテを守るなら、なんとか持ちこたえられるか。まだまだ成長途上の選手が多いだけに、今年は飛躍の年にしてほしいところ。
リリーフでは谷元、鈴木博、又吉、祖父江、田島あたりに期待したい。
野手陣は若返りが進みそうだが、まだ成長途上だけに当面はビシエド、アルモンテ、モヤに頼るしかなさそう。高橋、京田、福田などの成長を見守りたい。

6位 東京ヤクルトスワローズ

今年も投手陣は苦戦を強いられそう。石川の不調に、故障にあえぐ館山、由規、小川。当面はブキャナン、ハフといった外国人に頼らざるを得ないか。原樹や寺島もまだまだこれからの投手だけに、長い目で見るべき。
リリーフも層が薄いが、石山、秋吉あたりに期待したい。
野手は青木の復帰で外野の定位置争いが激しくなりそう。坂口や山崎、バレンティンをどう起用するか。山田哲の復調も上位を争うためには必須条件。昨年は故障に泣いた畠山や川端にも注目したい。

◎パシフィックリーグ

1位 福岡ソフトバンクホークス

先発陣は武田、東浜、千賀、バンデンハーク、石川と粒ぞろい。リリーフも嘉弥真、森、岩嵜、モイネロ、サファテと揃っており、層の厚さなら12球団で随一なのは明らか。
野手も甲斐、今宮、本多、内川、松田、中村、柳田、デスパイネといった主力が順調に仕上げてきており、死角はないと見る。

2位 埼玉西武ライオンズ

先発陣は菊池、ウルフ、高木、十亀、高橋光と実力派が揃っている。リリーフも平井、大石、豊田、野田、小石、武隈、高橋朋、増田と盤石。
野手も秋山、源田、金子侑、外崎といったスピードを活かすタイプと、森、浅村、山川、中村といった長距離砲もおり、バランスが取れている。
これといった故障者が出ない限りは、上位は堅いと見る。

3位 オリックス・バファローズ

先発陣は金子の不調が気になるが、西、山岡、ディクソンあたりは安泰。アルバースや田嶋の加入でどれだけ戦力を底上げできるか。
リリーフはMLBに移籍した平野の穴を埋めるべく、増井を獲得。黒木、近藤、大山、金田あたりも期待できる。
野手はロメロを中核に、吉田正、マレーロ、T-岡田と大砲は揃っている。安達、西野、大城といった中堅どころ、それに宗や山足といった若い力も躍動しており、今年は面白いシーズンになりそう。

4位 千葉ロッテマリーンズ

MLBへの移籍を希望していた涌井が残留し、戦力ダウンは免れた。涌井に次ぐところでは石川、酒居、二木あたりが先発陣の軸になると思われる。あとはオルモス、ボルシンガーあたりがどこまでやれるか。リリーフは田中、大谷、松永、南、有吉、内、益田あたりが中心となるか。
野手陣は中村、平沢、三木あたりが伸びてきている。長打力不足が懸念されているチームだけに、井上やドミンゲスの活躍も上位進出のカギとなるだろう。福浦、荻野、根元といったベテランの活躍にも期待。

5位 東北楽天ゴールデンイーグルス

先発は則本、岸、美馬、藤平らが中心となるか。リリーフにもハーマン、福山、高梨、松井などがおり、投手はそれなりに揃っている。
野手はウィーラー、アマダー、ペゲーロの外国人トリオが脅威だが、攻撃としては一発狙いの大味な面も拭えない。岡島、島内、銀次、藤田、内田、今江あたりがきめ細やかなプレーができれば上位進出もあるか。

6位 北海道日本ハムファイターズ

大谷が抜け、エース不在の先発陣。高梨、上沢、加藤、ロドリゲス、マルティネスあたりが先発を務めることになると思われるが、先行きは不安。
リリーフは宮西、鍵谷、白村、トンキン、井口あたりはそこそこやれそうだが、投手陣の弱体化は顕著に見られる。
野手陣はメンツが揃っており、レアードや横尾は好調。西川や近藤も一年通して活躍すれば良績を残せるだろう。主砲・中田の復活と松本、平沼ら若手の成長も期待したい。

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17/10/09 オリックス・バファローズ 2017年総括   Leave a comment

さて、今日でオリックス・バファローズの公式戦日程が終了したので、早速総括を。

オリックスは63勝79敗1分で4位でした。今年もクライマックスシリーズ出場はなりませんでしたが、なんとか最下位は脱出ですね。

まず先発投手ですが、金子千尋は12勝を挙げ勝ち頭に。エースの責務は果たしましたね。ディクソンは今年も2桁勝利はならなかったものの8勝を挙げてローテを守りました。西はシーズン途中の故障で規定投球回には到達しませんでしたが、5勝を挙げましたね。
大活躍したのはルーキーの山岡。新人ながら8勝を挙げ、なかなかの成績を残しました。来季も期待したいですね。また、同じくルーキーの山本も、初勝利を挙げました。高卒ルーキーだしまだ伸びしろはあると思うので、いずれはローテの一角に食い込んでくると思います。
先発左腕として期待されたコーク、松葉、山崎福、山田はいずれも結果を残せず。左腕不足の懸念はありますね。

中継ぎでいいところを見せたのは、まずはルーキーの黒木。さすがにシーズン通して活躍はできませんでしたが、前半戦の活躍は見事でした。
更には2年目の近藤、ルーキーの小林、新外国人のヘルメンも中継ぎでまずまずの成績を残しました。左のサイドスロー、大山もようやく出番を得ました。

そして抑えは平野が29セーブ。期待に応えられない試合もありましたが、守護神としての役割は果たしたと思います。来年はメジャー挑戦も噂されますが、今後の動向に注目したいです。

捕手は若月、伊藤が激しいポジション争いをしました。やはり経験のある伊藤にアドバンテージはありますが、若月もそれに負けずに切磋琢磨してほしいですね。
山崎勝、伏見は出番が減りつつありますが、奮闘してほしいです。

内野手はベテランの小谷野、中島が奮闘をみせました。途中加入したマレーロも、一塁を守る機会を得ましたね。
中堅どころでは小島、西野が二塁争いを展開。遊撃は安達が潰瘍性大腸炎を患いながらも溌溂としたプレーを見せてくれました。
若手では大城、鈴木昂、宗、岡崎らが台頭。まだまだこれからの選手たちですね。

外野はT-岡田、ロメロ、吉田正と強打者が揃いました。T-岡田は全試合出場&31本塁打と素晴らしい内容でした。ロメロと吉田正も怪我もありましたが、いい成績を残しました。来季は怪我なく出場してほしいですね。
中堅どころでは宮崎、小田、それに若手は駿太、武田が定位置を争いました。来年はもっと力をつけて、定位置奪取できるところまでいってほしいですね。

さて、福良淳一監督は来年も続投。オリックスはもう一回り大きくなって、念願の優勝を目指して突き進んでほしいです。期待は高まりますね。

私は来年も、オリックス・バファローズを熱烈応援したいと思います。

17/08/18 短編ファンタジー小説「光と影 ~咆哮の丘~」をUP   Leave a comment

さて、唐突ではありますが、私が20年前くらいに書いた短編ファンタジー小説「光と影 ~咆哮の丘~」をpixivにUPしました。
かなり文章は荒いですが、個人的には思い入れのある作品です。
お時間がありましたら、読んでみてください。

本編
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8556763

あとがき
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8556845

17/08/13 ナゴヤドーム「中日×ヤクルト」を観戦   Leave a comment

今日は、東京に住んでいる30年来の親友を誘って、ナゴヤドームの「中日×ヤクルト」を観戦しました。

さて試合ですが、中日は吉見、ヤクルトは由規が先発でした。吉見は初回にヤクルトの4番、山田にタイムリーを浴び1点を失いましたが、なんとか踏ん張りました。
その裏の中日はルーキー京田が先頭打者で2ベースを放ってチャンスを作ると、大島がタイムリーでランナーを還し同点としました。
更に3回の中日はゲレーロが3ランを放ち勝ち越しに成功。更に6回に福田にも3ランが飛び出してリードを広げました。
吉見はリベロにもタイムリーを浴びましたが、7回を2失点で切り抜けましたね。

そして8回は又吉、9回は谷元のリレーで逃げ切りました。
7-2で中日の勝利。いやー、中日ファンとしては気持ち良かったですね。

試合後はナゴヤドーム前のイオンで親友といろいろ見て歩いた後、金山へ移動。金山の「マ・メゾン」でロースかつ丼を食べて帰りました。値段も「矢場とん」とそれほど変わらないし、味もまあまあでしたね。

17日にはまた親友と名古屋港水族館へ行く予定です。楽しみですね。

17/08/03 ナゴヤ球場で二軍戦観戦&大須で買い物   Leave a comment

さて、今日は昼からナゴヤ球場へ行き、二軍戦「中日×ソフトバンク」を観戦しました。

試合は途中まで接戦になりましたが、3-6でソフトバンクが勝利しました。
中日は小熊が8回まで力投しましたが、9回を任されたロンドンが打ち込まれてしまいましたね。
ソフトバンクは山田、古谷、笠谷、加治屋のリレーで逃げ切りました。
中日の野手は高橋、石川、森野というクリーンナップでしたが、なかなか良かったと思います。
近藤や赤坂もヒットを放つなど活躍。また一軍で活躍する姿が見たいですね。

その後は大須へ行き、買い物を楽しみました。夕食はスガキヤでラーメンを食べ、満足ですね。
ちなみに買ったものは以下の通りです。

GBA「ポケットモンスター ファイアレッド」
FC「サッカー」
FC「ナムコクラシック」
XBOX360「Steins;Gate」

CD「アイドルマスター MASTER ARTIST3 PROLOGUE『ONLY MY NOTE』」

またゲームを増やしてしまいましたw 時間を計画的に使って、ゲームをプレイする時間を捻出したいですね。

17/07/12 豪打一振で流れをその手に(2017年オリックス前半戦総括)   Leave a comment

さて、プロ野球も前半戦を終えましたが、ここで毎年恒例の前半戦総括を。

オリックスは80試合を消化し、38勝41敗1分で4位です。開幕戦こそ3連敗したものの、4月は好調で貯金もありました。しかし、4番ロメロの故障離脱後の5月は負けが込み、一気に順位を落としてしまいました。
しかしロメロが復帰した6月以降は堅実に勝ち星を重ね、なんとか借金完済も見えてきました。

まず先発ですが、エース金子千尋は7勝を挙げ、なんとか役割を果たしています。最近は一発を打たれることが多いのが気になるので、後半戦は修正してほしいですね。
ディクソンも金子と同じく7勝とチームの勝ち頭。悲願の年間10勝まであと3つですね。
先発投手では他に西、松葉、山崎福也、そしてドラフト1位ルーキー山岡が奮闘しています。とりあえず先発陣は安定していると言えますね。
中継ぎではルーキーの黒木がセットアッパーとして定着。威力のあるストレートが持ち味のピッチャーですね。
あとは2年目の近藤、赤間。こちらもルーキーの小林や澤田も存在感を示しています。若い力が躍動しているのは本当に嬉しいです。まだまだ伸びしろがありそうだし、楽しみですね。
そして守護神、平野は危ない場面も目立ちますが、なんとかクローザーとしての役割は果たしています。

打線は新外国人のロメロが16本のホームランを放つなど、期待以上の活躍ですね。T-岡田も前半戦は好調で18本のホームランを放ちました。途中加入の新外国人、マレーロも活躍しているし、今は故障離脱していますが2年目のモレルもいい場面で打ってくれることが増えました。
あとはベテラン小谷野の復活もチームに活気を与えましたね。勝負強い打撃が売りのバッターだし、後半戦も頑張ってほしいです。
こちらもベテランの中島も好調でしたが、事故で怪我をしてしまったので、早い復帰を待ってます。

若手では大城、駿太、武田が結果を残せるようになってきました。特に駿太、武田は糸井の穴を埋める重要な役割を背負っているので、その活躍に期待しています。

そして前半戦終盤には2年目の吉田正尚が復帰。特大のホームランを放つなど、実力の違いを見せつけました。後半戦に大暴れしてくれると嬉しいですね。

西野、安達、宮崎、川端といった中堅どころは不調で、ベンチスタートの試合も増えています。実績はあるだけに、後半戦は奮起してほしいですね。

正捕手争いは若月が一歩リードでしょうか。けれど金子が先発の時には伊藤がマスクを被っていますよね。切磋琢磨して、お互いにプレーのレベルを上げていってほしいです。

とにかく今は打撃が好調なオリックス。豪打一振で流れをその手に収めてほしいですね。
オールスター明けの快進撃に期待しています。

17/07/05 「ウマ娘」の行く末やいかに   Leave a comment

さて、最近気になっているコンテンツがありまして。

「ウマ娘 プリティーダービー」

https://umamusume.jp/

まあ、要するに競走馬の擬人化コンテンツです。
最近は軍艦を擬人化した「艦隊これくしょん(艦これ)」や、刀剣を擬人化した「刀剣乱舞」など、擬人化コンテンツがヒットを飛ばす例が数々あります。
今はネットラジオやマンガ、CDなどを展開していて、来年にはアプリとアニメのリリースを予定しているようですね。
7/1時点でウマ娘は59人に増えました。

コンテンツプロデューサーは、かつて「アイドルマスター」にも携わった石原章弘さん。ウマ娘達のキャストも「アイドルマスター シンデレラガールズ」に起用されている声優さんが多く、アイマスファンとしては気になりますね。

個人的にはサイレンススズカが好みですかね。アイマスで例えるなら、雪歩のような可憐で儚げな雰囲気と、千早のようなストイックな性格が堪らないですねw
あと、大食いで天然キャラのオグリキャップもなかなかいいです。

でもこの作品、競馬好きのアニメ、ゲームファンからはあまり評価されていないようで……運営もまだユーザーの反応を伺っている段階かもしれませんね。
噂によると、サンデーレーシングと金子真人ホールディングスの競走馬は馬名使用許可が下りなかったと言われていますが、真偽のほどは定かではないです。
(でも、ディープインパクトやキングカメハメハがいないのを見ると、やはりそうなのかなぁと思ってしまいますが)

ともかく、競馬&2次元アイドル好きとしては、今後の展開から目が離せないです。「ウマ娘」の今後を見守っていきたいですね。

17/06/12 「アニサマ」禁止事項にて思うこと   2 comments

さて、今年のアニメロサマーライブ(アニサマ)の注意事項が発表されましたが、これが大きな反響を呼んでいます。

一番の注目は「咲きクラップ、MIX、コールなど、いわゆるオタ芸と称される応援行為も禁止します」と言う事項ですね。
「オタ芸禁止のライブ」これに対する反発もありますが、私はこれを苦肉の策ながらも、運営側の英断と評価したいです。

もちろん、過激なオタ芸で周りに迷惑をかけている厄介は少なく、善良なファンが大半だと思いますが、どこかで歯止めをかけないと収拾がつかない程度に問題は深刻だったのだと推測します。
(私は声優さんやアイドルのライブには行かないので実態は詳しく知りませんが)
皆が楽しく過ごせるライブにするには、致し方のない判断でしょうね。

話変わって、私はプロ野球の観戦によく行きますが、外野での鳴り物応援の是非も議論されたことがあります。「鳴り物応援なんてなくていい」という声もちらほら聞きますし。

ちなみにプロ野球では、鳴り物応援のリード(応援歌、コールの先導)は日本野球機構(NPB)から許可を受けた団体しか行えないことになっています。
許可されていない団体、個人がリードを行うと、当然のごとく注意されますし、下手をすれば退場させられます。

ライブと野球では、話はまた変わってくると思いますが、アニサマの件も運営がルールを決めた以上、しっかりとそれを守ってライブを楽しんでほしいと思います。
私ももし、野球の鳴り物応援が禁止されたら、文句を言わずそれに従うつもりですから。
人それぞれ意見があってもいいですが、皆が気持ちよくイベントを楽しめるのが第一です。

追記:現在の運営からの見解です→https://t.co/6Ab8M87bFQ

17/05/20 ナゴヤドーム「中日×広島」を観戦   Leave a comment

さて昨日(5/20)ですが、祖父と二人で、ナゴヤドームの「中日×広島」を観戦しに行きました。
13時過ぎにはナゴヤドームに到着しましたが、あたりはものすごい人混みでした。広島ファンも多かったですね。

試合はロースコアで進むも、藤井のタイムリーとビシエドの内野ゴロで2点を挙げ、それを又吉、三ツ間、岩瀬、田島のリレーで守り切りました。又吉は7回1失点と良いピッチングでしたね。

打撃では5/20が誕生日だった藤井が活躍しましたね。もう36歳になりましたが、プレーも円熟味を増してきました。まだまだ現役で頑張ってほしい選手ですね。

普段はオリックスをメインに応援している私ですが、中日もファンなので勝ってくれると嬉しいですね。荒木の2000本安打も間近に迫っているし、これからも中日を応援していこうと思います。

17/05/09 作業所のカラオケレク   Leave a comment

さて、今日は作業所のカラオケレクで、午前中で作業を終えて昼からカラオケに行っていました。
今日は声のコンディションが悪く、高音が出なかったりと散々でしたが、なんとか歌い切りました。
今週末もひょっとしたらカラオケかもしれないので、なんとかコンディションを整えておきたいですね。

以下、セトリ。

砂の塔/THE YELLOW MONKEY
パール/THE YELLOW MONKEY
ESCAPE/MOON CHILD
楽園/THE YELLOW MONKEY
追憶のマーメイド/THE YELLOW MONKEY
二次元に咲く花/デッドボールP feat.初音ミク
とんぼ/長渕剛
MOONLIGHT DRIVE/THE YELLOW MONKEY
千本桜/WhiteFlame feat.初音ミク
BRILLIANT WORLD/THE YELLOW MONKEY

17/05/05 ナゴヤドームの「中日×巨人」を観戦   Leave a comment

さて今日ですが、友人と一緒にナゴヤドームの「中日×巨人」を観戦しました。

中日の先発はバルデス、巨人の先発はマイコラスと、外国人ピッチャー対決でしたね。

ゲームはお互いにロースコアで進みました。中日が相手のエラーとビシエドのソロホームランで2点を先制するも、巨人は坂本の内野安打で1点を返し、更にはチャンスで代打・亀井のタイムリーと小林のスクイズ(記録はフィールダースチョイス)で勝ち越し、最後はマシソン、カミネロの継投で逃げ切りました。
中日はバルデスが8回途中まで粘りましたが、2番手の三ツ間が打たれ、痛恨の敗戦ですね。

中日はチャンスで打てなかったり、守備が乱れたりと散々な試合内容でした。立て直すには相当時間がかかりそうですが、今後もチームを見守っていきたいです。

17/04/24 初音ミクで「炎えろ!近鉄バファローズ」をカバー   Leave a comment

さて、突然ですがボーカロイドカバー曲の発表です。
初音ミクで、近鉄バファローズの公式応援歌「炎えろ!近鉄バファローズ」をカバーしました。
前回の「SKY」に続いて、野球応援歌ですねw
オケはこちら(https://www.youtube.com/watch?v=CfbIjCMrcPA)よりお借りしました

以下、こぼれ話。

この曲は私が初音ミク(V2)を買って初めて打ち込んだ曲です。その時のWAVデータが残っていたので、9年の時を経てカバー公開と相成りました。
やはりV2なので安定性は悪く、コンプレッサーをかけてもうまく仕上がりませんでした。でも、出来はまずまずかなと思っています。
近鉄ネタはまだあるので、ゴールデンウィーク中にでも仕上げてなんとかUPまでこぎ着けたいですね。

17/04/20 ゲームをじっくりプレイする日々   Leave a comment

さて、今日「プロ野球 ファミスタ クライマックス」が届いたので、早速プレイしました。
ソフトバンクを相手にまずはオープン戦をやりましたが、操作に慣れず5-9で敗れました。まずは操作に慣れるのが先決ですね。クエストとかミニゲームとかも楽しんでいきたいです。

あと、それと並行して「ウイニングポスト8 2017」もプレイしています。まだ始めたばかりなので、マラケートの仔とキタノカチドキの仔が未勝利を脱出したところです。
史実馬ではサクラユタカオーとワカオライデンを入手しました。ワカオライデンは東海公営に縁のある血統なので、ダート路線でどれだけ走るか楽しみです。
なんというか、やっとシステムに慣れてきて「ウイポ8」の楽しさが分かりましたね。

GBA版「ベストプレープロ野球」と「ダビスタGOLD」はちょっとお休み中です。
ベスプレはオリックスでだいぶ進めましたが、まだ前半戦も終わっていないです。
ダビスタGOLDはターン40年目でまだG1が3勝のみという体たらくw なんとかG1で勝ち負けできる馬を生産したいですね。

アニメ版「アイマス」もしっかり踏破したいし、野球も見たいしで困りましたねw
あれこれ手を出しすぎてどれも中途半端にならないよう、時間を有効に使いたいですね。

17/04/15 KAITO V3で「SKY」(MEGA STOPPER)をカバー(Full Ver.)   Leave a comment

さて、KAITO V3が動くようになったので、動作確認も兼ねてオリックス・バファローズの公式応援歌「SKY」(MEGA STOPPER)をYouTubeにUPしました

以前にShort Ver.をUPしましたが、これが完成版(Full Ver.)となります。
よろしければ聴いていただけると嬉しいです。

17/04/05 薗部博之氏のゲームにハマる日々   Leave a comment

さて、ゲームもいろいろ積んでしまってますが、「ベストプレープロ野球」と「ダービースタリオン」シリーズはなんだかんだでじっくりプレイしています。
どちらもゲームクリエイター、薗部博之氏が生んだゲームですね。

私は「ベスプレ」と「ダビスタ」はほぼ全タイトルを集めるなど、生粋の薗部フリークです。
今はGBA版ベスプレと、ダビスタGOLDに熱を上げています。

ベスプレはデータを書き換えれば常に最新の選手データでプレイできるので、嬉しいです。一生遊べる野球ゲームですね。
もちろん、いつもオリックスでプレイしています。かれこれ10年以上はプレイしてますが、オリックスで優勝したことは一度もありませんw

ダビスタGOLDは世間の評価がかなり低いのがアレですけどw でも私は結構楽しんでプレイしてます。
ゲーム内の年数も37年目くらいに突入しましたが、なんとか牧場経営も軌道に乗り、いかにして繁殖牝馬の質を上げていくかがカギになってます。こちらも時間が許す限りプレイしていきたいですね。

「アイマスPS」や「ウイニングポスト8 2017」もプレイしたいので、なんとか時間を見つけてやりたいですね。

17/04/01 大須へ行く   Leave a comment

さて昨日ですが、マイミクのおやびんさんと大須を巡っていました。

まずはまんだらけでゲームとフィギュア、それにCDを見て回りました。
本当は雪歩のマスターアーティスト2が欲しかったのですが、節約中なので今回は諦めました

あとはスーパーポテト、K・HOUSE、MEIKOYAなどでゲームを見ていました。
ソフトではなく中古のハードも見繕っていました。K・HOUSEで売っていたDS Liteは興味を惹かれましたね。GBAのソフトがプレイできるのは利点ですが、今はGBA SPが未だ現役なので、今のところ必要はないです。

あとはおやびんさんと一緒に第2アメ横のパーツショップへ。おやびんさんは電子部品を買ってらっしゃいました。
私も大学で電子工学を学びましたが、電子物性工学(材料系)が専門だったので電子回路についてはあまり詳しくありません。電子回路に詳しいおやびんさんはすごいと思いますね。

後はWONDER GOOとゲーマーズに寄った後、ドトールでお茶を飲んでから帰りました。
いや、本当に楽しいひと時でした。
誘ってくれたおやびんさんには本当に感謝です。

17/03/31 【ゲーム】GBA版「ベストプレープロ野球」2017年開幕データでシミュレーション 最終結果&まとめ   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションですが、最終結果が出ました。
まずはクライマックスシリーズから。

セリーグのファーストステージは巨人、パリーグは日本ハムが勝ち上がりました。
しかし、ファイナルステージでは広島とソフトバンクが勝ち、リーグ優勝チーム同士の日本シリーズとなりました。

続いて、日本シリーズ。

第7戦までもつれるシリーズとなりましたが、ソフトバンクが日本一に輝きました。

最後に、個人タイトル一覧を。

以上を持ちまして、開幕データでのシミュレーションを終わります。
暖かい目で見てくださった皆様、ありがとうございました。

さて、プロ野球も今日から開幕ですね。熱戦を期待したいです。

17/03/31 【ゲーム】GBA版「ベストプレープロ野球」2017年開幕データでシミュレーション シーズン終了時の結果   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションですが、シーズン終了まで進めたので、その結果を。

まずセリーグですが、広島と巨人の勝率が、同率で1位になりました。セリーグの規定によると、勝率が同率の場合は直接対決での勝率が高い方を上位とすることになっているので、巨人との直接対決の勝率.545の広島が優勝となりました。最終戦まで優勝が決まらない激戦でしたね。
ヤクルトが1.0ゲーム差で3位をキープ。ここまでがクライマックスシリーズ進出です。

パリーグはソフトバンクが2位の日本ハムを7.0ゲーム引き離しての優勝。3位は西武がキープしました。こちらはやはりソフトバンクの強さが際立ちましたね。

クライマックスシリーズ、日本シリーズは今日中にやるつもりです。
なんとか開幕までには終わらせたいですね。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 坂本 勇人(巨) .348
2 糸井 嘉男(神) .334
3 村田 修一(巨) .320
4 坂口 智隆(ヤ) .316
5 田中 広輔(広) .311

◎本塁打

1 エルドレッド(広) 38
2 筒香 嘉智(De) 34
3 ロペス(De) 33
4 バレンティン(ヤ) 32
5 糸井 嘉男(神) 28
5 山田 哲人(ヤ) 28

◎打点

1 村田 修一(巨) 103
2 糸井 嘉男(神) 102
3 バレンティン(ヤ) 101
4 山田 哲人(ヤ) 100
4 ゲレーロ(中) 100

◎安打数

1 坂本 勇人(巨) 186
2 坂口 智隆(ヤ) 177
3 糸井 嘉男(神) 176
4 田中 広輔(広) 175
5 長野 久義(巨) 168

◎盗塁

1 糸井 嘉男(神) 26
2 山田 哲人(ヤ) 18
3 梶谷 隆幸(De) 15
4 田中 広輔(広) 11
4 坂口 智隆(ヤ) 11

◎出塁率

1 坂本 勇人(巨) .421
2 糸井 嘉男(神) .402
3 平田 良介(中) .384
4 村田 修一(巨) .382
5 山田 哲人(ヤ) .381

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 石田 健大(De) 2.66
2 石川 雅規(ヤ) 2.84
3 菅野 智之(巨) 3.08
4 ジョンソン(広) 3.23
5 今永 昇太(De) 3.38

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 15
2 石川 雅規(ヤ) 13
3 マイコラス(巨) 12
4 ジョンソン(広) 11
4 岡田 明丈(広) 11
4 石田 健大(De) 11

◎セーブ

1 秋吉 亮(ヤ) 37
2 中崎 翔太(広) 36
2 カミネロ(巨) 35
4 山崎 康晃(De) 29
5 ドリス(神) 28

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 181
2 ジョンソン(広) 164
3 井納 翔一(De) 133
4 能見 篤史(神) 130
5 石田 健大(De) 127
5 大野 雄大(中) 127

◎勝率

1 石川 雅規(ヤ) .684
2 菅野 智之(巨) .652
3 ジョンソン(広) .611
3 石田 健大(De) .611
5 マイコラス(巨) .600

・パリーグ野手部門

◎打率

1 田中 賢介(日) .362
2 内川 聖一(ソ) .346
3 鈴木 大地(ロ) .337
4 浅村 栄斗(西) .317
5 本多 雄一(ソ) .312

◎本塁打

1 メヒア(西) 35
2 レアード(日) 32
3 ウィーラー(楽) 31
4 中田 翔(日) 26
4 ペゲーロ(楽) 26

◎打点

1 レアード(日) 108
1 浅村 栄斗(西) 104
3 メヒア(西) 96
4 内川 聖一(ソ) 94
5 中田 翔(日) 91

◎安打数

1 田中 賢介(日) 189
2 内川 聖一(ソ) 186
3 鈴木 大地(ロ) 176
4 西川 遥輝(日) 174
5 浅村 栄斗(西) 166

◎盗塁

1 金子 侑司(西) 21
2 田中 賢介(日) 14
3 中島 卓也(日) 13
3 浅村 栄斗(西) 13
5 角中 勝也(ロ) 12

◎出塁率

1 田中 賢介(日) .434
2 内川 聖一(ソ) .425
3 鈴木 大地(ロ) .412
4 浅村 栄斗(西) .3918
5 本多 雄一(ソ) .3915

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 則本 昂大(楽) 2.18
2 大谷 翔平(日) 2.21
3 武田 翔太(ソ) 2.43
4 石川 歩(ロ) 2.97
5 和田 毅(ソ) 3.06

◎勝利

1 武田 翔太(ソ) 15
2 大谷 翔平(日) 14
3 多和田 真三郎(西) 12
4 高梨 裕稔(日) 11
4 則本 昂大(楽) 11

◎セーブ

1 サファテ(ソ) 34
2 増田 達至(西) 29
3 鍵谷 陽平(日) 24
3 益田 直也(ロ) 24
5 松井 裕樹(楽) 23

◎奪三振

1 大谷 翔平(日) 223
2 則本 昂大(楽) 174
3 和田 毅(ソ) 148
4 高梨 裕稔(日) 147
5 岸 孝之(楽) 136

◎勝率

1 武田 翔太(ソ) .750
2 大谷 翔平(日) .667
3 則本 昂大(楽) .550
4 和田 毅(ソ) .526
4 石川 歩(ロ) .526

17/03/29 【ゲーム】GBA版「ベストプレープロ野球」2017年開幕データでシミュレーション 前半戦終了時の結果   Leave a comment

さて、シミュレーションも前半戦が終了したので、その結果を。

セリーグはヤクルトが首位に立ちましたが、広島と巨人がその後を追う形になっています。
パリーグはソフトバンクが首位、2位が西武、3位が日本ハムと、3強対決の様相を呈しています。

明日は昼から名古屋競馬場へ行くのでシミュレートができないかもしれませんが、なんとか開幕までにシミュレーションを終わらせたいです。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 村田 修一(巨) .349
2 坂本 勇人(巨) .328
3 宮崎 敏郎(De) .326
4 西浦 直亨(ヤ) .324
5 糸井 嘉男(神) .323

◎本塁打

1 エルドレッド(広) 20
1 ロペス(De) 20
3 筒香 嘉智(De) 19
4 鈴木 誠也(広) 17
4 阿部 慎之助(巨) 17
4 村田 修一(巨) 17
4 バレンティン(ヤ) 17

◎打点

1 村田 修一(巨) 75
2 ゲレーロ(中) 66
3 鈴木 誠也(広) 65
3 糸井 嘉男(神) 65
5 阿部 慎之助(巨) 63

◎安打数

1 村田 修一(巨) 117
2 坂本 勇人(巨) 107
3 糸井 嘉男(神) 104
4 中村 悠平(ヤ) 102
5 田中 広輔(広) 101

◎盗塁

1 糸井 嘉男(神) 15
2 梶谷 隆幸(De) 10
3 山田 哲人(ヤ) 9
4 田中 広輔(広) 8
4 坂口 智隆(ヤ)

◎出塁率

1 宮崎 敏郎(De) .417
2 村田 修一(巨) .406
3 坂本 勇人(巨) .398
4 平田 良介(中) .395
5 西浦 直亨(ヤ) .394

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 ジョンソン(広) 2.53
2 メッセンジャー(神) 2.89
3 石川 雅規(ヤ) 3.02
4 石田 健大(De) 3.09
5 今永 昇太(De) 3.09

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 9
2 ジョンソン(広) 8
3 井納 翔一(De) 7
3 石田 健大(De) 7
3 今永 昇太(De) 7
3 藤浪 晋太郎(神) 7
3 石川 雅規(ヤ) 7

◎セーブ

1 秋吉 亮(ヤ) 21
2 カミネロ(巨) 20
2 山崎 康晃(De) 20
4 中崎 翔太(広) 19
5 ドリス(神) 13

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 112
2 ジョンソン(広) 101
3 井納 翔一(De) 87
4 メッセンジャー(神) 86
5 今永 昇太(De) 84

◎勝率

1 石川 雅規(ヤ) .700
2 井納 翔一(De) .636
3 ジョンソン(広) .615
4 野村 祐輔(広) .600
5 菅野 智之(巨) .563

・パリーグ野手部門

◎打率

1 内川 聖一(ソ) .379
2 田中 賢介(日) .355
3 鈴木 大地(ロ) .325
4 浅村 栄斗(西) .320
5 秋山 翔吾(西) .315

◎本塁打

1 レアード(日) 18
2 松田 宣浩(ソ) 17
3 ウィーラー(楽) 16
4 メヒア(西) 14
4 山川 穂高(西) 14
4 吉田 正尚(オ) 14
4 T-岡田(オ) 14

◎打点

1 内川 聖一(ソ) 64
1 松田 宣浩(ソ) 64
3 レアード(日) 61
4 浅村 栄斗(西) 60
5 パラデス(ロ) 55
5 鈴木 大地(ロ) 55

◎安打数

1 内川 聖一(ソ) 124
2 田中 賢介(日) 113
3 西川 遥輝(日) 101
4 鈴木 大地(ロ) 99
4 金子 侑司(西) 99

◎盗塁

1 中島 卓也(日) 11
2 田中 賢介(日) 10
2 金子 侑司(西) 10
4 本多 雄一(ソ) 8
4 荻野 貴司(ロ) 8
4 角中 勝也(ロ) 8

◎出塁率

1 内川 聖一(ソ) .454
2 田中 賢介(日) .416
3 鈴木 大地(ロ) .405
4 秋山 翔吾(西) .398
5 浅村 栄斗(西) .396

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 大谷 翔平(日) 1.56
2 則本 昂大(楽) 2.14
3 石川 歩(ロ) 2.30
4 武田 翔太(ソ) 2.73
5 バンデンハーク(ソ) 3.04

◎勝利

1 大谷 翔平(日) 11
2 武田 翔太(ソ) 9
3 加藤 貴之(日) 7
3 多和田 真三郎(西) 7
3 岸 孝之(楽) 7

◎セーブ

1 サファテ(ソ) 20
2 増田 達至(西) 19
3 益田 直也(ロ) 15
4 松井 裕樹(楽) 13
5 鍵谷 陽平(日) 12

◎奪三振

1 大谷 翔平(日) 133
2 則本 昂大(楽) 102
3 和田 毅(ソ) 97
4 石川 歩(ロ) 88
5 高梨 裕稔(日) 84

◎勝率

1 大谷 翔平(日) .786
2 武田 翔太(ソ) .750
3 石川 歩(ロ) .556
3 則本 昂大(楽) .556
5 高梨 裕稔(日) .545