「03-02:野球」カテゴリーのアーカイブ

22/05/09 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(クライマックスシリーズ、日本シリーズ結果、まとめ)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがクライマックスシリーズ、日本シリーズまで終了したので、その結果を。

クライマックスシリーズですが、セリーグはヤクルト、パリーグはオリックスが日本シリーズに進出しました。

日本シリーズの結果は、ヤクルトが優勝です。

最後に、各部門のタイトル一覧を。

少し時間がかかりましたが、今年もなんとかシミュレーションを終えることができました。
毎年恒例の自己満足企画ですが、見ていただいた方、ありがとうございました。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年5月9日)

22/05/05 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(シーズン終了時点の結果)   Leave a comment

さて、遅くなりましたがGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがシーズン終了時点まで済んだので、その結果を。

セリーグはヤクルトが優勝。11.5ゲーム差の2位に巨人が入り、3位は阪神でした。
中日、広島、DeNAはBクラスです。

パリーグは上位争いがもつれましたが、オリックスが僅差で逃げ切り優勝です。2位は楽天、3位はロッテとなりました。
ソフトバンク、西武、日本ハムはBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果はまた後日。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 坂本 勇人(巨) .320
2 佐藤 輝明(神) .311
3 村上 宗隆(ヤ) .309
4 ビシエド(中) .294
5 坂倉 将吾(広) .291

◎本塁打

1 岡本 和真(巨) 39
2 佐藤 輝明(神) 35
3 村上 宗隆(ヤ) 32
4 マクブルーム(広) 27
5 オースティン(De) 25

◎打点

1 村上 宗隆(ヤ) 95
2 佐藤 輝明(神) 94
3 岡本 和真(巨) 90
4 マルテ(神) 78
5 サンタナ(ヤ) 77
5 ビシエド(中) 77

◎安打数

1 坂本 勇人(巨) 172
2 佐藤 輝明(神) 163
3 村上 宗隆(ヤ) 153
4 桑原 将志(De) 152
5 山田 哲人(ヤ) 149
5 大島 洋平(中) 149

◎盗塁

1 中野 拓夢(神) 15
1 高松 渡(中) 15
3 塩見 泰隆(ヤ) 11
3 近本 光司(神) 11
5 菊池 涼介(広) 10

◎出塁率

1 村上 宗隆(ヤ) .406
2 ビシエド(中) .387
3 坂本 勇人(巨) .375
4 オースティン(De) .370
5 近本 光司(神) .369

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 戸郷 翔征(巨) 1.84
2 柳 裕也(中) 2.01
3 森下 暢仁(広) 2.25
4 大野 雄大(中) 2.34
5 奥川 恭伸(ヤ) 2.87

◎勝利

1 青柳 晃洋(神) 14
2 小川 泰弘(ヤ) 13
2 高橋 奎二(ヤ) 13
4 奥川 恭伸(ヤ) 12
4 大瀬良 大地(広) 12
4 森下 暢仁(広) 12
4 大野 雄大(中) 12

◎セーブ

1 マクガフ(ヤ) 41
2 大勢(巨) 36
3 ケラー(神) 30
4 R.マルティネス(中) 29
5 栗林 良吏(広) 26

◎奪三振

1 奥川 恭伸(ヤ) 186
2 菅野 智之(巨) 179
3 メルセデス(巨) 175
3 森下 暢仁(広) 175
3 大野 雄大(中) 175

◎勝率

1 高橋 奎二(ヤ) .722
2 青柳 晃洋(神) .636
3 大野 雄大(中) .632
4 奥川 恭伸(ヤ) .600
4 戸郷 翔征(巨) .600

・パリーグ野手部門

◎打率

1 吉田 正尚(オ) .345
2 浅村 栄斗(楽) .337
3 中村 奨吾(ロ) .319
4 柳田 悠岐(ソ) .318
5 杉本 裕太郎(オ) .312

◎本塁打

1 ヌニエス(日) 34
1 山川 穂高(西) 34
3 柳田 悠岐(ソ) 32
4 杉本 裕太郎(オ) 30
4 ギッテンス(楽) 30

◎打点

1 吉田 正尚(オ) 103
1 柳田 悠岐(ソ) 103
3 島内 宏明(楽) 102
4 杉本 裕太郎(オ) 91
4 山川 穂高(西) 91

◎安打数

1 浅村 栄斗(楽) 182
2 吉田 正尚(オ) 177
3 中村 奨吾(ロ) 161
4 杉本 裕太郎(オ) 159
5 柳田 悠岐(ソ) 156

◎盗塁

1 荻野 貴司(ロ) 12
2 和田 康士朗(ロ) 11
3 中村 奨吾(ロ) 10
4 宗 佑磨(オ) 9
5 安達 了一(オ) 8
5 西川 遥輝(楽) 8
5 牧原 大成(ソ) 8
5 源田 壮亮(西) 8

◎出塁率

1 吉田 正尚(オ) .425
2 柳田 悠岐(ソ) .421
3 杉本 裕太郎(オ) .408
4 中村 奨吾(ロ) .406
5 浅村 栄斗(楽) .405

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 山本 由伸(オ) 1.79
2 千賀 滉大(ソ) 2.50
3 小島 和哉(ロ) 2.53
4 伊藤 大海(日) 2.99
5 宮城 大弥(オ) 3.14

◎勝利

1 山本 由伸(オ) 19
2 則本 昂大(楽) 13
3 宮城 大弥(オ) 12
3 石川 歩(ロ) 12
5 小島 和哉(ロ) 11
5 ロメロ(ロ) 11
5 涌井 秀章(楽) 11
5 今井 達也(西) 11

◎セーブ

1 森 唯斗(ソ) 42
2 松井 裕樹(楽) 40
3 平野 佳寿(オ) 38
3 平良 海馬(西) 38
5 益田 直也(ロ) 31

◎奪三振

1 山本 由伸(オ) 269
2 千賀 滉大(ソ) 206
3 宮城 大弥(オ) 181
4 伊藤 大海(日) 169
5 則本 昂大(楽) 164

◎勝率

1 山本 由伸(オ) .864
2 小島 和哉(ロ) .733
3 千賀 滉大(ソ) .667
4 則本 昂大(楽) .650
5 石川 歩(ロ) .632

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム, Uncategorized への投稿 (2022年5月5日)

22/04/05 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(交流戦直前時点の結果)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを交流戦直前時点まで進めたので、順位を発表します。

まずは決め事。

——————————————————————————–
◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
 本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
 リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「Pay Payドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
 オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
 (延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
 日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
——————————————————————————-
開幕オーダーはこちらからご覧ください。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981937432&owner_id=16303995

なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータ(3/26時点)をお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/

では、交流戦直前時点の順位を。

セリーグはヤクルトが首位。パリーグは楽天が首位となりました。

交流戦の結果はまた次回に。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 村上 宗隆(ヤ) .333
2 近本 光司(神) .328
3 坂本 勇人(巨) .309
4 京田 陽太(中) .296
5 糸原 健斗(神) .289

◎本塁打

1 岡本 和真(巨) 13
2 山田 哲人(ヤ) 12
2 マクブルーム(広) 12
4 佐藤 輝明(神) 11
4 オースティン(De) 11

◎打点

1 サンタナ(ヤ) 41
2 村上 宗隆(ヤ) 39
3 佐藤 輝明(神) 35
4 マルテ(神) 34
5 オースティン(De) 29

◎安打数

1 近本 光司(神) 64
2 坂本 勇人(巨) 60
3 村上 宗隆(ヤ) 58
4 佐藤 輝明(神) 57
5 糸原 健斗(神) 55

◎盗塁

1 塩見 泰隆(ヤ) 7
2 中野 拓夢(神) 6
2 高松 渡(中) 6
4 近本 光司(神) 5
5 佐藤 輝明(神) 4

◎出塁率

1 村上 宗隆(ヤ) .429
2 近本 光司(神) .396
3 オースティン(De) .365
4 坂本 勇人(巨) .362
5 佐藤 輝明(神) .352

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 戸郷 翔征(巨) 1.17
2 大野 雄大(中) 2.05
3 小川 泰弘(ヤ) 2.37
4 西 勇輝(神) 2.45
5 柳 裕也(中) 2.56

◎勝利

1 小川 泰弘(ヤ) 8
2 高橋 奎二(ヤ) 6
2 青柳 晃洋(神) 6
4 奥川 恭伸(ヤ) 5
5 梅野 雄吾(ヤ) 4
5 西 勇輝(神) 4
5 ガンケル(神) 4
5 伊藤 将司(神) 4
5 藤浪 晋太郎(神) 4
5 大瀬良 大地(広) 4
5 島内 颯太郎(広) 4
5 大野 雄大(中) 4
5 今永 昇太(De) 4

◎セーブ

1 マクガフ(ヤ) 18
2 ケラー(神) 14
3 山崎 康晃(De) 10
4 栗林 良吏(広) 9
4 R.マルティネス(中) 9

◎奪三振

1 奥川 恭伸(ヤ) 65
2 高橋 奎二(ヤ) 61
3 菅野 智之(巨) 60
3 メルセデス(巨) 60
5 柳 裕也(中) 59

◎勝率

1 小川 泰弘(ヤ) 1.000
1 高橋 奎二(ヤ) 1.000
3 青柳 晃洋(神) .750
4 西 勇輝(神) .667
4 今永 昇太(De) .667

・パリーグ野手部門

◎打率

1 浅村 栄斗(楽) .346
2 中村 奨吾(ロ) .335
3 近藤 健介(日) .3313
4 呉 念庭(西) .3311
5 マーティン(ロ) .328

◎本塁打

1 杉本 裕太郎(オ) 14
2 マーティン(ロ) 12
2 ヌニエス(日) 12
4 マルモレホス(楽) 11
5 山口 航輝(ロ) 9
5 ガルビス(ソ) 9

◎打点

1 マルモレホス(楽) 36
2 レアード(ロ) 35
3 杉本 裕太郎(オ) 33
3 マーティン(ロ) 33
5 山口 航輝(ロ) 30

◎安打数

1 浅村 栄斗(楽) 66
2 マーティン(ロ) 63
3 福田 周平(オ) 61
4 中村 奨吾(ロ) 60
5 杉本 裕太郎(オ) 58

◎盗塁

1 宗 佑磨(オ) 4
1 中村 奨吾(ロ) 4
1 茂木 栄五郎(楽) 4
1 源田 壮亮(西) 4
5 荻野 貴司(ロ) 3
5 島内 宏明(楽) 3
5 柳田 悠岐(ソ) 3
5 牧原 大成(ソ) 3
5 森 友哉(西) 3

◎出塁率

1 中村 奨吾(ロ) .428
2 浅村 栄斗(楽) .419
3 杉本 裕太郎(オ) .417
4 近藤 健介(日) .415
5 呉 念庭(西) .413

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 千賀 滉大(ソ) 1.52
2 伊藤 大海(日) 1.74
3 山本 由伸(オ) 2.05
4 宮城 大弥(オ) 2.45
5 河野 竜生(日) 2.47

◎勝利

1 山本 由伸(オ) 6
1 早川 隆久(楽) 6
3 宮城 大弥(オ) 5
3 石川 歩(ロ) 5
3 則本 昂大(楽) 5
3 田中 将大(楽) 5
3 東浜 巨(ソ) 5

◎セーブ

1 松井 裕樹(楽) 15
2 平良 海馬(西) 13
3 森 唯斗(ソ) 11
4 平野 佳寿(オ) 10
4 益田 直也(ロ) 10

◎奪三振

1 千賀 滉大(ソ) 84
2 山本 由伸(オ) 82
3 宮城 大弥(オ) 76
4 則本 昂大(楽) 66
5 田中 将大(楽) 64

◎勝率

1 早川 隆久(楽) .857
2 東浜 巨(ソ) .833
3 伊藤 大海(日) .800
4 山本 由伸(オ) .750
5 石川 歩(ロ) .714
5 則本 昂大(楽) .714
5 田中 将大(楽) .714

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年4月5日)

22/03/29 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション オーダー発表   Leave a comment

さて、今年も恒例のGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションをしたいと思います。

もうプロ野球は開幕しましたが、開幕3戦も加味した上で、12球団のオーダーを組んでみました。

調整遅れの選手や故障選手も多少いますが、シーズン通して12球団全てが力を出し切れるオーダーにしたつもりです。

データ入力、シミュレーションは、ぼちぼち進めていきます。

以下、オーダー。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2022年3月29日)

21/04/04 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(クライマックスシリーズ、日本シリーズ、まとめ)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのクライマックスシリーズ、日本シリーズが終わったので、結果を発表します。

まずはクライマックスシリーズ。

セリーグのファーストステージは広島が勝利。そしてファイナルステージでも巨人を破り、日本シリーズ進出を決めました。
パリーグのファーストステージは楽天が勝利し、ファイナルステージでもソフトバンクを破って日本シリーズ進出です。

続いて、日本シリーズ。

日本シリーズは楽天が広島を降し、日本一になりました。

最後に、個人タイトル一覧を。

以上で今年のシミュレーションを終了します。
毎年のことながら自己満足の企画ですが、お付き合いいただきありがとうございました。
今年もプロ野球を存分に楽しみたいです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月4日)

21/04/03 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(シーズン終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションがシーズン終了まで終わったので、結果を発表します。

セリーグは巨人が逃げ切り、優勝を決めました。
Aクラス争いは広島、中日、阪神が僅差で競り合いましたが、2位は広島、3位は中日となりました。
阪神、DeNA、ヤクルトはBクラスです。

パリーグは独走状態だったソフトバンクが強さを見せつけ楽々優勝。
2位争いは楽天とオリックスが繰り広げましたが、2位は楽天、3位はオリックスという結果になりました。
日本ハム、西武、ロッテはBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果はまた追って発表します。

以下、個人成績。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 大島 洋平(中) .354
2 鈴木 誠也(広) .345
3 大和(De) .332
4 村上 宗隆(ヤ) .321
5 梶谷 隆幸(巨) .318

◎本塁打

1 鈴木 誠也(広) 49
2 村上 宗隆(ヤ) 38
3 ソト(De) 33
4 丸 佳浩(巨) 32
5 スモーク(巨) 30

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 130
2 ビシエド(中) 111
3 スモーク(巨) 94
3 ソト(De) 94
5 村上 宗隆(ヤ) 91

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 185
2 大島 洋平(中) 183
3 大和(De) 178
4 梶谷 隆幸(巨) 176
5 村上 宗隆(ヤ) 167

◎盗塁

1 近本 光司(神) 23
2 丸 佳浩(巨) 12
3 西川 龍馬(広) 11
4 山田 哲人(ヤ) 10
5 佐藤 輝明(神) 8
5 村上 宗隆(ヤ) 8

◎出塁率

1 大島 洋平(中) .436
2 鈴木 誠也(広) .417
3 大和(De) .393
4 高橋 周平(中) .391
5 梶谷 隆幸(巨) .389

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 スアレス(ヤ) 2.39
2 菅野 智之(巨) 2.89
3 森下 暢仁(広) 2.91
4 大野 雄大(中) 2.92
5 福谷 浩司(中) 2.97

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 15
2 ビエイラ(巨) 13
2 福谷 浩司(中) 13
4 西 勇輝(神) 12
4 今永 昇太(De) 12
4 スアレス(ヤ) 12

◎セーブ

1 デラロサ(巨) 36
1 R.マルティネス(中) 36
3 スアレス(神) 34
4 三嶋 一輝(De) 31
5 石山 泰稚(ヤ) 28

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 209
1 大野 雄大(中) 209
3 福谷 浩司(中) 173
4 スアレス(ヤ) 170
5 森下 暢仁(広) 166

◎勝率

1 スアレス(ヤ) .706
2 菅野 智之(巨) .652
3 福谷 浩司(中) .650
4 森下 暢仁(広) .647
5 サンチェス(巨) .611

・パリーグ野手部門

◎打率

1 吉田 正尚(オ) .359
2 中村 晃(ソ) .313
3 荻野 貴司(ロ) .311
4 西川 遥輝(日) .309
5 柳田 悠岐(ソ) .301

◎本塁打

1 山川 穂高(西) 37
2 浅村 栄斗(楽) 29
3 レアード(ロ) 28
4 中田 翔(日) 25
5 吉田 正尚(オ) 22

◎打点

1 浅村 栄斗(楽) 106
2 レアード(ロ) 93
3 山川 穂高(西) 92
3 中田 翔(日) 92
5 柳田 悠岐(ソ) 90
5 吉田 正尚(オ) 90

◎安打数

1 吉田 正尚(オ) 182
2 中村 晃(ソ) 166
3 荻野 貴司(ロ) 161
4 西川 遥輝(日) 160
5 外崎 修汰(西) 157

◎盗塁

1 荻野 貴司(ロ) 22
1 西川 遥輝(日) 22
3 周東 佑京(ソ) 18
4 小深田 大翔(楽) 13
5 島内 宏明(楽) 12

◎出塁率

1 吉田 正尚(オ) .453
2 柳田 悠岐(ソ) .400
3 西川 遥輝(日) .393
4 荻野 貴司(ロ) .381
5 中村 晃(ソ) .376

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 千賀 滉大(ソ) 1.95
2 田中 将大(楽) 2.67
3 山岡 泰輔(オ) 2.93
4 上沢 直之(日) 3.05
5 山本 由伸(オ) 3.07

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 13
1 石川 柊太(ソ) 13
1 田中 将大(楽) 13
4 上沢 直之(日) 12
4 バーヘイゲン(日) 12
4 山本 由伸(オ) 12

◎セーブ

1 益田 直也(ロ) 35
1 平野 佳寿(オ) 35
3 森 唯斗(ソ) 32
4 松井 裕樹(楽) 30
4 杉浦 稔大(日) 30

◎奪三振

1 千賀 滉大(ソ) 229
2 山本 由伸(オ) 202
3 バーヘイゲン(日) 196
4 田中 将大(楽) 175
5 則本 昂大(楽) 164

◎勝率

1 千賀 滉大(ソ) .813
2 田中 将大(楽) .650
3 山本 由伸(オ) .632
4 ニール(西) .625
4 則本 昂大(楽) .625

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月3日)

21/04/02 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(前半戦終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを前半戦終了時点まで進めたので、順位を発表します。

まずは決め事。

——————————————————————————–
◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
 本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
 リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「Pay Payドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
 オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
 (延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
 日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
——————————————————————————–
各チームのオーダーは以下を参照してください。
https://majesticlight.wordpress.com/2021/04/02/post147/

なお、選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータをお借りしています。
http://bpd4.blog.fc2.com/

では、前半戦の順位を。

セリーグは巨人が首位。広島と中日が僅差で追っています。
阪神、DeNAはやや離され、ヤクルトは苦しい戦いが続いています。

パリーグはソフトバンクが首位を独走。すでにマジックも点灯しています。
楽天と日本ハムがAクラスを維持していますね。
オリックス、西武、ロッテはBクラスと振るわないです。

続いて交流戦の順位。

交流戦はロッテが優勝しました。
ちなみにセリーグが49勝、パリーグが56勝で、パリーグの勝ち越しとなりました。

シーズン終了時の結果、個人タイトルはまた近いうちにシミュレーションして結果を発表します。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月2日)

21/04/02 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション 開幕オーダー発表   Leave a comment

さて、今年も恒例のGBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションをしたいと思います。

もうシーズンも始まってしまいましたが、オープン戦終了時点に組んだ開幕オーダーを公開します。
調整遅れの選手や、まだ来日していない外国人選手もいますが、12球団全て力を出し切れるオーダーにしたつもりです。
シミュレーション結果は近いうちに公開します。

以下、開幕オーダー。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2021年4月2日)

21/01/01 今年の目標、気になることなどのまとめ   Leave a comment

皆様、あけましておめでとうございます。

さて、早速ですが今年の目標や気になること、やりたいことなどをまとめたいと思います。
長くなりますが、どうぞお付き合いください。

◎日常生活

私は長らく統合失調症を患っており、作業所(就労継続支援事業所B型)に通い始めて8年くらいになります。今のところは週2回、午後からの通所ですが、体調がなかなか安定せず、休むことも多いです。
まずは作業所に休まず通い、慣れてきたら日数を増やすのが目標ですね。それと同時に、午前から通所することもいずれは視野に入れていきたいです。

あとは、資格取得もぼちぼち進めていきたいですね。
今は日商PC検定(文書作成、データ活用、プレゼン資料作成)3級の取得を目指しています。いずれは事務の仕事をしたいと考えているので、Officeのスキルを磨きたいですね。それと余裕があれば、プログラミングのスキルも磨きたいです。

◎音楽制作

音楽制作は昨年の夏から活動を再開しました。
今のところ、Twitterのフォロワーさん2人から楽曲制作の依頼を受けているので、ゆっくりとですが制作を続けています。
今のところはDominoを用いてSC-8850の打ち込みの段階ですね。SC-8850は購入してから20年くらい経ちますが、未だに愛用し続けています。Windows10でも動いているので、まだまだお世話になる予定です。
あと、DAWは長らくSONARを愛用していましたが、一昨年くらいにCUBASEに乗り換えました。まだ使い慣れないので、ミキシングをしながら慣れていきたいですね。
また、昨年の終わりに初音ミクNTを入手したので、それも積極的に使っていきたいです。ボーカロイドは他にも初音ミク(V3、V4X)、鏡音リン・レン(V4X)、巡音ルカ(V4X)、MEIKO(V3)、KAITO(V3)を揃えたので、それも使いこなせるようにしたいです。日々精進ですね。

◎小説執筆

小説執筆も音楽制作の依頼楽曲が一段落したら、着手したいです。
昨年の頭から「Smoky Breath 2nd」の執筆を続けていましたが、音楽制作を優先するため執筆はひとまず休止しました。「Smoky Breath」シリーズは原案を作ってから20年近く温めていた作品で思い入れも強いですし、プロットは話の最後まで作ってあるので、なんとしても完結させたいです。
また、他にも書きたい小説の原案はいくつかあるので、それも形にしたいですね。高校生時代に初めて書いたファンタジー小説も、リメイクして再発表したいと前々から思っているので、それも余裕があれば進めていきたいです。

それと、今更ながら小説投稿サイト「小説家になろう」のアカウントを取得しました。今のところ、私は「pixiv」で小説を発表していますが、オリジナル小説は「小説家になろう」の方が反応がいいらしいので、物は試しでそちらでも小説を公開してみるかもです。
(俗にいう「なろう系」と呼ばれる小説はあまり興味はないのですがw)
とにかく物語を紡ぐのは大好きなので、これはライフワークとしていきたいですね。

◎野球

昨年もオリックス・バファローズと中日ドラゴンズを全力応援しましたが、オリックスは最下位、中日は3位という結果でした。
コロナ禍で試合は観に行けず、歯がゆい思いをした年でしたが、DAZNやテレビ中継で見る機会が増えました。

オリックスはシーズン途中から指揮を執った中嶋聡監督代行が今年から監督に就任したので、期待できそうですね。更には阪神を退団した能見をコーチ兼任で獲得し、昨季は楽天に在籍したロメロも復帰とのことで明るい話題もあります。山岡、山本のダブルエースに、首位打者獲得の吉田正尚といった若手も台頭しており、楽しみは尽きません。
昨年のドラフトでも山下、元、来田など有望な高校生を上位指名するなど、数年先を見据えたチーム作りをしてますね。将来は常勝球団になる可能性も秘めています。

中日は久々のAクラス復帰で、昇竜復活の兆しが見えてきましたね。投手陣では不動のエースに成長した大野雄大がFA宣言をせず残留したのは大きいですし、福谷、福、祖父江、ライデル・マルティネスなども台頭しました。野手陣も高橋周平が初の打率3割到達。ビシエドもしっかり4番の重責を担ったし、大島もベテランながらリードオフマンの役割をしっかり果たしています。
ドラフトでは地元期待の星、高橋宏斗を一本釣りで獲得。エースになるか注目したいですね。

今年のプロ野球開催もどうなるか分かりませんが、また球場で試合が観られるのを楽しみにしています。

◎競馬

昨年の中央競馬は、コントレイルがクラシック3冠、デアリングタクトが牝馬3冠を無敗で達成し、大いに盛り上がりました。同じく牝馬3冠のアーモンドアイと前述の2頭が激突した「ジャパンカップ」は見ごたえがありましたね。
アーモンドアイは引退しましたが、「宝塚記念」と「有馬記念」を制した牝馬クロノジェネシスもおり、今年もG1戦線を賑わすと思います。
3歳クラシック戦線も白毛馬で初めてG1を制したソダシや、ジャスタウェイ産駒初のG1馬ダノンザキッド、Frankel産駒のグレナディアガーズなど楽しみな馬が出てきました。とは言え、クラシック本番に向けてまだまだ有力馬が名乗りを上げてくると思うので、しっかり見ていきたいですね。

地方競馬も馬券の売り上げは堅調で、「JBCスプリント」で大井のサブノジュニアが金星を挙げるなど、盛り上がりを見せています。
東海公営(名古屋、笠松)も「駿蹄賞」と「東海ダービー」を制したニュータウンガールが「笠松グランプリ」で4着と健闘。力をつければまだまだやれると思いますね。

◎ゲーム

ゲームはコンシューマーでは「ぷよぷよテトリス2」と「ダービースタリオン」を少しずつ進めています。「パワプロ2020」や「ウイニングポスト9 2020」も購入しましたが、今のところプレイは止まってますね。3月には「ウイニングポスト9 2021」が発売されるので、買うかどうか考えているところです。

スマホゲームは「ミリシタ」が中心ですね。なんとかして萩原雪歩のSSRを手に入れたいですw
あと、「ウマ娘」も2月に配信予定なので、こちらもどんなゲームになるか楽しみです。

とまあ、長々と語ってしまいましたが、今年も盛りだくさんの一年になりそうです。
やることはいろいろあるので、メリハリをつけて物事をこなしていきたいですね。

以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

19/04/18 ナゴヤ球場「中日×阪神」を観戦+α   Leave a comment

さて昨日(4/18)ですが、ナゴヤ球場へウエスタンリーグ公式戦「中日×阪神」を観戦しに行きました。

家を出たのは10時半くらいでしたが、地元駅から名古屋へJR東海道線で行くつもりが、ダイヤが大幅に乱れており、20分遅れの電車に乗りました。早めに家を出ておいてよかったです。

そんなこんなでナゴヤ球場の最寄り駅、尾頭橋駅に到着。開門の5分前に球場に着きました。平日の昼でしたが、想定以上のお客さんが詰めかけていましたね。

3塁側の席を陣取り、試合前に写真を一枚。

中日はこの日、一軍の試合が休みだったので、一軍の選手も試合に出場していました。
1番渡辺、2番三ツ俣、3番井領というスタメンでしたね。なお、先発投手はロメロでした。

試合は先頭打者の渡辺がいきなりスリーベースを放ち、三ツ俣の内野ゴロの間に生還。幸先よく1点をもぎ取りました。この日は2安打、早く一軍初ヒットが見たいです。
4番のモヤも一発狙いのバッティングでしたが、ツーベースも放ちました。好調をアピールですね。
亀澤も7番でスタメン出場。セカンドだけでなくサードも守りました。攻守に渡りいいところを見せて、また一軍でプレーできるようアピールしてほしいです。

先発のロメロは速球に頼らず、スライダーを試していましたね。ストレートはMAX148km/hでした。5回まで投げましたが、空振り三振が結構取れていたので良かったと思います。
6回からは三ツ間、岡田、小熊、伊藤準規のリレー。岡田が阪神の4番、陽川にソロホームランを浴びましたが、その1点だけに抑えました。

阪神の先発、望月も7回まで1失点とナイスピッチング。打線も3番高山、4番陽川、5番俊介のクリーンナップが好調でした。

試合は1-1で9回引き分けでした。ドローにはなりましたが、なかなか見どころのある試合でしたね。

試合が終わった後は金山駅まで歩くことにし、途中にある和菓子屋さんで父の大好物である最中を買いました。そして金山駅に到着してからは地下鉄で矢場町まで行き、Loft、ヨドバシカメラ、PARCOに寄りました。
Loftではボーカロイドのグッズが期間限定で売っており、ラバーストラップを1個だけ買いました。初音ミクか巡音ルカが出たらいいなと思いましたが……

中身は鏡音リンでした。まあ、リンも好きだし、手に入って良かったです。

ヨドバシカメラはPCやタブレットが安く売ってないかどうかチラ見した程度でした。
PARCOに着いてからは、まず島村楽器でキーボードを見ました。Rolandの欲しいキーボードが7万円くらいで売っているので、お金が貯まったら買いたいです。あとは、クラシックの楽譜とかバンドスコアとかも見てましたね。
その後はアニメイトでCDをいろいろ見ました。「アイドルマスター シャイニーカラーズ」のCDが豊富に置いてありましたが、手は出さず。いずれは欲しいんですけどね。

最後に、地下鉄で名古屋駅まで戻り、駅西のビックカメラへ寄り道。
ゲーム、フィギュア、本などを見て回っていました。

気が付けば20時を回ろうとしていたので、急いで帰路に就きました。
いや、久々の名古屋、楽しかったですね。明日(4/20)はまた大須へ行くので楽しみです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-07:その他 への投稿 (2019年4月19日)

19/04/14 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(クライマックスシリーズ&日本シリーズ結果)   Leave a comment

では、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのクライマックスシリーズ、日本シリーズの結果を発表します。

まずはクライマックスシリーズ。

セ・リーグはファーストステージで広島とDeNAが戦い、広島がファイナルステージ進出。
しかしファイナルシリーズでは優勝チームの巨人が日本シリーズ進出を決めました。
パ・リーグはファーストステージで西武とソフトバンクが戦い、ソフトバンクがファイナルステージ進出。
そしてファイナルステージは優勝チームの日本ハムが日本シリーズ進出を決めました。
終わってみれば優勝チーム同士の日本シリーズになりましたね。

続いて日本シリーズ。

日本シリーズは巨人がストレートで日本ハムを降し、日本一に輝きました。

最後に、個人タイトルのまとめを。

セ・リーグ野手部門は広島の鈴木誠也が打率4割を達成するなど、打撃で凄まじい結果を残し二冠王に輝きました。あと1本ホームランを打てば三冠王でしたね。
本塁打王はDeNAのソト、盗塁王は中日の大島がタイトルに輝きました。
セ・リーグ投手部門は最優秀防御率、最多勝、最多奪三振を巨人の菅野がタイトル獲得。
セーブ王にはDeNAの山崎、最高勝率は広島の大瀬良が輝きました。

パ・リーグ野手部門はソフトバンクの柳田が三冠王に輝くなど、タイトルを総なめにしました。
西武の外崎も盗塁王のタイトルを獲得です。
パ・リーグ投手部門は日本ハムの上沢が最優秀防御率、最多勝、最高勝率のタイトルを獲得。
最多勝はソフトバンクの千賀と日本ハムの有原も受賞です。
最多セーブには西武のヒース。最多奪三振は楽天の岸が輝きました。

セ・パ共に打高気味のシミュレーションでしたが、今回もなかなか面白い結果が出ました。
まだ現実のプロ野球も始まったばかり。何が起こるか分からないのも楽しみの一つです。
毎度の自己満足シミュレーションですが、見ていただきありがとうございました。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月14日)

19/04/13 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション結果(シーズン終了時点)   Leave a comment

さて、GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションがシーズン終了まで進んだので、その結果を。

セ・リーグは巨人、パ・リーグは日本ハムが優勝しました。
巨人は投手力で他チームを圧倒。2位争いは広島とDeNAが勝率で並びましたが、直接対決で勝ち越している広島が2位。DeNAは3位となりました。中日、阪神、ヤクルトがBクラスです。
日本ハムは投打が噛み合い、文句なしの優勝。西武が後半戦で追い上げて2位。ソフトバンクが3位に残りました。オリックス、ロッテ、楽天がBクラスです。

クライマックスシリーズ、日本シリーズは明日に結果を発表する予定です。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .401
2 大島 洋平(中) .362
3 ロペス(De) .337
4 宮崎 敏郎(De) .324
5 ソト(De) .321

◎本塁打

1 ソト(De) 45
2 鈴木 誠也(広) 44
3 丸 佳浩(巨) 43
4 山田 哲人(ヤ) 30
5 岡本 和真(巨) 28

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 134
2 ソト(De) 114
2 アルモンテ(中) 114
4 丸 佳浩(巨) 111
5 岡本 和真(巨) 107

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 213
2 大島 洋平(中) 200
3 ロペス(De) 183
4 宮崎 敏郎(De) 177
5 ソト(De) 168

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 28
2 山田 哲人(ヤ) 15
3 田中 広輔(広) 10
3 丸 佳浩(巨) 10
3 糸井 嘉男(神) 10

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .478
2 大島 洋平(中) .429
3 丸 佳浩(巨) .399
4 ロペス(De) .395
5 ソト(De) .394

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 菅野 智之(巨) 1.90
2 大瀬良 大地(広) 2.68
3 メルセデス(巨) 3.26
4 大貫 晋一(De) 3.35
5 野村 祐輔(広) 3.46

◎勝利

1 菅野 智之(巨) 16
2 大瀬良 大地(広) 13
2 吉見 一起(中) 13
4 中川 皓太(巨) 12
5 山口 俊(巨) 11

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 41
2 クック(巨) 34
3 中崎 翔太(広) 31
4 鈴木 博志(中) 24
5 藤川 球児(神) 17

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 179
2 メッセンジャー(神) 144
3 大瀬良 大地(広) 143
4 西 勇輝(神) 132
5 メルセデス(巨) 130

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .813
1 吉見 一起(中) .813
3 菅野 智之(巨) .762
4 山口 俊(巨) .733
5 ジョンソン(広) .643

・パリーグ野手部門

◎打率

1 柳田 悠岐(ソ) .375
2 中田 翔(日) .349
3 近藤 健介(日) .336
4 秋山 翔吾(西) .328
5 藤岡 裕大(ロ) .305

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 35
2 大田 泰示(日) 31
3 中田 翔(日) 29
4 松田 宣浩(ソ) 27
5 中村 剛也(西) 26

◎打点

1 柳田 悠岐(ソ) 118
2 中田 翔(日) 111
2 大田 泰示(日) 110
4 近藤 健介(日) 90
5 中村 奨吾(ロ) 87

◎安打数

1 柳田 悠岐(ソ) 197
2 中田 翔(日) 188
3 近藤 健介(日) 182
3 秋山 翔吾(西) 179
5 中島 卓也(日) 164

◎盗塁

1 外崎 修汰(西) 27
1 柳田 悠岐(ソ) 27
3 中村 奨吾(ロ) 19
4 源田 壮亮(西) 18
5 西川 遥輝(日) 15

◎出塁率

1 柳田 悠岐(ソ) .447
2 近藤 健介(日) .418
3 中田 翔(日) .417
4 秋山 翔吾(西) .404
5 吉田 正尚(オ) .380

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.64
2 ボルシンガー(ロ) 3.20
3 岸 孝之(楽) 3.22
4 山本 由伸(オ) 3.47
5 有原 航平(日) 3.51

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 13
1 上沢 直之(日) 13
1 有原 航平(日) 13
4 アルバース(オ) 12
5 武田 翔太(ソ) 11
5 秋吉 亮(日) 11

◎セーブ

1 ヒース(西) 35
2 森 唯斗(ソ) 32
2 石川 直也(日) 32
4 ハーマン(楽) 27
5 益田 直也(ロ) 23

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 174
2 千賀 滉大(ソ) 157
3 上沢 直之(日) 155
4 ミランダ(ソ) 142
5 有原 航平(日) 141

◎勝率

1 上沢 直之(日) .722
2 千賀 滉大(ソ) .619
3 武田 翔太(ソ) .611
4 有原 航平(日) .591
5 多和田 真三郎(西) .556

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月13日)

19/04/12 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーション(前半戦終了時点)   Leave a comment

さて、だいぶ時間がかかってしまいましたが、ゲーム「ベストプレープロ野球」(GBA版)のシミュレーションが前半戦まで終わったので、その結果を。

まずは決め事。

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◎試合数
・試合は138試合制(リーグ戦120試合、セパ交流戦18試合)
本来は143試合制ですが、GBA版は140試合しか入力できないため。
リーグ戦を5試合減らしてあります。

◎球場

・楽天の本拠地「楽天生命パーク宮城」は「地方球場」で代用。
・広島の本拠地「マツダスタジアム」は「広島市民球場」で代用。
・ヤクルトの本拠地「神宮球場」は改修前のデータ。
・ソフトバンクの本拠地「ヤフオク!ドーム」はホームランテラス無し。
・ロッテの本拠地「ZOZOマリンスタジアム」はホームランラグーン無し。

◎クライマックスシリーズ・日本シリーズ

・クライマックスシリーズは無理やりですが、投手の指数を回復させた上で、
オープン戦の機能を使い、勝敗を決めます。
(延長戦がないため、9回引き分けの場合は再試合とします)
日本シリーズも同様の方式で勝敗を決めます。
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選手のオーダーはこちらをご参照ください。

https://majesticlight.wordpress.com/2019/03/25/post137/

まずは順位表。

セ・リーグは巨人が首位、広島とDeNAがそれを追う展開です。投手力の巨人と、打撃力の広島、投打のバランスがとれたDeNAといった具合ですね。
中日、阪神、ヤクルトはBクラスです。

パ・リーグは日本ハムが2位のソフトバンクを大きく引き離して首位を独走。ソフトバンクとオリックスがAクラスですが、4位の西武もそれほど差もなく、上位をうかがっています。
楽天とロッテは厳しいですね。

続いて交流戦の結果。
交流戦は西武が優勝しました。日本ハム、オリックス、広島が勝ち越しですね。

シーズン終了時の結果はまた明日にでも公開します。

以下、個人タイトル。

・セリーグ野手部門

◎打率

1 鈴木 誠也(広) .404
2 大島 洋平(中) .363
3 宮崎 敏郎(De) .331
4 ロペス(De) .329
5 西川 龍馬(広) .319

◎本塁打

1 鈴木 誠也(広) 30
2 丸 佳浩(巨) 25
3 岡本 和真(巨) 20
3 ソト(De) 20
5 長野 久義(広) 19
5 筒香 嘉智(De) 19

◎打点

1 鈴木 誠也(広) 88
2 岡本 和真(巨) 73
3 丸 佳浩(巨) 64
4 ビシエド(中) 61
5 福留 孝介(神) 58

◎安打数

1 鈴木 誠也(広) 129
2 大島 洋平(中) 120
3 ロペス(De) 113
4 宮崎 敏郎(De) 111
5 西川 龍馬(広) 98
5 丸 佳浩(巨) 98
5 岡本 和真(巨) 98
5 ビシエド(中) 98

◎盗塁

1 大島 洋平(中) 16
2 山田 哲人(ヤ) 9
3 丸 佳浩(巨) 8
4 西川 龍馬(広) 7
5 田中 広輔(広) 6

◎出塁率

1 鈴木 誠也(広) .485
2 大島 洋平(中) .427
3 岡本 和真(巨) .400
4 筒香 嘉智(De) .393
5 丸 佳浩(巨) .393

・セリーグ投手部門

◎防御率

1 大瀬良 大地(広) 1.89
2 菅野 智之(巨) 2.47
3 高梨 裕稔(ヤ) 2.61
4 大貫 晋一(De) 2.86
5 メッセンジャー(神) 3.03

◎勝利

1 大瀬良 大地(広) 10
2 菅野 智之(巨) 9
3 中川 皓太(巨) 8
3 今永 昇太(De) 8
3 吉見 一起(中) 8

◎セーブ

1 山崎 康晃(De) 25
2 クック(巨) 18
3 中崎 翔太(広)17
4 鈴木 博志(中) 14
5 藤川 球児(神) 10

◎奪三振

1 菅野 智之(巨) 110
2 大瀬良 大地(広) 99
3 メッセンジャー(神) 91
4 メルセデス(巨) 84
5 西 勇輝(神) 83

◎勝率

1 大瀬良 大地(広) .909
2 吉見 一起(中) .800
3 菅野 智之(巨) .750
4 今永 昇太(De) .727
5 田口 麗斗(巨) .700

・パリーグ野手部門

◎打率

1 中田 翔(日) .395
2 柳田 悠岐(ソ) .357
3 秋山 翔吾(西) .354
4 近藤 健介(日) .340
5 中島 卓也(日) .315

◎本塁打

1 柳田 悠岐(ソ) 23
2 大田 泰示(日) 21
3 中田 翔(日) 19
4 中村 剛也(西) 18
5 デスパイネ(ソ) 16
5 松田 宣浩(ソ) 16

◎打点

1 中田 翔(日) 82
2 柳田 悠岐(ソ) 77
2 大田 泰示(日) 77
4 近藤 健介(日) 61
5 中村 剛也(西) 59
5 井上 晴哉(ロ) 59

◎安打数

1 中田 翔(日) 133
2 柳田 悠岐(ソ) 114
3 秋山 翔吾(西) 113
3 近藤 健介(日) 113
5 中島 卓也(日) 108

◎盗塁

1 柳田 悠岐(ソ) 17
2 外崎 修汰(西) 15
3 田中 和基(楽) 12
4 源田 壮亮(西) 11
4 中村 奨吾(ロ) 11

◎出塁率

1 中田 翔(日) .459
2 秋山 翔吾(西) .437
3 柳田 悠岐(ソ) .431
4 近藤 健介(日) .424
5 吉田 正尚(オ) .402

・パリーグ投手部門

◎防御率

1 上沢 直之(日) 2.08
2 アルバース(オ) 2.36
3 ボルシンガー(ロ) 2.73
4 山岡 泰輔(オ) 3.23
5 松葉 貴大(オ) 3.27

◎勝利

1 千賀 滉大(ソ) 9
1 上沢 直之(日) 9
3 秋吉 亮(日) 8
3 アルバース(オ) 8
3 ボルシンガー(ロ) 8

◎セーブ

1 ヒース(西) 20
1 石川 直也(日) 20
1 ハーマン(楽) 20
4 益田 直也(ロ) 19
5 森 唯斗(ソ) 18

◎奪三振

1 岸 孝之(楽) 104
2 上沢 直之(日) 100
3 マルティネス(日) 94
4 千賀 滉大(ソ) 90
5 ミランダ(ソ) 88
5 有原 航平(日) 88

◎勝率

1 アルバース(オ) .889
2 上沢 直之(日) .818
3 千賀 滉大(ソ) .692
4 松葉 貴大(オ) .667
5 武田 翔太(ソ) .636

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年4月12日)

19/03/27 2019年プロ野球順位予想   Leave a comment

さて今年も、プロ野球の順位予想を。
昨年はヤクルトと日本ハムを下位予想して大外れだったので、あまりあてにならないかもですがw
では、いきます。

◎セントラルリーグ

1位 読売ジャイアンツ

エース菅野以外の投手陣はやや不安も、丸、炭谷、ビヤヌエバ、中島と補強の手は緩めず、野手陣の厚みは増した。選手が額面通り働けば優勝の可能性も十分にある。

2位 広島東洋カープ

やはり走攻守共にバランスの取れたチーム。大瀬良がエース格に育ち、投手陣の層はなかなかのもの。田中、菊池涼に代表されるように、野手陣の機動力や守備力が高いのもプラス材料になる。今年も上位は確実視で、もちろん優勝の可能性もある。

3位 横浜DeNAベイスターズ

東、石田など先発陣に故障者が多いのは気になるが、総合力は高いチーム。筒香、宮崎、ロペス、ソトなど強打の野手陣がコンスタントに得点を上げられれば、Aクラスは濃厚。激戦区の外野も楠本、桑原、神里などが切磋琢磨してレベルアップすればなお良し。

4位 東京ヤクルトスワローズ

投手陣が手薄なのが一番の不安要素。エース格の小川も不安定で、リリーフ陣も層が薄い。しかし、それを補って余りある野手陣の打撃は強力で、山田哲、バレンティン、雄平、村上などが打ち勝つ野球に徹すればAクラスもあるか。

5位 阪神タイガース

西、ガルシアと先発投手を補強するも、昨年の懸念材料だった貧打が解消されるかどうかは疑問。木浪と近本のルーキーコンビも1年通して結果を残せるかは未知数。糸井と福留は安定しているが、大山をはじめ若手野手陣の攻守にわたる成長を待ちたい。

6位 中日ドラゴンズ

投手、野手共に駒不足なのは否めない。小笠原と松坂が開幕アウトで、先発陣も不安定。中継ぎも層が薄く、抑えの鈴木博もまだ経験不足。野手陣も昨年3割を打った平田、ビシエド、アルモンテがオープン戦で不調だったことも気になる。これといった補強もしていないので、現有戦力の底上げに期待したい。

◎パシフィックリーグ

1位 福岡ソフトバンクホークス

走攻守共に高いレベルで戦力を維持しているチーム。柳田を中心として野手陣はどこからでも長打が出る破壊力満点の打線。先発投手も千賀やミランダ、武田、東浜など駒は揃っていて、中継ぎ、抑えも加治屋、森の勝利の方程式は大崩れしなさそう。昨年は優勝を逃したが日本一に輝き、その力をアピール。故障者が多く出なければ優勝は濃厚。

2位 埼玉西武ライオンズ

金子侑、源田、秋山、山川、森と上位から切れ目のない強力打線が売りのチーム。投手陣は菊池が抜けた穴をどう埋めるかがカギ。多和田、今井、高橋光などの奮起に期待したい。もちろん、こちらも優勝候補の一角であることに間違いはない。

3位 北海道日本ハムファイターズ

清宮、清水の離脱は痛いが、投打ともにレベルの高いチーム。先発投手は上沢や有原をはじめ粒揃い。中継ぎも宮西や秋吉など好投手が揃っている。野手では昨年覚醒した大田や、近藤、中田、王といった中軸も確実性とパワーを併せ持っており、投打がうまく噛み合えばAクラスは濃厚とみる。

4位 オリックス・バファローズ

金子、西の抜けた先発投手陣が一番の懸念材料。山岡、東明、山本、アルバースなどが先発で踏ん張れるか。中継ぎ、抑えは経験豊富な増井が安定し、若い澤田、岩本あたりが力を見せれば。打線は主砲の吉田正を中心にメネセス、頓宮などまずまずの戦力を維持。猛打で投手陣を援護できれば上位進出もあり。

5位 東北楽天ゴールデンイーグルス

エース則本の離脱はかなりのマイナス材料。計算できる先発投手が岸しかいないのは苦しい状況。打線は浅村が加わり、島内、ウィーラー、銀次など打撃力もそこそこ。バッティングに安定感がない野手が多いので、なんとか確実性を付けてほしいところ。

6位 千葉ロッテマリーンズ

やはり投手、野手共に選手層が薄いのは大きな懸念材料。先発陣は石川、ボルシンガー、涌井の三本柱は安定も、中継ぎの松永などがオープン戦で打ち込まれているのは不安。そして昨年も苦しめられた貧打を解消するのが第一目標。中村奨、井上、角中のクリーンナップや、今季加入のレアード、バルガスがどこまで打てるか。今年は我慢の年となりそう。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2019年3月27日)

19/03/25 GBA版「ベストプレープロ野球」シミュレーションのオーダー   Leave a comment

さて、プロ野球のオープン戦も終わったので、今年もGBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションをしたいと思います。
とりあえず、オープン戦の選手起用や故障者の有無などを元に、暫定の開幕オーダーを作りました。

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さん(http://bpd4.blog.fc2.com/)のデータを少しアレンジして使います。
まずはデータ作成と入力が終わるまで、しばらくお待ちください。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2019年3月25日)

19/03/20 ナゴヤドーム「中日×オリックス」を観戦   Leave a comment

さて、昨日はナゴヤドームのオープン戦「中日×オリックス」を観戦しました。
91歳の祖父と一緒に、今年初めての野球観戦です。
13時頃にナゴヤドームへ到着。昼食を食べつつ、試合開始を待ちました。

そしてスタメン発表。中日の先発は吉見、オリックスの先発は山本でした。もう開幕も近いので、両チームとも本気モードでしたね。
中日は平田を2番に据える大胆な起用。オリックスも新外国人のメネセスを3番、ルーキーの頓宮を5番に据える起用でした。

オリックスの先発、山本は150km/hを超えるストレートで攻める強気の投球でした。観ていて気持ち良かったですね。
打線もメネセスが2点タイムリーを放ち、4番の吉田正尚も2安打を記録するなど打線は好調でしたね。

中日の先発、吉見は7回を2失点と上々のピッチング。もうベテランの域ですが、まだまだ先発ローテで頑張れることを証明しましたね。
打線は満塁のチャンスもありましたが、打線がつながらず無得点でした。大野奨太が2安打を放ち、気を吐きましたね。DHで起用された井領もヒットを放ち、一軍生き残りをかけてアピールしました。

試合は0-2でオリックスの勝利。まあ、オープン戦だし勝ち負けよりも内容ですね。
もうすぐプロ野球もペナントレースが開幕。今年も熱戦に期待したいです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2019年3月25日)

18/12/06「オリックス・バファローズ2018年総括」   Leave a comment

さて、年の暮れも迫る時期になりましたが、今年のオリックス・バファローズの総括を。

今年のオリックスは65勝73敗5分で4位でした。勝率も5割を達成できず、残念なシーズンでしたね。

まず先発ですが、二桁勝利を挙げたのは10勝を挙げた西のみ。新外国人のアルバースが9勝、ルーキーの田嶋も途中で故障離脱するもなんとか6勝を挙げました。2年目の山岡も7勝を挙げるなどまずまずでした。
長らくエースとして活躍してきた金子千尋は4勝止まりでしたね。そろそろ衰えも見えてきたでしょうか。

中継ぎでは吉田一将が58試合に登板するなどフル回転。回跨ぎで投げる場面も多かったですね。それと、セットアッパーとして54試合に登板した山本も光りました。本来なら先発向きの投手だと思うので、来年は先発ローテーションに入ってほしいです。
他にも澤田、近藤、山田といった若手も伸びてきました。ベテランの比嘉も見事に復活を果たしましたね。

抑えは63試合を投げた増井の活躍が光りました。35セーブは誇っていい数字だと思います。

捕手では伊藤がDeNAにトレードされ、若月が正捕手の座を掴みました。バッティングの確実性を上げれば正捕手の座は揺るがないと思いますが、山崎勝己や伏見も2番手に甘んじていてはいけないでしょうし、若月を脅かす存在になってほしいです。

内野では福田がルーキーながらセカンドの定位置を奪取。ショートは安達が守備で貢献してくれました。ファーストはT-岡田と中島が定位置を争いましたが、成績はパッとせず。サードは大城がぐんと伸びてきて、攻守にわたり活躍してくれました。来季も期待します。西野や鈴木昂平、白崎も控えに甘んじることなく、定位置奪取を狙ってほしいです。
小谷野は今年限りで引退。来年は楽天のコーチになることが決まっています。今まで本当にお疲れ様でした。

外野手ではやはり全試合出場した吉田正尚の活躍に尽きますね。4番の役割をしっかり果たしてくれました。来季は3割30本100打点を期待しています。
ロメロ、小田、武田、宗、宮崎、小島、杉本と外野は定位置が決まらず、目まぐるしく選手が入れ替わる年でしたね。来年は誰が外野の定位置を獲るか、楽しみは尽きません。

そして来年は金子が日本ハム、中島は巨人でプレーすることに。西は阪神と契約合意間近との報道が出ています。主力がいなくなるのは寂しいですが、別れはいずれやって来るもの。新天地での活躍を祈りたいですね。

そして福良淳一前監督。今までチームを引っ張ってくださり、ありがとうございました。
来年は西村徳文新監督の下、強いチーム作りを目指してほしいです。

さて、来年も全力でオリックスを応援ですね! 大阪や神戸にもまた足を運びたいです。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2018年12月6日)

18/11/03 名古屋巡り(買い物&中日キャンプ見学)   Leave a comment

さて11/3ですが、ちょいと名古屋に買い物などをしに出掛けました。なんだかんだで名古屋にはよく出かけています。

まずは矢場町のPARCOへ。東館の島村楽器に行き、買ったのがこれ。

DAWソフト(音楽編集ソフト)の「CUBASE ELEMENTS」です。
今までDAWソフトは「SONAR」シリーズを愛用していましたが、「SONAR」自体が昨年で開発終了になってしまったのと、サブスプリクション(年単位の契約)が11/6に切れるので、乗り換えを決断しました。
「SONAR」はRoland系のCakewalkが長らく販売していましたが、いつからかGibson傘下のTEAC(ブランドはTASCAM)が販売するようになったんですよね。元々私はRolandの音源で作曲を始めたので、SONARに愛着があったのですが。
「CUBASE」はsteinbergが開発し、日本ではYAMAHAが販売してるんですよね。
私が作曲を始めた時はまだmidiが主流だったので、ユーザーはRoland派とYAMAHA派に大別されていましたね(KORG派も少数ながらいましたが)私はRoland派だったのですが、今はYAMAHAが開発したボーカロイドを使っているし、もうこだわりはないですね。
音楽制作環境を整え、操作に慣れるのも充電期間にやることの一つとしてやっていきたいです。

さて、島村楽器に寄った後はPARCO内のテナントで服とかアクセサリーとか見ていましたが、高価なので手が出せず。以前、指輪を付けていたのですが失くしてしまい、安いのでいいので新しい指輪が欲しいです。また名古屋へ行った際に探したいですね。

続いて、やってきたのはナゴヤ球場。バックネット裏で中日ドラゴンズの秋季キャンプを見ました。

あまり長い時間はいられませんでしたが、バッティング練習だけはしっかり見ました。
フリーバッティングをしていたのは伊藤康祐、石川駿、渡辺、友永、阿部、井領でしたね。やはり若手から中堅どころを底上げしようとしているのでしょうか。
フリーバッティングの後は、トスバッティングに切り替えて練習していました。あと、堂上がコーチと一緒にバッティングフォームの確認をしていました。堂上も打撃が向上すれば面白いですね。
そしてバッティング練習が終わった後は、与田監督がグランドへ出てきました。するとバックネット前に人が集まり、与田監督への声援が多く飛びました。「優勝お願いします!」という声も飛びましたね。
新体制で来季に臨むドラゴンズ。どこまでいけるか注目です。

その後は名古屋駅に戻り、高島屋内の東急ハンズで父からの頼まれものを買い、その後はビックカメラ名古屋駅西店でPCやWi-Fiルータなどいろいろ見てました。
父が使っているPCがだいぶ古くなったので、新しいPCを買うことも検討してるんですよね。販売員さんとお話して、VAIOの見積もりを取ってもらいました。買うのはまだ先になりますが、Windows7のサポートが切れる前に買わないとですね。
Wi-Fiルータも古いし、時々動作不良も時々起こすので近いうちに新しいのを買うつもりです。今はだいぶ安いですし。
あとはゲーム売り場でいろいろ見てました。「ファミコンミニ」と「スーパーファミコンミニ」をセットで売っていてちょっと心惹かれましたが、今は積みゲーを消化する時期なのでパスですね。ちなみに「プレイステーションクラシック」も予約開始してました。こちらも気になります。

そんなこんなで、名古屋を満喫しました。マイミクの藍沢篠さんのご友人が働いているお寿司屋さんもいつか足を運びたいですね。

アトモス による 03-00:雑記, 03-01:音楽, 03-02:野球 への投稿 (2018年11月5日)

18/07/29 GBA版「ベストプレープロ野球」クライマックスシリーズ、日本シリーズの結果   Leave a comment

さて、時間があったのでサクッとクライマックスシリーズ、日本シリーズのシミュレーションを終えました。
まずはクライマックスシリーズの結果を。

セ・リーグは巨人がファーストステージを突破。ファイナルステージは広島と最終戦までもつれたものの広島が日本シリーズ進出を決めました。
パ・リーグは日本ハムがファーストステージを制するも、ファイナルステージは西武が制して日本シリーズ進出です。

続いて、日本シリーズの結果を。

日本シリーズは西武のストレート勝ちで勝負がつきました。どちらのチームも打線が強力ですが、投手陣もしっかりしている西武に分がありましたね。

さて、これにてGBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーションを終了します。
完全に自己満足ですが、見ていただいた方、ありがとうございました。
また来年も時間があればシミュレートしたいですね。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2018年7月29日)

18/7/20~25 関東遠征まとめ   Leave a comment

さて、記憶が鮮明なうちに今回の関東遠征のまとめを。

7/20(金)

昼過ぎに自宅を出て、名古屋駅から新幹線に乗って新横浜駅まで行きました。その後は夕飯をコンビニで買ってから、鶴見のホテルにチェックイン。この日は特に出かけず、ホテルでのんびりしていました。

7/21(土)
あまり眠れなかったものの朝には目が覚め、JRと東京メトロを乗り継いで浅草まで行きました。
雷門の前で、東京に住んでいる親友と昼に待ち合わせました。その後は浅草周辺を一緒に巡り、商店街などを見て回っていました。
そして、その後は東京メトロで上野駅へ。上野公園をぶらぶら散策しながら話に花を咲かせていました。
そして上野からJRで信濃町駅まで行き、明治神宮球場へ到着。ヤクルト×中日を観戦しました。
ビジター席でしたが、親友は中日ファンなので喜んでいました。外野席だったので、声を張り上げて応援しました。
残念ながら中日はサヨナラ負けを喫してしまいましたが、楽しい観戦でした。
その後は親友と品川駅で別れ、鶴見へと帰還しました。

7/22(日)
朝はすっきり目が覚め、まずはJRで東京駅へ。少し買い物をした後、JR武蔵野線に乗って船橋法典駅へ。中山競馬場を少しだけ覗いてきました。いつか開催日に行きたいですね。
その後は南船橋で京葉線に乗り換えて海浜幕張駅へ。ZOZOマリンスタジアムまで歩いて向かい、開門直後に入場しました。
この日はロッテ×オリックス。もちろん、レフトビジター席です。やがて試合が始まり、声が枯れそうになるまで応援しました。試合はオリックスが負けましたが、日本初登板のローチや白崎、杉本、K-鈴木など初めて生で見る選手もいたので良かったです。
マリーンズショップで弟の奥さんへのお土産を買った後、歩いて海浜幕張駅へ戻ろうとしたところ道を間違えてしまい、ちょっと帰るのに時間がかかってしまいました。方向音痴っぷりが出てしまいましたね。
海浜幕張駅からJR京葉線と京浜東北線を乗り継ぎ、なんとか23時前には鶴見へ戻ることができました。

7/23(月)

この日も朝はすっきり目ざめ、まずは秋葉原駅へ向かいました。早速、電気街を巡り、アニメグッズやゲームなどをいろいろ買いました。ゲーセンもちょこっとだけ覗いたりもしましたし。
昼過ぎまで秋葉原にいましたが暑さで参ってしまい、昼過ぎには鶴見へ戻りいったん休憩。そして17時くらいになってから、川崎駅へ向かいました。
行先は川崎競馬場。川崎駅と川崎競馬場を行き来する無料バスがあったので、行くのは楽でしたね。
人生初のナイター競馬生観戦は迫力がありました。マイミクの養分AKIRAさんが教えてくださった名物コロッケも食べました。スパイスが程よく利いていて、美味でしたね。
少し疲れも出たので早めに競馬場を後にし、鶴見へ帰還。しっかり疲れを取りました。

7/24(火)

この日は友人の狼焔(Roen)さんと昼から横浜市内でカラオケをしました。
6時間歌いましたが、喉のコンディションがあまり良くなく、激しい曲はあまり歌えませんでしたね。ボカロやアニメ・ゲームの主題歌、それに懐メロとかも時々歌っていました。声のコンディションが悪くてTHE YELLOW MONKEYやMOON CHILDの曲があまり歌えなかったのが残念でしたが、無理せず歌いやすい歌を選んでいました。
狼焔さんは相変わらず歌が上手かったですね。本人は声が出ないと言っていましたが、私からすれば声が良く出てると思いました。
その後は夕食をご一緒し、話に花を咲かせていました。夜も更けてきたので狼焔さんと再会を約束し、帰路につきました。

7/25(水)

この日も朝に起きて、ホテルをチェックアウト。その後、横浜市内へ向かい、マイミクのえりゅもってぃさんとお会いして昼にお茶をしました。初めてお会いしましたが、物腰の柔らかい方でした。あまり長い時間お話はできませんでしたが、いろいろ話せて楽しかったです。
その後は家族と作業所へのお土産を買い、昼過ぎには新横浜駅から新幹線で名古屋駅まで。なんとか短時間で地元駅に着き、早く家に帰りつきました。

6日間に渡る長旅でしたが、本当に充実した旅でした。また今度、関東に行けるのはいつになるか分かりませんが、できれば来年も行きたいですね。

18/07/18 GBA版「ベストプレープロ野球」のシミュレーション オーダー発表   Leave a comment

さて、プロ野球も後半戦に差し掛かりましたが、今更ながらGBA版「ベストプレープロ野球」のシーズンシミュレーションを始めようかと思います。
とは言っても、7/20から25まで関東遠征に出かけるので、帰ってきて落ち着いてからシミュレーションしますけどね。

とりあえず、オーダーだけはなんとか決めました。こんな感じです。
故障離脱中の選手もスタメンにいたりしますが、そこらへんは目をつぶってください。

選手データは「ベストプレープロ野球データ情報」さんのデータを使用します。

http://bpd4.blog.fc2.com/

あしたは遠征の準備で忙しいと思うので、結果発表は来週末か再来週になりそうですね。
じっくり構えていきたいと思います。

・追記
日本ハムの一軍枠に入れていた岡大海選手がロッテに移籍したので、代わりに太田賢吾選手を一軍枠に入れることにします。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-04:ゲーム への投稿 (2018年7月26日)

17/10/09 オリックス・バファローズ 2017年総括   Leave a comment

さて、今日でオリックス・バファローズの公式戦日程が終了したので、早速総括を。

オリックスは63勝79敗1分で4位でした。今年もクライマックスシリーズ出場はなりませんでしたが、なんとか最下位は脱出ですね。

まず先発投手ですが、金子千尋は12勝を挙げ勝ち頭に。エースの責務は果たしましたね。ディクソンは今年も2桁勝利はならなかったものの8勝を挙げてローテを守りました。西はシーズン途中の故障で規定投球回には到達しませんでしたが、5勝を挙げましたね。
大活躍したのはルーキーの山岡。新人ながら8勝を挙げ、なかなかの成績を残しました。来季も期待したいですね。また、同じくルーキーの山本も、初勝利を挙げました。高卒ルーキーだしまだ伸びしろはあると思うので、いずれはローテの一角に食い込んでくると思います。
先発左腕として期待されたコーク、松葉、山崎福、山田はいずれも結果を残せず。左腕不足の懸念はありますね。

中継ぎでいいところを見せたのは、まずはルーキーの黒木。さすがにシーズン通して活躍はできませんでしたが、前半戦の活躍は見事でした。
更には2年目の近藤、ルーキーの小林、新外国人のヘルメンも中継ぎでまずまずの成績を残しました。左のサイドスロー、大山もようやく出番を得ました。

そして抑えは平野が29セーブ。期待に応えられない試合もありましたが、守護神としての役割は果たしたと思います。来年はメジャー挑戦も噂されますが、今後の動向に注目したいです。

捕手は若月、伊藤が激しいポジション争いをしました。やはり経験のある伊藤にアドバンテージはありますが、若月もそれに負けずに切磋琢磨してほしいですね。
山崎勝、伏見は出番が減りつつありますが、奮闘してほしいです。

内野手はベテランの小谷野、中島が奮闘をみせました。途中加入したマレーロも、一塁を守る機会を得ましたね。
中堅どころでは小島、西野が二塁争いを展開。遊撃は安達が潰瘍性大腸炎を患いながらも溌溂としたプレーを見せてくれました。
若手では大城、鈴木昂、宗、岡崎らが台頭。まだまだこれからの選手たちですね。

外野はT-岡田、ロメロ、吉田正と強打者が揃いました。T-岡田は全試合出場&31本塁打と素晴らしい内容でした。ロメロと吉田正も怪我もありましたが、いい成績を残しました。来季は怪我なく出場してほしいですね。
中堅どころでは宮崎、小田、それに若手は駿太、武田が定位置を争いました。来年はもっと力をつけて、定位置奪取できるところまでいってほしいですね。

さて、福良淳一監督は来年も続投。オリックスはもう一回り大きくなって、念願の優勝を目指して突き進んでほしいです。期待は高まりますね。

私は来年も、オリックス・バファローズを熱烈応援したいと思います。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2017年10月9日)

17/08/13 ナゴヤドーム「中日×ヤクルト」を観戦   Leave a comment

今日は、東京に住んでいる30年来の親友を誘って、ナゴヤドームの「中日×ヤクルト」を観戦しました。

さて試合ですが、中日は吉見、ヤクルトは由規が先発でした。吉見は初回にヤクルトの4番、山田にタイムリーを浴び1点を失いましたが、なんとか踏ん張りました。
その裏の中日はルーキー京田が先頭打者で2ベースを放ってチャンスを作ると、大島がタイムリーでランナーを還し同点としました。
更に3回の中日はゲレーロが3ランを放ち勝ち越しに成功。更に6回に福田にも3ランが飛び出してリードを広げました。
吉見はリベロにもタイムリーを浴びましたが、7回を2失点で切り抜けましたね。

そして8回は又吉、9回は谷元のリレーで逃げ切りました。
7-2で中日の勝利。いやー、中日ファンとしては気持ち良かったですね。

試合後はナゴヤドーム前のイオンで親友といろいろ見て歩いた後、金山へ移動。金山の「マ・メゾン」でロースかつ丼を食べて帰りました。値段も「矢場とん」とそれほど変わらないし、味もまあまあでしたね。

17日にはまた親友と名古屋港水族館へ行く予定です。楽しみですね。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球, 03-07:その他 への投稿 (2017年8月13日)

17/08/03 ナゴヤ球場で二軍戦観戦&大須で買い物   Leave a comment

さて、今日は昼からナゴヤ球場へ行き、二軍戦「中日×ソフトバンク」を観戦しました。

試合は途中まで接戦になりましたが、3-6でソフトバンクが勝利しました。
中日は小熊が8回まで力投しましたが、9回を任されたロンドンが打ち込まれてしまいましたね。
ソフトバンクは山田、古谷、笠谷、加治屋のリレーで逃げ切りました。
中日の野手は高橋、石川、森野というクリーンナップでしたが、なかなか良かったと思います。
近藤や赤坂もヒットを放つなど活躍。また一軍で活躍する姿が見たいですね。

その後は大須へ行き、買い物を楽しみました。夕食はスガキヤでラーメンを食べ、満足ですね。
ちなみに買ったものは以下の通りです。

GBA「ポケットモンスター ファイアレッド」
FC「サッカー」
FC「ナムコクラシック」
XBOX360「Steins;Gate」

CD「アイドルマスター MASTER ARTIST3 PROLOGUE『ONLY MY NOTE』」

またゲームを増やしてしまいましたw 時間を計画的に使って、ゲームをプレイする時間を捻出したいですね。

17/07/12 豪打一振で流れをその手に(2017年オリックス前半戦総括)   Leave a comment

さて、プロ野球も前半戦を終えましたが、ここで毎年恒例の前半戦総括を。

オリックスは80試合を消化し、38勝41敗1分で4位です。開幕戦こそ3連敗したものの、4月は好調で貯金もありました。しかし、4番ロメロの故障離脱後の5月は負けが込み、一気に順位を落としてしまいました。
しかしロメロが復帰した6月以降は堅実に勝ち星を重ね、なんとか借金完済も見えてきました。

まず先発ですが、エース金子千尋は7勝を挙げ、なんとか役割を果たしています。最近は一発を打たれることが多いのが気になるので、後半戦は修正してほしいですね。
ディクソンも金子と同じく7勝とチームの勝ち頭。悲願の年間10勝まであと3つですね。
先発投手では他に西、松葉、山崎福也、そしてドラフト1位ルーキー山岡が奮闘しています。とりあえず先発陣は安定していると言えますね。
中継ぎではルーキーの黒木がセットアッパーとして定着。威力のあるストレートが持ち味のピッチャーですね。
あとは2年目の近藤、赤間。こちらもルーキーの小林や澤田も存在感を示しています。若い力が躍動しているのは本当に嬉しいです。まだまだ伸びしろがありそうだし、楽しみですね。
そして守護神、平野は危ない場面も目立ちますが、なんとかクローザーとしての役割は果たしています。

打線は新外国人のロメロが16本のホームランを放つなど、期待以上の活躍ですね。T-岡田も前半戦は好調で18本のホームランを放ちました。途中加入の新外国人、マレーロも活躍しているし、今は故障離脱していますが2年目のモレルもいい場面で打ってくれることが増えました。
あとはベテラン小谷野の復活もチームに活気を与えましたね。勝負強い打撃が売りのバッターだし、後半戦も頑張ってほしいです。
こちらもベテランの中島も好調でしたが、事故で怪我をしてしまったので、早い復帰を待ってます。

若手では大城、駿太、武田が結果を残せるようになってきました。特に駿太、武田は糸井の穴を埋める重要な役割を背負っているので、その活躍に期待しています。

そして前半戦終盤には2年目の吉田正尚が復帰。特大のホームランを放つなど、実力の違いを見せつけました。後半戦に大暴れしてくれると嬉しいですね。

西野、安達、宮崎、川端といった中堅どころは不調で、ベンチスタートの試合も増えています。実績はあるだけに、後半戦は奮起してほしいですね。

正捕手争いは若月が一歩リードでしょうか。けれど金子が先発の時には伊藤がマスクを被っていますよね。切磋琢磨して、お互いにプレーのレベルを上げていってほしいです。

とにかく今は打撃が好調なオリックス。豪打一振で流れをその手に収めてほしいですね。
オールスター明けの快進撃に期待しています。

アトモス による 03-00:雑記, 03-02:野球 への投稿 (2017年7月12日)